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実況方法


関連リンク

とりあえず、役立ちそうなページへのリンク置きますね。



エンコーダについて

エンコーダとは、PCの画面や音声をリアルタイムで配信できるソフトです。
とりあえずこれさえあれば配信はできるYO!
昔はWME(Windows Media エンコーダ)というソフトが主流だったが、現在は配布が停止し、Vista以降のOSにサポート未対応らしい。
なので現在は、WMEの後継ソフトであるEE(Expressionエンコーダ)や、多機能で使いやすいOBS、シンプルで入りやすいKTE(KoToEncoder)などがおすすめ。
(公式KTE配布所のパス:cavelis)


WME(エンコーダ)の設定

FC時代より遥かにグラフィックが進化しているので取り込み(配信)サイズ、ビットレート、滑らかさ、fpsには注意しましょう。
配信慣れしてる方でも思わぬ紙芝居が発生する可能性が高いお( ^ω^)

特に注意すべきはfpsかも?RPG、ACTでも雨の演出が出来るようになって特にこの時紙芝居が起こりやすい。あらかじめ落としておくのが吉。
CPUがシングル1GHz台の超性能なら迷わず6~10fpsの間でな!

解像度に関しては、ゲームによって256*224だったり256*239だったりまちまち。
配信前に事前に確認しよう!
1倍サイズでやってる方は縦に黒枠出てもいいなら256*240にしとくと大安定。
ただテキストエリア込みの場合はまた別だったりするのでやはり各自で設定を煮詰める必要有か

実機の場合はテレビの比率に合わせられる為大抵4:3のサイズ(320*240)になる。これもゲームによって4:3の横伸びを考慮しているのとされてないものがある為(エミュだと時々絵が縦長なゲームがあるのはこのせい)、それに合わせてプレビューソフトの設定を変えるのがよさげです
スクショを取る方法はプレビューソフト自体の機能を使う、画面キャプチャソフトを使う、WMEの設定で動画を保存するようにしあとから撮るなどなど
いずれの方法でも見た目と比べ色数がべらぼーに多いので、gifに変換した場合必ず劣化するので注意。その分容量も減りますが

サウンドはせっかくSFCがステレオ対応なのでステレオエンコがイイカンジです。
ただし32 kbps, 44 kHzは 避けた方が無難
また字幕やテキストを入れる場合赤や紫は滲んで見えないので非推奨。


ハードについて

  • 実機での実況

バッテリーバックアップのカセットが多く、電池切れで\(^o^)/になるので基本的に非推奨。ただしSDガンダムGXや早指し二段森田将棋などこれでしか動かないゲームもあるので意外と必需品。

JASRACや任天堂などのおかげで著作権に敏感になった日本の鯖でインターネットからダウンロード購入できる合法的なもの。しかしドラクエやFFといった一部の名作は遊べないのであまりお勧めできない。トラキア776などレアなソフトが出ているのだが・・・・・

ただエミュと違う形式のVC専用セーブデータがやり取りができることやQL誤爆がないのは利点。

ちなみに WiiUでもバーチャルコンソールの配信 はされている。
    • 他にも Project EGG というのもある。こちらはPC上での動作でVCには出ていないタイトルが多い。

  • エミュでの実況
こちらはセーブが消えないのでお勧め。ただし、どのエミュでも動かないソフトもあるので注意。

  • 参考になりそうなレビュー
www.geocities.co.jp/zsnes_123/option/review.html
outof.org/xoops/modules/pukiwiki/56.html
www.emusite.com/emulator/sfc.php
itasuta.web.fc2.com/ds-emu/sfc.htm
emu-portal.com/sfc.html

個別解説

  • 最も人気が高いSFCエミュ。
    • 互換性も高い事で有名でいくつかのグラフィックパックにも対応。
  • バグ修正等が頻繁に行われている・・・のは昔の話で数年更新が止まっていた
    • 最近になり1.52がリリース。 サウンドも改善、GPCが必要なゲームもこのエミュのみで動作します。 ・・・そして 1.53もリリース。
      • OSがXPの場合スクショが標準のプレビューでバグるが編集時は問題ない
      • Direct3Dを選んで起動エラーの場合 最新ランタイムのインストール を入れると直るかも
      • 画像が潰れたような表示になる場合はウインドウサイズを垂直方向1ドット伸ばすか、描画にDirectDrawを選ぶ(VSyncが激重になるので切っておく)
  • 設定項目もグラフィック・サウンド・コントローラを細かくカスタマイズできる。
    • 画面ぼやけ(バイリニア)を切る場合Option>Display Settings>Bilinear Filteringチェック外す
    • 1.52以前だと初期設定ではウインドウサイズが等倍から若干ずれているため微調整が必要
  • ネット対戦が出来るがKailleraに繋げる場合は Snes9k のほうが良い。
  • 環境によって?サウンドにプチプチと変なノイズが入る またバック動作でフォーカスを外すと音が消える場合がある模様(1.51での状態)
  • 日本語化パッチは こちらのサイト で配布中
  • チートコードが使えるのロケハン検証向き。 録画など機能充実版は snes9x-rr 。本家1.51よりはこれの方が安定。ウインドウサイズがなぜか256*'223'や512*'447'になる為選択後手動で1ドット伸ばす必要有
  • その他のTAS用はbsnesベースの BizHawk もある。
  • いずれにせよ1.51以前を使用している方は今すぐアップデートしましょう

