■外道の剣屍

  • 世界樹迷宮5のモンスター。骨だけになっても敵を追い求めるガイコツの剣士。その太刀筋は視界か命か、あるいはその両方を奪い去ってしまう。
  • 酒場で「普段は隠れていて、近付くと現れるFOE」の話を聞いて、PQのお人形さんのトラウマが蘇った。
    それで超ビクビクしながら歩いていた間がこの階層の雰囲気を最も楽しんでいた時かもしれない
  • おそらくしっこくハウスの後継
  • 倒しても6ターン後に元の位置に復活するが、2ターンに1歩しか動けない、日光に当たると消滅するためよけるのは容易。
  • その上障害物を迂回できない
  • 歩いてるだけで無限復活し、最強~準最強装備が揃っていれば通常攻撃だけでも2ターンで殴り倒せるため、オートパイロット利用で銀インゴットの素材として収穫される。
  • 近づくと起き上がり、一生懸命にカシャカシャと遅い脚でこちらへ向かってくるが、日光を浴びると一瞬で燃え尽きる…。なんだか可愛いと思ってしまった。
  • 狩る場合は12F右下の固まって出てくるところがお勧め。上下移動するだけで戦い続けられる。
  • こいつが可愛いっての分かるわ、剣掲げて一生懸命向かってくるの見てたら日光浴びて消滅するのがコケてるように見えてきた。
  • 無限沸きする上に背後をとるのも超簡単なため、銀塊引換券として乱獲される。どっちが外道だ。
  • 外道(な事をされる)剣士
  • しばらく先に進むととある悪魔に取って代わられる。悪魔の方は金インゴットを作れる
  • こいつの「まずX軸合わせないとY軸合わせられない」特徴、最初バグったかと思ってヒヤヒヤした
  • こちらの魅力は最終的にオート放置で素材を集められること。某は流石にオートでは集められん
  • ↑2 15階のある部屋を戦闘を避けつつ夜に突破する場合はこの移動特性を利用する必要がある。
  • 無限沸きするので終盤はカモだが、適正レベルではなかなかの強敵。盲目で回避不能にしたところに低命中率高威力の攻撃をしてくるというセルフコンボが得意。
  • ピコン! ガシャガシャ ガシャガシャ ボッ!
  • 盲目以外に搦め手を使ってこないので、しっかり対処できるなら低レベルでも勝てる。真正面からやり合おうとするとなかなかの強敵
  • 盲目付与→低命中攻撃 と、使う戦法は超王道。外道と言うなら ダメージ+毒 の攻撃とか使って欲しかった、と思うロマサガ脳の私
  • 前掛け?の部分がどうしても出っ歯に見えてしまうザンス
  • 剣士と屍のかかったなかなか小洒落たネーミングだ
  • 剣振り上げつつの小走りじゃなくて、のそのそと追ってきたらもっと怖かったかも
  • ↑4 そもそもこんなものが動いている事自体が「世の摂理、命の在り方、輪廻の理たる六道を外れている」といった意味での「外道」なのだと思われる。厳密に外道なのは多分こういうのを創り出したアンデッドキング
  • 雑魚の貫通に苦しめられるバンカー使いにとっては癒し 終盤は銀インゴッドくれる人に
  • 奇襲しなくてもどうせ初手はスカるため、エンカウントリセット目的でもなければ背後を取る意味はまるで無い。
  • レベルが高くなくても踏み込み斬りが単体なおかげで意外とどうにかなったりする。なおうちのウォーロック(後列)はそもそも外道の刃を耐えられない
  • 斬撃の守りが一定数あればたいして脅威ではない なお材料揃えるまで四苦八苦する模様
  • 剣士の外見を裏切らず、ドロップ品は剣と盾の材料になる。武器スキルは何故か全く関係無い内容だが。
  • 踏み込み切りが強くて辛い…。盲目の恐ろしさを再認識した
  • ↑5 ドラグーンが初手で2連撃食らって死んだことがある。低命中でも運が悪いとやばい。
  • ウィンドカーテン連発していれば赤オーラ時点でも撃破が見える。TP回復手段は必要だが
  • 盲目付与の列攻撃でパーティが消し飛ぶんですが......編制変えろですね、分かります
  • 装備を見直すとか、バフ、なければストナード(この時点で手に入ってたっけ?)とか、方法はほかにもあるよ。すぐにPT変更まで思いつめなくても(?)大丈夫!
  • 口元のマスクを除けば、グラフィックがタ●ティ●スオウガのスケルトンにそっくり
  • ↑を見るまで「何でこんな凄い出っ歯なんだろう…」と思ってた。そうかマスクだったのか…出っ歯揺らして何だこいつとばかり
  • オレンジオーラでもクッソ強いんですがこれは…盲目に混乱に麻痺に腕封じだったりの状態異常のタイミングをパズルばりに編んで、たゆまない努力とリセットでようやく倒せたわ・・・盲目状態でも踏み込み斬り当ててきやがってからにホンマ…と思ってたけどそういえばお互い盲目だとお互い必中になるんだったな…ぐぬぬ
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