■疾風迅雷の如く

  • 世界樹の迷宮5で登場するクエスト。ギルド長のエドガーより20Fの水晶竜を迅速に倒すことで手に入る素材を入手してきてほしいと頼まれるクエスト。
  • 達成条件は「水晶竜を10ターン以内で倒す」。しかし条件を満たしたうえで撃破しても素材が採れず、「あれ、何かミスったかな」と慌てた人は少なくないはず
  • 今回は火力が高いので「ンなもん初回で倒した時点で達成したけど?」となるボウケンシャーも少なくなかっただろう
  • 10回行動する前に倒せだから三人PTなら実質3ターン+ひとり、5人PTなら実質2ターンか。 と勘違いして失敗したかと思ったのは俺だけでいい
  • 10ターン目の攻撃終わって失敗したと思ったら水晶竜がトーチカ攻撃して自滅してくれた
  • 冒険者ギルドに顔を出さずに行くと水晶竜狩りが出来る。
  • 依頼には裏があったわけだけれど、これは重大な問題である。次のクエストにつながるのだが、メリーナさんは「事情は聞けそうにはないわね」「仕方ないわよね」「話したくないと言っている以上はこっちからも無理に聞けないわ」「だけど、みんな。みんなはちゃんと依頼が来たらエドガーさんの力になってなってあげてね」等々、耳を疑うような発言をする。随分と一方的な話ではないだろうか。たしかに依頼の理由まで詮索すべきではないという考え方もあるかもしれない。しかし、それが万一、犯罪や非人道的な目的の片棒を担ぐ結果になってしまったらどうするのか。長いつきあいで世話になっているギルド長であるから信頼に足るとの想いは、今回ある意味で見事に裏切られたのだ。命懸けの探索に、このようなことがあっていいのだろうか。そもそも別に隠さなければならないほどの理由でもない。「それが依頼を受けた者の責任なんだから」と言うが、では依頼をする者、依頼を仲介する者の責任はどうなのかと問いたい。
  • 20文字以内で簡潔にまとめて出直してこい
  • ↑2は人に依頼を媒介する立場でありながら依頼人が言ってくれないから仕方ない、詳細は知らんがとりあえず行って来いと受け手に丸投げする姿勢に苦言を呈しているのではないかと思ったが……違うかな
  • 確かに依頼人が嘘をついた形になるが、それで誰かが損をしたわけでもないし報酬もきっちり渡している。仲介者がとやかく言うような問題ではないだろう。
  • 騙して悪いが……お前たちには成功報酬を受け取ってもらう。
  • 一切情を交えない機械的な思考のみで判断するなら↑5の発言は正しい。ただし人格や実績、信用と言ったものまで加味すれば『裏はありそうだがエドガーさんに限って極端にまずいことはしないだろう』という考え方もできる。君は馴れ合いを嫌う職業冒険者として彼らを強く糾弾してもいいし、仕事を越えた一人の友人として結果的に無事だったんだから笑って済ませてもいい。
  • そこまで考えてなかったけど確かにそうだな。深都の手がかりかと思ったら古代魚の巣だったみたいな?
  • 世界樹2の時は詳細を隠した依頼に対して、おっさんが憤ってた。プレーヤーには隠していても、大枠をおっさんは聞かされてたような依頼もあった。そういう配慮が欲しかった、って事かな。
  • なんか四層の隠しエリアに通じる抜け道指定するクエストの欄にも妙にメリーナさん糾弾してる長文奴がいたんだけどあれこいつ?
  • プレイヤー側が10回行動だと思い込み、「2ターンキルしないといけないのか…大変だな」と思って連撃と三途使って2ターンで倒し切れるパーティ作ったら通常ドロップになった。あれ?って思って「もしかして追撃込みだから10回以上行動しちゃってアウトだったのか?」と焦るも、無事クエストクリア。水晶竜が10回行動するまでだと知ったのはここを見てからだった
  • 本当の条件満たしてレアドロップをゲットしても戦闘後のテキストは 落とさなかったと表示される。もちろん実際は手にいれている。
  • 10回行動の意味を履き違えた冒険者は多いと聞く。自分も2ターン撃破と思い込んでわざわざ破霊ネクロ三人育成してしまった
  • 6Fの道中が怖い上に即死持ってないのでここで稼いでました。
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