  • Snes9xやZSNESなどのソースコードをもとに作られたエミュレータ。
    • 本家(Snes9x)と違いネット対戦ができないのがやや難。
  • 少々古いがエミュ厨御用達のSNEShoutよりは新しい。
  • 設定項目が多いものの設定画面が解りやすく初心者向け。
  • SPC7110用のグラフィックパックの設定が最も簡単(だと思われる)。
  • 倍で表示させる場合「2倍表示」ではなく 「引き伸ばし表示 倍クリップ」を選んだ後「ウインドウサイズ調整」で調整し2倍表示のチェックを外すと多少動作が軽い。
    • ひとつ上の「引き伸ばし表示」は文字通り無理に引き延ばされるので4:3比率でやる場合以外選ばないこと。
  • 3倍or4倍にする場合は「引き伸ばし表示 倍クリップ」状態か、チェックを全て外し画像フィルターSoftware ScaleかHQを選んで左右の黒枠出なくなるまでウインドウサイズを伸ばす
  • Vista、7では互換モードなどどうあがいて動かない可能性もあるので注意。もし動かなかったら本家9xかbsnes等を使おう。
    • XPでも起動しないケースあり。どうやらCPUかビデオカードが関係している?
      • ↑セーフモードで起動していると使えないようです。
    • 4年半ぶりに「uosnesw-20100514.i686.bin.zip」として更新。Vista/7に対応されました。
  • ダウンロード方法が特殊で、下の方にある「生産品」の「uosnesw-20100514.i686.bin.zip」をクリックすればダウンロードできる。
  • SCFHのDrag Here.機能で取り込むと下のステータスバーまで取り込まれてしまう。位置指定などで範囲を設定しよう
    • 20100527以降はバーを非表示にさせることが可能になった
  • 20100810以降?9x1.52ベースなので少し重いかも・20100812以降環境によってサウンド不具合有
    • サウンドが出ない場合環境設定でDirectSoundNotifyやWaveOutSoundを選ぶと鳴る場合もある
  • 設定ファイルは2010527以降 C:\Documents and Settings\(ユーザー名)\Application Data\ (OSによって若干変わる)に保存されます

snes9xppシリーズ (一番下をドラッグ)
  • こちらもSnes9xやZSNESなどのソースコードをもとに作られたエミュレータ。
    • uosnesと対をなすらしい
      • でもいろいろ似ている。uosnesより少し重いかも
  • 040504など大昔のバージョンはおそらくこのページの中で一番軽いがバックグラウンド動作機能がない
    • なにより配布サイトが確立していなく入手が面倒
  • こちらもVista、7では互換モードなどどうあがいて動かない可能性もある

  • いくつかのグラフィックパックに対応。
  • バグ修正等が頻繁に行われている。
  • グラフィック・サウンド・コントローラを細かくカスタマイズできる。
  • 再現性の高いSFCエミュだが日本語化できない上に扱いづらい。
    • Windowsと相性が悪くバグが多い。
    • 2バイト文字が表示できない
    • Snes9xで対応していないゲームが動いたりするがuosnesで事足りるので基本的にいらない。
  • 安定したネット対戦が可能。
  • 制覇には関係ないがSPCオートサーチ機能が付いておりSPCが取りやすいエミュでもある
    • ロケハンついでにSPCセットを作ってみるのもいいかも?→実はSnes9xも付いてた
  • スクショを撮る場合画面キャプチャでは下が数ドット切れてしまうためなるべく本体のSS機能で撮影してください。ただし本体のでもFCのVirtuaNESのように1ドット切れる場合が多いのでSSをきっちり撮影できません
  • チートコードが使えるのでロケハン検証向き

