■世界樹

※ネタバレありの項目です。閲覧・書き込みをする際にはご注意下さい。


  • 作品の舞台となる樹海の迷宮。
  • ハイラガードとアーモロードのものは直接視認できる
  • エトリアのものは地下に存在(巨大な大地と化し街を支えている)
  • ゲーム中でははっきりしないが、旧時代の人類の存亡に関わったと思われる。
  • 「魔」と同じく宇宙から来たものらしい
  • 世界樹は全部で七つあるらしい
  • エトリアの世界樹計画によって生まれた存在
  • シリーズ1,2では人が激変した環境の正常化のために作られた物なのだが3では宇宙から飛来した設定になっている
  • これによって3がオリジナルであり、1,2が3の世界樹を元に作られた世界樹計画の世界樹と言われている
  • また、オリジナルは別にあるが、基本的に同種の世界樹が世界樹計画にはあったといわれる
  • アーモロードの視認する世界樹は抜け殻のようなものであり、本体は深都にある
  • 航海で登場する暗黒の森に鎮座する大樹も世界樹と同じくらいの大きさと独自の生態系から世界樹とは無関係とは言い難い
  • 世界樹の迷宮と銘打ってはいるが、実際に中に入るのはⅡだけだったりする
  • Ⅲの世界樹は洞が目になっている(っぽい)
  • 内部構造は春夏秋冬の森があったりジャングルだったり溶岩地帯があったりとかなりバリエーションに富んでいる
  • ハイラガの世界樹は19Fで千切れてると思う
  • 自分は19Fで城を迂回して26Fに続いていると思っている。
  • サジタリウスの矢が普通に使えたり鳥や竜も普通に飛んでいる。シンジュクの件からみて最低でも一階層付き250m以上はあると思われる。一階つき50mくらい?
  • ↑50m×30階で1500mの深さ。
  • 竜や鳥がいるところはさらに天井が高いかもしれないのでそこらへんも加味して5~7kmくらいの深さが妥当か?
  • イマイチ設定がつかめない、制作者はどうしたいんだろう
  • ↑制作者側はそれこそ「そのへんまで含めて適当に想像してもらいたい」んじゃないのかね。
  • 3の宇宙から来たって話も、どこまで信用して良いものか。関係者が生きている1と2は信憑性があるが。
  • Ⅲの世界樹はクトゥルーとなんで喧嘩してるのかしら…。ⅢはⅠⅡの後という設定(資料集より)のようなので、ⅠⅡとは全く別種かもしれん。もしくは寄生虫みたいな本体で樹に寄生してるとか。妄想が止まらない。
  • クトゥルーが養分とか
  • Ⅲの世界樹もⅠやⅡみたいに中の人がいるのかもしれない。Ⅲで会話してたのは実は世界樹そのものじゃなくてその人と。
  • 何にしても人類にコントロールしきれるような尋常な存在ではない
  • 3で宇宙から来たってのは、2の箱舟計画的なプロジェクトで世界樹ごと上空に持っていった形だったのが、世界樹計画の副産物であるいあいあはすたが脱走したので押さえ込むためにやむなく地上へ再度降りた と妄想
  • ↑×2 1では完全に人類のコントロール下にあったと思われる。3の世界樹は世界樹に成り済ました別物な気がする。
  • ↑ 単に人間側が勝手に誤解してるだけかも。自分の事を「世界樹と呼ばれし存在」という言い方してるし。
  • Ⅲのは本来の力を失っているようで、そのために魔との決戦を先延ばしにしている。
  • 3の時点で確認されているのはエトリア、ハイラガード、フォレストジェイル、アーモロードの4本。ただし↑で言われている通り、この4本が全て同じものとは限らない。
  • 3は1・2とは惑星が違うって可能性は無いかな
  • Ⅰの世界樹と同じ役割を持っている世界樹がまた出てきたらどんな扱いになるのだろうか。
  • 現在確認されているもの全てに何らかのロストテクノロジーが存在している。以降の作品でまたストーリーに絡んでくる何かが出てきそう。
  • 階層構造の森って普通に考えると異様な光景だと思うんだが。
  • フォレストジェイル
  • ジェイル
  • 地下だけど太陽当たってんだよなぁ・・・どうなってんだろ・・・
  • ジェイルロック?
