■探索準備

  • 新世界樹の迷宮から導入された新システム。エトリアの街のギルドハウスにギルドキーパーが来てから使用可能。
  • ローザからは各種コーディアル(お茶)を出してもらえる。飲むとターン毎にHP回復効果等、様々な効果が得られる。
  • 三層あたりからないと厳しくなってくる
  • 厳密に言えばコーディアル自体はお茶ではなく、水やお酒、お茶なんかで希釈して頂くハーブ由来のシロップの事。
  • ギルドハウス3人目の子の召喚獣は、それと同一のモンスターと戦ってる時にも来てくれる(例:カンナシノッチャ使用時に敵イワオと対戦しても、味方イワオは1ターン目終了後に来て敵イワオに攻撃してくれる)。あの娘の召喚獣は元のモンスターをコピーしたものなのだろうか
  • オッサンの説法は特に雑魚戦で強力。一部ボス戦でも有用な物はあるが解除の光が超苦手。
  • HPUPと予防とコロちゃんが便利だった
  • ローザは汎用性が高く、オースティンは状態異常や短期戦に強く、3人目はダメ押しの一撃として活躍する。
  • 4で言うところの食材効果。有料になり街で食えるようになった。ぶっちゃけ、某モンスター狩りゲーの猫メシと同じ。
  • 『 [メイドの解体術【大】] [探偵の逃走術] が発動した!』
  • 巌を召還して巌を殴ることもできる
  • 3人目の状態異常を引き起こす召喚獣は条件ドロップ狙いにも役立つ
  • 探索準備後、迷宮に入ってすぐに帰還 を繰り返すだけで好感度が上がっていく。 リアルなら三回くらいでキレられそう
  • 探偵の説法を聞くにもお金がかかる。講演会でも開いてるんじゃなかろうか。
  • ↑ローザ→コーディアルの材料代、オースティン→授業料、3人目→魔物の雇用契約料?
  • やたら物欲センサーが働く気がする。レベル上げしたいときはグリモア系ばっか出て、ボス倒したい時は経験値と稀少個体ばっか出る。
  • 料理名がそのまま強化枠に載る図は非常にシュール
  • 探索準備をしないとボイスで探索前に準備したか?と聞かれる。そんなことよりも糸忘れの方に突っ込んでほしい
  • 新2では場合によってはプレイヤーの胃をhageさせる。なお、開発時には製作陣の胃も直撃したらしい
  • ↑↑新2でもボイスあり、ただし探索準備が切れるのはプレミアム茶を使ったときだけだけなので、なかなか聞けないかも。
  • 新2に慣れてくると鳥や牛の魔物に会うたびに「あ、こいつ食えそうだな」と思えてくる。
  • 某モンスター狩猟(狩りでも可)との差別点が出来たがゲテモノ料理が多(ry
  • ここまで来ると探索準備というより一時的なスキル付与の意味合いが強い。糸持った?や盾持った?等が本来の意味合いとも思える。
  • メニュー開発は、あの断片的なヒントから推理するの楽しい。実際にはその時選択できる(該当する階層の)食材以外は暗転しているので、案外すぐに断定でき、親切だと思う。
  • いざ食材採りに行こうとして目当ての魔物でないこと多数
  • 豊富な種類の樹海料理だが、属性耐性UP系は無い
  • 新1の話になるが、good効果の希少種頻出は6層探索時にはbad効果にしか思えなかった
  • ↑マゾプレイもとい更なる脅威の探索には有用である。(蝶で詰むけど)
  • 料理の種類が豊富過ぎて、某グルメ漫画みたく人生のフルコースを作りたくなってくる。魚料理が少ないのが残念。
  • 新2の料理開発は完成時の試食タイムも楽しい。ノーヒントだと完成が難しい商品も多いのが難だけれど
  • 料理は効果度外視でマイキャラの好物という設定のものを毎回チョイスしている自分はヌルゲーマー
  • 新2の料理は実に美味しそうなのだが樹海素材の料理らしく肉類、脂っこい系もかなり多いので体調面の都合でそういうのが食べられない自分からすると「うわああ食べたいいい」と精神的hage状態になる
コメント: