UORIR アンブル編


※現在、上記リンク先に作品が掲載されていないようですが、
せっかくですのでレビューページは残しておきます(2012.01.28 管理人)
掲載サイト  西には竜がいた 
ジャンル  ファンタジー 
ページ数  1000ページ以上 
描画法  モノクロ 
マニア度  ★★★★☆ 
状態  一部完結、連載中 
主人公  男も女もいろいろ 

【概要】
西洋ヨーロッパ風の世界をオムニバス形式で書き上げた作品。
歴史の中に隠れた「何か」がいる。

最初にフェニュア王妃編から読むと読みやすい。

紹介・応援コメント

  • 初読は難しいけど、絵が綺麗で面白い。
  • 人物ごとのエピソードの集合体のような感じ。それぞれの魅力と関係性にひきこまれる。
  • 年代順に載ってないものが更新履歴から読めたりするので、要チェック。
  • 三国志正史のような書き方で、ある諜報機関のメンバー達それぞれの視点を通して架空世界の歴史の一時期が綴られる。一人一人を取り上げるとボリュームが足りなく感じるがその分想像力をくすぐられる。ページ数が1000以上になっているが、サイトを探しまわっても300ページ前後しか見つからなかったので大半は消したのかも?そのせいなのかパズルのピースがかなり足りない絵を見てる感じ。そして未完で2年以上放置なので注意。
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