  • もしも3の世界樹が1・2のオリジナルなら白亜の供物は現代文明が存在してる時に降り注いだ事になる。世界樹によって殆ど滅びたけどアモロは普通に残ったとは考え難い。
  • 4の世界樹の発見により東西南北地方の全てに世界樹の存在が確認された
  • 4でも機能は1、2とほぼ同じだが、冠、心、心臓を切り出され機能を停止した巨人が樹に姿を変えたものとなっている。
  • ↑それを書くのはまだちょっと早いんじゃないだろうか…
  • 3のは自律型生体惑星(宇宙船?)の禍神の制御装置として作られた樹木型成長式人工AI? 宇宙メダカの実験からフカビトも宇宙適応できる生物を目指して古い人類が作ったのが、バグか何かで制御できなくなった禍神と落ちてきたとか…
  • ↑2 ネタバレバリバリなページだから問題ないと思ったが、4未プレイの人がみてたらスマソ
  • このままシリーズが進めば世界中が世界樹だらけになりかねない かもしれない
  • 世界樹は全てが同一の機関で作られたわけではないようだ
  • 1,2が3の世界樹を元に作られた世界樹計画の世界樹ってこれ誤りだろ、3の世界樹が来たのはたった百年程前だし。少なくとも1の世界樹はフォレストセルの細胞から作られてる筈
  • 3のは、もともと同計画で月とか火星とかに植えたやつなのかもな。暴走かなんかで分離したセルが地球に逃げて、それを追ってきたのが世界樹(と)とか。
  • 3は違う惑星の話じゃないかって言うのがあるけど3の時ゲームの食卓で小森さんが1,2と地続きというか海続きっていってたから同じ惑星だと思うよ
  • 3での設定だけが妙に他と乖離している
  • 3と1、2は同じ惑星でしょ赤竜のときにブシドーとかがきてたきがする
  • なんで3だけこうも浮いてるのか
  • 凄く正直な話、そこまで世界観やシナリオを統一する気は無かったのではなかろうか
  • ↑同感。深読みする楽しみがあるくらいには関連を臭わせるが、先行作品との整合性に縛られる気は毛頭ない、ってぐらいのさじ加減だと思う。
  • 今更だけど4の場所はリシャット構造体な気がしてきた、地形が
  • ↑×10 IIIの世界樹が来たのは100年前じゃないよ。もっとずっと前に禍神を追って世界樹が来て、押さえつけたあとかなりの間拮抗状態だったけど、禍神が奉仕種族を使って力を集めようとしてきたので深都の連中を自分の奉仕種族に仕立て上げて対抗措置を施したのが100年前。
  • Ⅲは世界樹の落としたでっかいウンコ(禍神)を必死に人類が片付けようとしてるイメージ。禍神はフカビトを通じて妹姫を操っていたけど、世界樹もアンドロを通じて兄王を操っていた。主人公たち人類は宇宙怪獣どもの代理戦争のコマ。世界樹をボコれないのはバグだと思います(半ギレ)
  • デクの樹さまみたいなイメージ
  • 世界樹の対である禍神と大元であるフォレストセルが激似なのは何故だろうか
  • 本を正せば同じ存在だからじゃね
  • 旧支配者に対する旧神的なものか
  • 4では活動時の姿が巨人、休息時の姿が世界樹とされている
  • 実はシリーズの舞台は全部旧日本列島、っていうのはさすがに無理あるだろうか
  • 正直アトラスは日本を過信しすぎだと思うんだ。幾ら日本といえど数十本も世界樹植えられたら沈没するだろ。
  • 4では終盤新しい世界樹が立つが、ひと回り小さく色も赤くなっている。
  • ↑夜に見に行くとぼんやり光ってて綺麗ですな
  • 3の魔が1の世界樹で3の世界樹が2の世界樹だと思ってた
  • 漆黒の海は宇宙じゃなくてただの海をかっこよく言っただけな気がする
  • フォレストセルの細胞が海を渡って増殖→2の世界樹が阻止みたいな
  • 基本根っこの下に重要な物が眠ってたり封印されてたりする2の世界樹はなんだっけ?
  • 2の世界樹は天の城から人が降りてくるため(加えて下へ降りた人々が天の城へ戻るため)のでっかい足場だった気がする
  • 1の世界樹計画で植えられたのが7本。内2本は存在を確認(エトリアのやつと、新で出てきたサイモンとアーサーの故郷にあったらしいやつ)。残り5本の中に2の世界樹が含まれるかは不明。3の世界樹は1,2とは独立した存在で、4に関しては1,2,3とは繋がりが無いらしいので考察の余地無し………とまあ、こんな感じか?
