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【DEATH NOTE出典の支給品】


【ワルサーP99(16/16)@DEATH NOTE】

武藤まひろに支給。
 ドイツの銃器メーカーであるワルサー社が開発した自動拳銃。露出した撃鉄を持たないハンマーレス型となっており、目視や指による触 感で撃発可能な状態か確認できるよう、スライド後端からストライカーの一部が突き出す構造になっている。 wikipediaより
 予備マガジンが1つついている。

【月の腕時計@DEATH NOTE】

杳馬に支給。
 つまみ部分をいじると開き、そこにデスノートの一部が入っている。当ロワではデスノートのルールに変更があり以下の通りである。
  ・名前は名簿に書かれている名前で構わない。
  ・殺害対象を視界に入れていることが条件。
  ・名前を書き込んでから効果発動までに1分のタイムラグがある。
   その間に使用者が殺害される、あるいは殺害対象と距離が開くと効果は発動しない。この場合ノートは白紙化し、再度使用できる。
  ・殺害方法は首輪爆破で固定。
  ・使用回数は一度のみ。効果発動後は灰になる。
 また覆面が多いのが当ロワの特徴でもあるが、覆面に対しての効力は今のところわかっていない。

【護送車@DEATH NOTE】

夢原のぞみに支給。
普通の車並みに機動性があり、防護壁の役割も果たし、そのまま突っ込めばテレビ局の玄関も破壊できるであろうなかなかのアタリ支給品。
鞄から突如出てきたようだが、どのような仕組みなのだろうか…
紆余曲折あり、現在は本郷猛の所有になり、中にニナ・フォルトナーが寝かされている。




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