■II-1F 天に挑みし冒険者が歩みを進める場所

  • 世界樹の迷宮II・一階層1F。
  • かつての宿敵モグラに毒アゲハ、新たな強敵クローラーやラフレシアとの出会いが待つ新たな地。だが心踊る冒険者にあまりに予想外の罠が・・・
  • 「所詮、人間の敵は人間だよ」とでも言いたくなる仕打ちが待っている。
  • 天に挑みし冒険者が(強制的に)歩みを進める場所
  • 返り討ちに遭うとわかった上で手負いの襲撃者に突撃した冒険者も多い事だろう。
  • a
  • 意気揚々と樹海に踏み入る。→階段から離れると、徐々に不安が・・・。→帰ろうと思って、強敵に遭遇。→hage。
  • ↑↑↑倒すまで頑張りました
  • 衛士さん助けてっ!ソードマンが息をしてないの!!
  • ↑だが断る by衛士
  • エトリア未探索の私にとって、この場所こそが世界樹狂想曲の始まりだったのだと、改めて思った。
  • 初プレイで衛士から街に帰ってもいいと言われたのに休憩してまだ余裕あるからと付近探ってたらトリプルクローラーにご対面でアッー!
  • いったい、何人の冒険者が天に召されたのだろうか
  • 夜に探索すると新米冒険者たちの怨霊が・・・
  • お前のような手負いがいるか
  • 1階の時点で天に着いてどうする
  • 衛士「地図も書けぬ冒険者など必要ない。死ぬがよい」
  • 貴様…一体そうやって何人の新米冒険者を犠牲にしてきた…?
  • 衛士「貴様は今まで使ってきた糸の数を覚えているのか?」
  • 金ケミ「13回。わたしは帰還の術式派ですわ。」
  • 聞きたいかね?昨日までの時点で99822回だ。
  • お前の年齢を30歳と仮定しても!
  • い・・ 1日に9回以上使っているというのかッ!
  • アッ!こんな所にいやがったのか! さあ、さっさと糸で帰還する作業に戻るんだ!!
  • 衛士のお役所仕事極まれりである そんな彼らも後に鹿さんやヘカトンのせいでおびただしい死体の山を築く事になる
  • はいはい休んだら蝶がくるんだr・・・なんだと・・・
  • 冒険者は全員国民登録と言ったって有象無象のろくでなしに国民になられても困る。アモロみたいに荒くれに慣れてる気質でもなさそう。入国試験を世界樹使ってやってると思えばまぁ。世界観として人の命も軽いだろうしね
  • あのミッションのせいで、ある意味歴代の6層並みの危険度を誇る。入り口の分際で、何、この心折設計。
  • 新のPVではボウケンシャーが4体のFOEに囲まれるという絶望感がちらっと見える。まあさすがにクエストFOEだろうが…。
  • 新2ではまさかの鹿大量発生。冒険者軟禁という悪行を働いた衛士はこの鹿に成敗されたのであろうか。
  • マップにたくさんいる鹿を見た時はビビった。
  • ↑4 心折設計…だれがうまいこと言えと
  • おまいら仲良いなw
  • オレンジ色の果実は死んだものを組成する効果があるため序盤の金策に役に立つ
  • 個人的な呼び名は『鹿牧場』。一週間ごとに屠殺→素材・食材として出荷させていただきましたw
  • ↑×2湧水でも蘇生可
  • ベルクロエ加入後でちゃんとイベント変わったりするから、細かい部分で凄くこってるよね。チクショウ
  • そして新世界樹2が始めての素人は危険と分かってて鹿に突撃して犠牲者を出すのだろう。歴史は繰り返されるものである。
  • ↑かと思いきや、そこにはピクニック気分のシリーズ初心者にボコられる鹿の姿が…
  • 伝説の衛士hageから鹿大量発生へ。ハイラガの世界樹も、スタートからフルスロットルである。
  • 初世界樹が2だった中学生時代。何とかここを抜けたものの2階の毒とFOEにフルボッコにされ心が折れてしまい2年間もソフトを封印していました
  • 「狂乱の」角鹿さんたちも、ライシュッツの師匠を倒したワイバーンさんも、ハイラガにどうこうしようという気はないようだが……1Fからしてコレである。ハイラガ的には常に臨戦態勢……いや、このくらいのことでビビってたら、世界樹の傍には住めないのかな……。
  • 無印オリジナル版2とは別の意味で、しょっぱなから冒険者の歩みが終わりかねない場所である。どこの世界樹にも言えることだが。
  • 無印衛士「話は聞かせてもらった……さあ、さっさと(以下略)」
  • 『魔界諸行 地図か☆hageか(無印2版)』第1話「地図は全部、埋めた、ような・・・・・」第2話「それはとっても厳しいなって」第3話「もうマイマイも恐くない」第4話「ネズミも、モグラも、いるんだよ」第5話「アゲハなんて、いるわけない」第6話「こんなの絶対戻れないよ」第7話「自分の運命と向き合えますか?」第8話「あたしたちって、ほんとバカだった」第9話「そんなの、衛士が許さない」第10話「もう位置がわからない」第11話「最後に残った地図しらべ」最終話「わたしの、最高だった友達」
  • 無印衛士「わけがわからないよ」
  • 【旧弐版エヴァンゲリスト】第壱話「ミッション、襲来」第弐話「見知らぬ、迷宮」第参話「還さない、衛士」第四話「不意打ち、逃げ出した後」第伍話「アゲハ、花のむこうに」第六話「決戦、まだ壱階」第七話「衛士の阻みしもの」第八話「クローラー、来襲」第九話「瞬間、双葉、芽生えて」第拾話「ボウケンシャー」第拾壱話「静止した樹海の中で」第拾弐話「地図の価値は」第拾参話「モグラ、先制」第拾四話「冒険者、生死の差」第拾伍話「hageと沈黙」第拾六話「死に至る地図、そして」第拾七話「四人目のシ者」第拾八話「帰還の選択を」第拾九話「絶望の戦い」第弐拾話「樹海のかたち、地図のかたち」第弐拾壱話「熟練者、誕生」第弐拾弐話「せめて、衛士らしく」第弐拾参話「(涙)」第弐拾四話「最後のhage」第弐拾伍話「終わru」採集話「樹海の中心で哀を叫んだものたち」 カマキリ「泣けばいいと思うよ」
  • 訂正追加・第弐拾伍話「終わるミッション」最終話「樹海の一階で哀を叫んだものたち」
  • 衛士「泣けばいいと思うよ」
  • うわ、誤送信で台無しやん「泣けばいいと思うよ」
コメント: