■ハヤブサ駆け

  • ソードマンが習得する剣スキル。2~4体の敵を一度に切り裂く。
  • 威力はまあまあだが敵全体を攻撃できるわけでもなく同じ相手に複数ヒットするわけでもない。何かと中途半端なスキル。
  • 1だとレベル10なら3~4体斬れたのでほぼ全体攻撃だったが2ではレベル10でも2~4体相手とばらつきが大きく若干ギャンブル。
  • 前提がかなり難しい割にトルネードのほうが使い勝手のよい罠。
  • ハヤブサ「駆け」というだけあって脚スキル。世界樹はこの辺りの設定が緻密だと思う。
  • あれ、ハヤブサキャンセル効かないんだけど?「それは別のゲームです」
  • ↑しかしとりあえず腕縛り対策にとったとしても威力が大幅に下がるのでやはり微妙
  • なんかかっこいい名前である
  • ハヤブサ駆け(笑)
  • よくはやぶさ斬りと間違えられる。多分
  • ハヤブサのごとく!
  • ハヤブサ突きという仲間が増えた
  • 5ではハヤブサ砕きという仲間が増えるよ
  • やったねハヤブサ駆けちゃん!
  • ハヤブサ突き「そうか、使ってもらっているのか…」
  • トルネードと違って威力が下がらないのが最大の強み。前提はややきついがⅠなら取る価値は十分ある。
  • 1のハヤブサは普通にソドの目玉スキルだろ
    全体的に複数攻撃力手段が少ないんだから
  • ブシドー「そうだなソド…まあ拙者はIIで構え共々改善されたわけだが」
  • 同じ敵に攻撃することが可能ならば、差別化ができていたと思うが、そうすると斧が意味なくなってしまう、、、、
  • 倍率自体は結構優秀なのだが、消費TPがソードマンには重すぎる
  • リチャージとリミットレスでためておけばある程度効率のいい複数回斬攻撃にはなる。
  • 敵全体を対象としているのが便利なのか不便なのか。近接攻撃扱いなので後列相手にはしっかり半減されてしまう。列攻撃だったら意外と輝いていたかも……
  • ↑ハヤブサ突き「そうであろうそうであろう」
  • 仮にハヤブサ突きを使えたところで先駆けもないしAGIが低いエトリアのソードマンでは推して知るべし
  • ↑ブシドーの構え専用スキルに「貫突」という多分似たようなスキルもあってだな
  • …破カブサ駆け(ボソッ
  • 新世界樹2ではファフニールがソニックレイドだのゲイルラッシュだのお株を奪うスキルを軒並み習得するため下位五感さが半端ない
  • 通常戦闘の雑魚散らしにどうぞ。威力も中々で使い勝手はいい
  • 新2は全体的にTPが多めに調整されてるので、前作に比べれば気軽に撃てるようになってる
  • 一発の威力がゲイル二発以上なんで…複数ヒットなし=範囲攻撃ってことだしパッと見だけですぐ下位扱いってのはちょっと
  • 下位互換て言葉の意味を知らないんだろw
  • 基本的にソードマンの範囲技はこれとトルネードの2択になる。個人的にはこちらを推奨したいけどどっちが人気なんでしょうね
  • ↑↑確かに下位互換は言い過ぎた…しかもフォースブースト+フェンサー分で火力が底上げされるから実際はもっと威力が出てる。
  • 巫剣マスタリー付けた杖メディックにハヤブサ駆け使わせたら中々いい威力が出た。TP消費の重さもメディックならあまり気にならないのも良い
  • 新2の場合、お供を呼ぶボスが多い(というかほとんど)ので同じ敵に複数回当たらない為ボスへの攻撃の手を緩めずにお供を削れる。…後列のお供?知らんなぁ
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