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【SOS団の概要】

私は涼宮ハルヒじゃない、平野綾よ!
でも、ハルヒは私の大事な一部なの!
有希も、みくるちゃんも、鶴屋さんもそう!
それぞれ、みのりんと、ゴトゥーザ様と、由貴さんの一部!
だからSOS団はなくならない!私たちがSOS団なの!
SOS団は、永遠に不滅よ!!私たちの時代はこれからよ!!
いい?ただの選手は興味ないわ。
VOWの中の、Aice5、プロシードα、魔王軍、CDU、L/R、AI…
その他、腕に自信のある人がいたら、あたしのところに来なさい。
相手してあげるわ!以上。

【平野綾】~黒髪平野の憂鬱~

本隊から派生したSOS団を率いる超監督。
過去には若手軍と共闘していたが自分の、そしてSOS団の未来の為、本格的に独立。
ヤン黒世代ながらVOWで最も急成長を遂げている一人。
最近はハルヒよりもこなたの方へキャラが傾いている模様。二期が始まるまでには元に戻るでしょう。多分。
あと忘れられ気味だけど天誅戦士ウマ仮面ですよ、この人。

【後藤邑子】~ミラクルゴトゥーザ様~

彼女のフルネームは後藤邑子(ごとう・ゆうこ)。
ごく普通の健気で可愛いらしいお姉さんのようでいて、
実は、戦うボイスアクトレスである。
なぜ初参戦で、唐突にバニーガールの衣装を着ているのかは
瑣末な問題に過ぎない。
プロレスのシナリオには、往々にして問答無用の
奇怪な設定のレスラーが登場させられるものだ。
~初登場シーンより抜粋~

みくるギミックからの脱却により漢前な本性を発揮しようとするが、今のところ不発。
覚醒さえ果たせば、いつベルト戦線に絡んできてもおかしくない存在ではある。

【茅原実里】~SOS団のジョーカー~

寡黙で何を考えているのかわからない情報統合思念体にしてSOS団のジョーカー。
参戦前は久川綾の手ほどきを受けていたらしく、彼女曰く、「とんでもないバケモン」とのこと。
みなみけ興行の影響なのか、最近では思わぬ暴言を吐くこともある。なんだバカ野郎。

【松岡由貴】~闇の福音ナンバー7~

SOS団名誉顧問。
様々なリングを渡り歩いてきたベテラン。
「おじゃ魔女どれみ」興行で一気に名を売り、声優業界に定着。
昨今では異例のロングラン興行を果たし、多くの子供達に夢を与えた。
つるにゃんだったりエヴァだったり関西弁だったりと忙しい人。
にょろーん。