  • 唯一の純国産のSFCエミュ。
    • G-NESのGIGO氏と、TGB DualのHii氏の合同製作。
  • サウンドの再現性が極めて高い。
    • のは数年前の話で今はsnes9x、bsnes、uosnesなども同等かそれ以上
    • サウンドの再生速度を一定に保ったまま、早送りなどの速度調節を行える。しかし制覇スレ的には使い道が無い・・・
  • また、処理落ちの再現度も高いらしい(bsnesにはかなわないが)。
  • 設定画面も非常にわかりやすく初心者にオススメのエミュレータ。
    • ではあるものの以下の画面設定やスクリーンショット問題を抱えている。また全体的な再現性も今となってはsnes9xなどより正常に動かないものが多い。
  • 設定>画面で"画面全体に拡大"を選んでいると解像度が縦224のゲームすら勝手にウインドウ端まで引き伸ばされアスペクト比が狂って表示されてしまう。サイズをx2にしている場合512*480となる。これを4:3比率でやる場合以外だと妙に縦長の変な画面になるのでやめよう。 直すには"整数倍にして中央に配置する"を選ぶ。フィルタは 拡大:最近傍方 で
  • Ver 0.205あたりまでは動作が軽い、最新バージョン(beta含む)はCPUをそこそこ食う。 0205にはスクリーンショット機能と音量調整がないので注意
    • 最新verは一応SS撮影機能があるが、いちいちファイル名を指定しなければならない上に、保存先フォルダを覚えてくれないなどかなり微妙な出来。SNESGTを使う際は必ずこのページ下の方のスクリーンショット機能がないもの~に目を通してください

  • SFCの再現性を正確にすることを最も重視している。現行名"higan"。
    • 当然処理落ちの再現度もほぼ正確
    • その反面、SFCエミュの中で最も処理が重く、最低でも2ghz Athlon 64またはCore SoloクラスのCPUが必要。要はWMEと両立させるなら最低2Ghzくらいの2コア
    • 基本的に全てのゲームが正常に動作する。
    • 設定ファイルは C:\Documents and Settings\(ユーザー名)\Application Data\ (OSによって若干変わる)に保存されます
    • 0.068で速度優先のperformanceモード追加
  • 1コア使いきりが気になる場合
    • シンプル版の RetroArch を使う。 こちらはネットプレイも可能の模様
    • Battle Encoder Shirase を使用し制限してやるとすこし下げられる。制限しすぎると処理落ち状態になってしまうので注意(限度はPCスペックとモードにより変わる)
    • またv067までなら こちら ( ミラー )の軽量化ツールでもフレームリミット可能。ただしv073以降のカスタムチップ同期仕様でないと他本体ほどではないもののチップ搭載タイトル(主にDSP-1物)のエミュレート精度が低く、うまく動作しない対応タイトルがある
  • チートコードが使えるのでロケハン検証向き(v0.054以降)
  • 0.071以降公式ビルドは現在64bitPC専用。
    • 非公式32bitOS用やQtGUIは公式ページForumの ユーザーサイト から。
    • 0.074以降PhoenixUI専用&メジャーな読み込み形式サポートなし。しかし別途ランチャー(purify)を使用すると読み込める。
  • 083以降、ファミコンとゲームボーイも単体で動くマルチエミュになった。
  • 089はバイナリを公開していないので、 こちら でDLして088のフォルダに上書き。
  • 似非日本語化はこのページの一番下

  • サウンドや圧縮ファイル読み込みなどに対応していないがSDガンダム GNEXTが唯一正常に動作していた・・・が、bsnesも対応したため今では全く立場無し。
  • 性能が良いと60fpsでも速くなるので注意。Autoもハリボテなので役立たず。BESを使おう。

  • WIP版:Forum>Development>該当スレッドから
9機種対応のマルチエミュレータ 英語
起動方法が少し特殊 だが 有志制作のランチャー(日本語) を使えば楽に設定出来る
でも特殊機器など細かいことは出来ない
  • SRAMセーブデータのファイルが独自形式のため互換性がない模様
これは初期設定ではgzip圧縮される仕様のためでcfgファイルを編集すれば解決できた。さらに、0.9.37.1以降はSRAM圧縮設定自体が廃止されたので全く問題なし。
(以上 GB制覇wiki より 他にもネットプレイ対応?(用Mednafen-Server)
0.9.0WIPにてSFC他に対応し13機種対応になった。ベースはbsnes(0.059)だがCPU100%張り付きも起こらずbsnes本体より半分ほど軽い。特殊チップもの以外は基本的に正常に動作する。
またキー入力反応の精度・入力遅延解消に力を入れているようだ
ただ256*239タイトルはPALモードに出来ないので表示しきれない。ハイレゾ対応タイトルもボケる

  • no$gmbなどにはじまるnocashシリーズの一つ。
  • シリーズの例に漏れず強力なデバッガー付き。
  • 再現もそこそこ高い。対応特殊チップも多く、処理もsnes9xの次に軽い。
  • データ解析などに役立つ・・・かも。


