■アピキウス

  • 新世界樹の迷宮2に名前のみ登場する人物。樹海料理を提唱し、ハイ・ラガードの発展に貢献した偉人。
  • 極端な秘密主義ということも手伝い、氏の急逝により樹海料理のレシピは失われてしまったとのこと。
  • 氏もレシピを模索する最中は冒険者に手伝ってもらって素材を集めていたのだろうか
  • むしろ誰も知らないはずの5層食材を知っていたので、初代公女と一緒に降りて来た研究員とかじゃなかろうか。
  • 独特の美的センスの持ち主
  • モデルは多分中世ヨーロッパにいた同名の美食家
  • バーロー(何あいつ人ん家の床食ってる…)
  • 樹海料理という名目にはいわゆるゲテモノ扱いされたり「どうしてこうなった」と言わんばかりの料理も多い。でも不味いものはないので天才だったのは間違いないだろう。
  • まあ薬膳っぽいのは不味いのもあるらしいが。四つ葉茶とか
  • ↑アキピウスは古代ローマな
  • ↑ アピキウスは古代ローマ人だと言われており、様々な調理法を考案しローマの食生活に貢献した人物だが、実在の人物かどうかは定かではなく、アピキウスの名前は美食家に与えられる称号だったらしい。なおアピキウスに関する伝説はブッ飛んでおり、大富豪だった彼は美食を追及して財産を使い果たし、最後は空腹を恐れて服毒自殺したとか。
  • レシピの大半は樹海内に散逸している。もしかしなくても凄腕の冒険者では
  • もとネタを考えると、アピキウスは一人ではなく、共同ペンネームである可能性もあるわけか。フリーメーソンのような秘密結社の名前かもしれない。六層のレシピが存在するから、翼人やモンスターの可能性もある。
  • レシピに解読の必要があるのも、意図して難解にしたのではなく、作者が人間の言語に不慣れだったためと妄想することもできる。連投すみませんm(_ _)m
  • 16階のレシピのアレは、アピキウスと考えてもいいし、置きに行った代理人とか盗んだバカと思ってもいい
  • アピキウスやバーロー城のことを考えると壁や床を食うのは古代のトレンドだったのかもしれない。壁FOEもそういうものへの自衛として壁の方が変異したとか
  • 素材があれじゃあ、普通に書いてあっても難解だろう。
  • てか5層の自販機はバーローが真似して作ったのだろうか?もしやバーロー=アピキウスの仲間?
  • 桜の木の下に埋まっている人・・・
  • でも六層までのレシピを作っておきながら、四層レシピを持って四層の桜の下で埋まるってのも変な気もする。
  • 4層綺麗だろ、つまりそういうこと……かもしれない
  • アピキウス存命の時代は上の層の魔物がもっと下にいたのかもしれない…メカ系?採取食材?知らん。
  • 食事効果の謎具合からバーローの人体強化実験の一貫だったんじゃないかと勘繰りたくなる
  • トリコとか喰いタンとかセガールみたいな第六層ソロ余裕のコックだったに違いない
  • レシピの一部に「半分ジョークで試したら意外といけた(テヘッ)」みたいなのが混じってるんじゃないか、という疑惑がどうしても消えない。
  • (世界樹が地上のアレやコレやを取り込んだ結果発生した)特異な動植物を身体に取り込む事で、超人的な力を発揮するための研究…か…
  • ダンジョン飯という作品に、モンスター料理の研究者という触れ込みの人物がいた。世界樹とは特に関係がある作品ではないが、生前のアピキウス氏も案外こんな感じだったんじゃないか
  • 急逝したというが、まさか死因は新レシピの研究中、食材の調理に失敗して中毒死だったりするのだろうか
  • ↑もしも↑×4みたいなことしてたら当たり前だな。まさにチャレンジャーだったんだろう、合掌
  • 4層で力尽きたアピキウスも居れば、3竜まで料理し尽くして新天地に旅立ったアピキウスも居そう。そして虫丸ごとに拘り続けたアピキウスも…
  • つまりアピキウスとは矢立肇とか東堂いづみとかそういう…おっとこんな時間に誰か来たようだ
  • グリモアマラソンならぬ食材マラソンの発端となった人物である。
  • ↑5 食材に喰われたのかもね
  • 某チャンピオンに掲載されていた料理漫画を髣髴とさせるトンデモ料理人。上手ければ何でも使うしためらいもなさそうな人物
  • 巫医の服の切れ端はどう調理すればmogmogできるんですか先生ッ! 血抜きは必要ですよね?それとも出汁取ります?
  • ずっとアキピウスかと思っていた
  • 5,6層関連料理は彼女が作った国にちょっとぐらいは貢献しようとしてアピキウスの名前を勝手に借りたバーローが作ったとかなら面白そう
  • 料理レパートリーが少ないVの世界に料理をもたらしてくれ(願望)
  • レムスくんに会わせてあげたい
  • ↑2嬉々として毒虫丸ごと料理を作る図が思い浮かんだ
  • 完成じゃ!
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