  • 自分は脳内で勝手に植物ベースの有機体ナノマシンっぽいものだと解釈してる
  • サイモンとアーサーの故郷の世界樹はグングニルの照射により
  • 二人の故郷の名前は採掘都市ゴダル。既に世界樹としては機能は停止している
  • 4は性質がやたらとIに近いんだよなあ
  • 世界樹計画で作られた世界樹が7本、そして3で宇宙から飛来したものが増えて8本、しかし新でゴダムの世界樹が消えて結局7本に戻ったってことになるのか?
  • 新2が出たらゴダルのやつがいいな
  • 日向さん?の設定案では、宇宙に脱出するスペースコロニー的機能を持った世界樹がある。ゴダムもいいけど、こっちも気になる。あと聖王都アルティミシアとかいうのも。
  • というか宇宙から飛来したのってクトゥルフ成分だけだし、3の奴は既存の世界樹を乗っ取ったとか考えた方が無難では。フォレストセルを魔改造したら禍神になりそうだし
  • ↑ いや思いっきり世界樹が宇宙からやってきてるじゃん。
  • 3が時系列の一番最初で世界樹計画の7本は3のをもとにして作られてるんじゃないかと妄想
  • 3の世界樹と魔は侵略する為のマッチポンプでその為にハイラガのように信仰の対象になってた世界樹を模倣して自分を作り替えたと妄想
  • 禍神は新
  • 間違えた。禍神は新で言う「糧を求めて暴走したフォレスト・セル」で3の世界樹は「世界樹の王」の様に世界樹と一体化した何者かが世界樹を動かして禍神を追って来たんじゃないかと妄想
  • 7ある世界樹のうちセルの消滅が必要な世界樹は2つ。セルの発生メカニズム的にいないってことはないだろうし残りの5つにはセルを封印する機能が備わってるってことなのだろうか。3の禍神も世界樹殺して地上に出るためにフカ人とか産み出したみたいだし
  • 2のは以外にバーローが殺したかもしれない 直接戦闘以外の搦め手、特に強い魔物を封じることに関してはスペシャリストだしなんなら幼子をけしかけることもできる
  • ↑↑「セルの消滅が必要」なのが二本ではなく「セル消滅用兵器を用意できた」のが二本だったはず
  • 3は宇宙からやってきたって思うようにミスリードしてると思う 新宿とアーモロードは同じ階層で
  • 人工光合成とか、鋼鉄の10倍の強度を持つ植物素材セルロースナノファイバーの登場で、世界樹計画が現実のものになりつつある
  • 3の世界樹も人工物なのではないだろうか?宇宙に打ち上げ→進化&分裂帰巣本能で帰還→本編とか。
  • ↑それいいな。1,2の感じからも外れてないし。火星辺りに人も移り住んでたけどセルが成長して出てきちゃって全滅 「もっと食べたい、近くの星にいっぱいいるし行こう」 と襲来した、と。 世界樹?ヴィズルさんやバーローさん的な人じゃないかな
  • 人工物書いた者だが、賛同コメ来ると思って無かったから今感動してる。続きを書かせてもらうと打ち上げたのが種とか苗木だったらちょうどいいかも。想像行き過ぎだったら削除してくれ。
  • 「ヴィズルorバーローが宇宙へ世界樹を持ち込む→避難民のいる惑星に漂着&長い期間をかけて禍神誕生→惑星を死の星にした後帰巣本能で地球へ・・・」こうですかわかりません><
  • ↑人の手によって生み出され人に(宇宙に)人に捨てられ、人の元へ戻った。等と考えていた。人いなくても育ちそうだし。2やってないんで穴だらけかもしれん。スマン
  • オリジナル(あるいは東京の計画と同時進行していた世界樹)の世界樹七本は、多分世界中にそれなりに均等になるよう配置されていると思うんだけど、南極は多分ないという仮定で進めると南北アメリカに一本ずつ(北がゴダム?)、オーストラリア、アフリカ、アジア東部(日本)、アジア中央部、ヨーロッパ。という配置が妥当だろうか
  • 上記でも挙がってるが、Ⅱの箱舟計画の成れの果てがⅢの世界樹ならば、宇宙から飛来してきたという設定も頷ける。 箱舟計画も世界樹計画も、人類という種の存続が目的であり、本来の世界樹は地球の浄化装置であった訳だが、研究の中で「世界樹そのものを箱舟とする」案も当然あったと考えられる。 禍神は、その際に宇宙にて遭遇してしまった地球外生命体。
