■I-B26F 神の加護すら届かぬ地の底に挑んだ勇者

※ネタバレありの項目です。閲覧・書き込みをする際にはご注意下さい。



  • 世界樹の迷宮I・六階層B26F。
  • あらゆる要素が冒険者とプレイヤーを苦しめる地獄めぐりの始まりの地。かなりの高難度MAPだが、ここも所詮は肩慣らしに過ぎなかったのである。
  • 選択を間違うと即座にスターと地点付近へと戻される、ワープ地獄の階層。多くのプレイヤーの頭を悩ませる階だが、プレイヤーは後々知ることになる。この階はまだマシだったことを・・・
  • 6層のフロアタイトルは頷ける内容のものが多い、特に27Fと29F。
  • 今までがいかに神の加護(クリア前だからきつくても何とかクリアできる難易度調整)があったことを思い知らされる階層
  • 宿屋のネズミはたった一匹でこの階まで来たらしい。おそるべし。
  • 6層はオマケらしい …冗談?
  • 世界樹の王との戦いが終わって、「俺最強」的なノリで突入したところ、カニさんに瞬殺された。
  • 神「私の加護が届かないだと…!?」
  • かみ「わたしの かごが とどかないとは どこまでも おもしろい かいそうですね」
  • ネ申「ちょwwwwおまいらやめとけwwww俺の加護すら届かないじゃまいかwwww
  • GOD「Oh my god!!」
  • 神「はっきり言って俺は1サイクルの生還より一回の伝説」
  • ネズミ、あんたどうやってきたの?冒険者が苦労してきたのに…
  • FOEは恐るるに足らず。真に怖いのはワラワラと出てくる白血球と蟹である
  • 蟹はTEC最大ケミの舞曲乗せ大雷嵐で一層できる。一匹ならクイステ雷撃で
  • ↑クイステ?
  • 新ではワープ床の数が減り全体的に楽になった、一見道を塞いでるFOEもワープ床を利用すれば接触せずに進める
  • 「亀避けるのギリギリ過ぎるだろ!」というアナタは、おそらく別のワープを見落としている。
  • ↑なのだが、エキスパートだと通常エンカですら不意打ち無しであっさりhageる。そして、カメチェイスのプレッシャーにまともな思考が奪われてしまう。そんな中冷静にぎらつく壁に隠されたワープを探すと言うのはかなりきつい。1周目はスタンダードで武王を倒しつつ進んだため苦労した記憶が無かったが、エキスパートカメチェイスで死ぬ目を見た
  • 君はここでフレドリカさんをゲロインデビューさせてもいいし、させなくてもいい。
  • ↑さらにヴァーは全力逃走してもいいし、しなくてもいい。
  • この階層の食事イベントテキストの強烈さは筆舌に尽くしがたい。食事時には決して見ない及び思い出さないことをお薦めする。
  • ↑×お食事中にヴァーに食べさせて弱体化(瀕死?)していた所を先制されてhageた。
  • キノコ状の物体 危険 食べるな
  • 神「加護が届かないよう うわーん(涙)」そしてその涙は14Fへ
  • ボウケンシャー「ピクニックかつLv70だから余裕だろ」→1戦だけで全滅しないとは言ってない
  • アルケミストさんお帰りなさい。さぁ蟹を料理してください
  • スタッフの慈悲が届かぬ地の底へようこそ!
  • [リッキィの ごはん]
  • 見た目に反しておいしいパターンかと思ってヴァーさんに食わせたら普通に毒物でちょっと後悔した
  • 途中まで白で途中から赤、表面のシワと粘液、キノコなのかよくわからない外見、強烈な悪臭を全て満たす現実のキノコとしてキツネノエフデやキツネノロウソクがある。悪臭は中身ではなく先端から発せられるのだが、そこはイベント用にアレンジしたというところか
  • 完成したマップに記された2と5に意味を求めたのは自分だけ?
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