エミュレーターの機能一覧・比較表

比較項目 Snes9x uosnes ZSNES SNESGT bsnes Super Sleuth Mednafen
動作の軽さ × ×(逆に速すぎる)
サウンド品質 ※1a ※1b 未対応
音量調整 × -
バイリニア補間(にじみ)などのグラフィック調整機能 ×
バックグラウンド中でのコントローラー操作 ※2 操作は可
(キーボードでも)
操作可(設定で変更) 不可 操作可(設定で変更) 操作可(設定で変更) バック動作とジョイパッド自体不可 操作可
スクリーンショット撮影 ※3 ※4 ※5
字幕系ソフトとの相性 △?
マウス ※6 - -
コントローラーポートOn、Off切り替え 可(1.43まで) 可(20100716まで) 不可 不可
多人数プレイの方法 ローカル&ネット ローカル ローカル&ネット ※7 ローカル ローカル ローカル ローカル
ネットプレイの最大人数 5PC? - 2PC - - - -
ネットプレイの同期 - - - - -
ネットプレイ対応数 - - - - -
ネットプレイ中のスクリーンショット撮影 - - - - -
バージョン 1.53(4/25/2011) 20100825 1.51(1/24/2007) 正式:0.218(5/4/2007)
beta:0.230 beta7(1/29/2011)
Qt: 0.73(12/24/2010)
Pnx: 0.94(1/21/2014)
正式:1.02(12/24/2004)
beta:1.04 Preview 6(8/1/2008)
WIP:0.9.17(3/7/2011)
セーブデータ互換 あり なし
多人数プレイの項目など、どなたかお願いします・・・

※1a:どの本体でも32000Hz以上で16bit+エコーや補間設定がある場合
 それをOnにしエコーを入れないと音色がかなりしょぼくなるので注意(実機はデフォでEchoOn)
※1b:1.51以前は△
※2:アクティブではない状態でコントローラー操作ができるかどうか
※3:画面では最下段から1また2ラインが黒く表示されます
 本体のスクリーンショット機能では黒く表示されずに取れるものもあったりなかったりまちまち
※4:各紹介の記事参照
※5:0.049以降 連写があまり効かないので連写する場合外部ツール推奨(詳細は似非日本語化を参照)
 また ハイレゾ対応ゲーの場合サイズが変になる
 画面自体もAccuracyかPerformanceモードでないとぼやけるためハイレゾはこの2モードか他の本体で
※6:解除方法
  snes9x&uosnes:7キーを何度か押してPad #1を選ぶ
  SNESGT: 設定でショートカットキー割り当て  ただし画面外にマウスが飛ぶ
  ZSNES: EscキーでCONFIG>DEVICEからCYCLE P1にキー割り当て
  bsnes: Ecsキー
 またSNESGT以外はスーパースコープもマウスで代用可能
※7:最新版ではネットがサポートされていない(これでやる場合v1.337推奨)

  • 備考
Snes9kはSnes9X v1.42
uosnes(20100716まで?)はSnes9X v1.43
がベースなので一部機能がありません。Snes9kはネットプレイ以外だと常用厳しいです。

スペックはbsnes以外基本的に問題ないがOSはWindows2000 / XP(Vistaは非推奨)推奨。
ロケハン時、チート機能標準装備でない本体は こちら で配布されているMECCを使うとOK

uosnes、snes9xpp、SNESGTでサイズ調整を正しくした場合上下にすこし黒枠が出ているのは仕様。
気になる場合は手動でウインドウサイズを短くすると消せる。
ただし縦239タイトル用の枠なのでスクショを外部ツールで撮影している人は短くしない方がいいでしょう。

  • マルチエミュレータランチャ
SlaunchXP
SFCエミュにはランチャー機能がないものが多いので結構便利かと思われます。また
ファイル名がローマ字だったり外国語版名だったりして目的のROMが見つけにくい!
そんな時にはこのランチャーで日本語名にリネームできたりします
(リネームする時は念のためバックアップをとっておくことをお勧めします)


スクリーンショット

  • ショートカットのキー
Snes9xはInput>Costmize Hotkeysから設定(初期設定F12)
uosnesはF12または環境設定>コントローラー設定タブから設定
ZSNESはMISC>MISC KEYSから設定
SNESGTはF9(ただしキャプチャウインドウが出るだけで連続キャプチャは出来ない)
bsnesはSetting>Configuration ...>Input>User Interface>Generalから設定
  • 最新版はなくなったぽい?
MednafenはランチャーのCONTROLLERの右ボタンから設定



ステレオミキサー機能がない時

ステレオミキサー機能が見つからない時、大抵は本当はあるという場合が多いが、稀に本当にステレオミキサーがないという場合がある。
そんな時には仮想オーディオデバイスとアマミキ!を使うことで解決する。
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