■シザースクラブ

  • 世界樹の迷宮Ⅰに登場するモンスター。樹海の様々な栄養を得て巨大化したカニ。ただでさえ物理耐性が高いのに重ねて自身の防御力を上げるスキルを使用する。
  • 3にて再登場、と思いきや名前はノコギリガザミ……。
  • なんでこいつ食用にされないんだろう
  • たぶんその辺の刃物じゃ殻を剥けないから。
  • コイツ自身の鋏を使ったらどうだろうか?
  • 形状的にはさみより、倒すとき使う冒険者用のそこそこいい剣でやったほうが剥きやすいと思う。ただ、そこまでして食いたいという人がいないだけかも
  • うちのギルドの桃バドは食べたんだな、これが。
  • 新世界樹でも相変わらずの硬さに加え、強烈な一撃を狙ってくる。しかしそれより何より、モーションがとても微笑ましくて見てて飽きない…
  • 新では赤熊同様に力溜めを使うが、属性攻撃が豊富なら1ターンキルも十分可能なので単体出現なら轟音弾を使うまでもない。
  • 弱った時のポーズが「静まれ俺の邪気眼…」って言ってるように見える(新世界樹)
  • こいつのせいで新2のエキスパ隠しエリアの探索が進まない。溜めからの全体攻撃は一瞬でhageるため、轟音弾使用か逃走が無難。
  • 隠しエリアの探索ができるくらい強くなったボウケンシャーなら轟音弾なしでも耐えられるだろうという慢心から一瞬で現実に引き戻される。溜めが必要とはいえ、新の激おこぷんぷん蟹と同レベルの攻撃を繰り出してくると考えればその脅威がうかがえるというもの
  • 条件ドロップがあり、テラー状態での撃破でドロップする。テラー耐性を持つ軽鎧が作れるので雷竜対策にでもどうぞ。
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