■大太刀


  • Ⅰ 魔物の爪を素材にした長大な刀身のカタナ。
  • 野太刀とも呼ばれる大型の刀の形式の一種。大型の武器を持つことが武人らしさを示す鎌倉時代に誕生した。太平記には全長が九尺に達するものも登場する。
  • 多く現存している奉納、展示用のものは、「これまともに握れないだろ」ってぐらい柄が太くなっている。
  • 仮病の少年からもらえる。その時のブシドーにはありがたい攻撃力をもつ。
  • なぜ少年はこのようなものを持っていたのだろうか。元冒険者?
  • ノーマルタイプではない
  • モンスター図鑑No162
  • ↑それどこのカントー地方?
  • ↑ジョウト地方だろ
  • これよりちょっと弱い武器がありそうと流れを見て思った
  • 小太刀と書いてオタチと読むんですね分かります。
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