129番地・真夜邸


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129番地 真夜邸


役所から与えられた外装を増築した二階建ての建物。1階の半分が店舗、1階半分が住民共有スペース&客間&真夜の部屋、2階が龍たちの部屋になっている。
庭は真夜と地龍の手によってハーブや野菜時々花が栽培されてよく食卓に上っている。食用花って素晴らしいよね。
現在は武具の強化をメインに承る大商人。高級武具の販売も行っているが、価格の都合上ほぼ自家消費している。

家主

  真夜
 一人称:私 (キれている時のみ俺)
 二人称:自龍には敬称なし。他の家のマスター達は「○○様」。龍は「(男性)さん」「(女性)嬢」。自龍と血縁関係にある龍には「○○ちゃん」「○○君」と呼ぶ。
 身長163センチ。体重は可もなく不可もなく。年齢は数えていない。
 髪型は焦げ茶のロングで、目の色も焦げ茶。服装は水色のワンピースに白のエプロン。ダンジョンでのみコスプレ。
 職業は、Fマス→教皇→大商人という流れ。
 得意武器は初期は刀だったが、教皇以降では重量武器に変更されている。大商人時点で熟練度は全部カンスト済みの為武器にこだわることは少ない。
 性格は温厚であろうと努力している短気。周囲に怒ることが少ないのは怒らない努力と単に「まあいっか」の範囲が広いため。
 怒ると怒っているのを隠そうと無表情になる(つまりあまり隠せていない)。けっこう涙もろい。
 精霊と会話ができる。それに関しては「あると便利ばれると面倒」位にしか思っていない。なので聞かれない限りそれに関しては言う事は無い。

契約龍

朝町不調時点。
本編に出てきていない子&故龍は別枠(準備中)
基本的に、龍は外部の人を「○○さん」と呼び、丁寧語で話す。(真夜がその様に教育しているため)
口調も血縁者や親しい人には砕けた口調だが、接客中は血縁関係だろうと丁寧語。
血縁関係など、例外のみ個別記入。

アニス 水龍ディアボロス ♀
「店主っ! いいかげん起きてくれないとご飯片付けちゃうよ!」
一人称:私
二人称:真夜は「店主」、身内は敬称なし。アシャンは「アシャン姉様」
髪:蒼 目:藍 小型犬サイズの水龍。鱗系。
13~5歳のスレンダーな元気な女の子。イソレナ家に双子の姉アシャンがいる。
しっかりものになろうと背伸びをしている努力家。目標は咲良嬢。彼女が129番地を回していると言っても過言ではない。
でもまだまだ甘えたいお年頃なので、真夜やアシャンに時々ぺったり貼りついて甘えている。

アレス 地龍アトレウス ♂
「水や海を見ていると心躍るんだ。たとえ沈むと分かっていても僕は止められない。止まらないんだ」
一人称:僕
二人称:身内は先に居た人は「●●姉」「●●兄」アニスより下の世代は敬称なし。
大型犬サイズ。髪:茶 目:水色
15歳ほどの外見年齢の少年。真っ直ぐな面白がり屋。アランと同期でよく彼で遊ぶ。
地龍には珍しく水が好きでよく浅い所で沈んでいる。泳げなくても楽しいらしい。水は片思いの相手と豪語している。
縁の下の力持ちタイプ。

アラン 闇龍ダークデビラゴス ♂
「……俺にどうしろと」
一人称:俺
二人称:身内は敬称なし。メフィストは「メフィ兄」、フェレスは「フェレス兄さん」、トゥエルヴは「エル姉」。
犬サイズ(?)。髪:黒 目:黒
ダクデビ4兄弟の末弟。
15歳ほどの外見年齢の少年。基本黒っぽい服を好むが別にこだわりとかではなく楽だから。
素直じゃない苦労人。ツッコミ属性持ち。
兄弟に関しては好きだけど大きな声で言えるほど素直じゃない。
メフィ兄に引きずられるのも、フェレス兄さんと飲むのも、エル姉に構われるのも実は結構嬉しいらしい。
Mではないと思う。多分。

ルーイ 風龍ブルーホワイト ♂
「ましゅた?」
子猫サイズ。髪:翡翠 目:翡翠
まだ幼児。ほけほけとしたのんびりや。日中はよく真夜の頭の上に乗っている。
セリとナズナの子供と言う事で当初真夜は対応に悩んだようだが「まあいっか」と普通に育児中。
どうなるかはまだまだ未知数。




本編のあらすじ

準備中。