  • ↑と考えると、全ての時系列がほぼ同一になるのかな?世界樹の迷宮が発見され、冒険者が集まりだして踏破にいたるまでは多少前後もあるだろうが、各ナンバリングに登場する世界樹は全て同時期に造られた物だと推察できる。(Ⅲアーモロード産の物がオリジナルという訳ではない。)ただしアーモロード産だけは、宇宙に行ってから地球に戻ってくるまでの間、かなりのタイムラグがあったと思われる。(少なくとも他の6つの世界樹が地球環境をある程度まで回復させている。)
  • でも地球の浄化機構である世界樹を人類存続のために地上から離れさせたら本末転倒じゃね?方舟にするならわざわざ世界樹を使う必要無いだろうし
  • ↑箱舟はスペースコロニーではなく、あくまで宇宙船。つまりどこかの(地球より汚染の進んでいない)星に不時着して根付かないとならない。もし着いた星が、地球より汚染されていなかったとしても、ある程度の浄化が必要かもしれない。それを考えた上での「世界樹=箱舟」だったのだと予想。地球が6つの世界樹で再生しきる保証もなかったろうしね。当時いくつかあった枝葉の計画の一つと考えても、なんら不思議はない。
  • 星海とか漆黒の海とか宇宙とは一言も言ってないのが気になる
  • ↑↑宇宙に打ち上げておけば世界樹が汚染されて暴走することもないからセルができてから確実に封じることができるからかも。
  • そもそも箱舟が星外移住を想定してたという根拠がない。Ⅱでは結局超上空でしか無いわけで、内部で自給自足出来るなら箱舟の中で生活し続けられる(むしろそうでなきゃ上帝の研究の意味がない)。火星あたりに移住する計画があったとしてもそれはテラフォーミングであって汚染の浄化ではないからセルは生じ得ない。新の設定を取るならセルは世界樹の汚染を吸う機能が変異したものであって、宇宙空間に安置すればそもそもセルが生まれない(旧1でも世界樹のシステム自体は汚染も暴走もしていない)。ゲーム内の記述通り何度も戦争を繰り返せるほど遠くの汚染された星だとしたら、人類末期の移住計画にしては不確定に過ぎる。魔が世界樹に何の縁もない宇宙生物なら星を移してまで戦争を続ける理由がない。新2あるいは(出るかは解らないが)新3で何らかの情報が明かされない限りは無理があると言わざるを得ない
  • 超長文スマソ
  • 世界樹を宇宙に安置しておくという発想はすごく良いと思う。保険としていずれ戻すというのに説得力もある。ただⅢの世界樹(に宿る意思)と魔の由来を旧時代の計画に求めると(元々のⅢの設定からして)どうしても無理のある発想になってしまう
  • 結局は想像して楽しむ余地を作るだろうから(謎がある方が作品としての魅力が高まる)、今後も明示はされないかもだけど、こうして「こうだったかもしれない、ああだったかもしれない」と真相を模索するのは面白いね。
  • 「魔」である禍神とⅢアーモロードの世界樹は宙から飛来してきたのはⅢで明示されてるんだっけ?
  • 2つとも宇宙から来たんだったら、その理由としては「世界樹=箱舟」説が一番説得力ある気がするな
  • フォレスト・セルは世界樹の不浄成分から産まれたバグ。始原の幼子は世界樹が暴走した際の抑止力としての存在。昏き海淵の禍神は世界樹由来なのか地球外生命体なのかイマイチ分からないがセルに近似した姿をしている。悪食の妖蛆も幼子と同じく世界樹が暴走した際の抑止力で、それすら糧にしていたのがセルと同じく世界樹の不浄成分の塊である歪みし豊穣の神樹なのではないか?
  • ↑↑たしかⅢのストーリー上で語られてる。Ⅱの世界樹は箱舟としては失敗したけど、Ⅲの世界樹は成功して宇宙に行ったってこと?
  • IIIの世界樹が設定上の謎を複雑にしてるなあ。宇宙産説もいいけどオリジナル説、憑依説も捨てがたい
  • コロニーにしろ宇宙船にしろ、地球に植えた物より小規模な物を、言わば空気清浄器みたいな運用をしてたとか。何らかのアクシデントで異物化し、放逐された…みたいな?
  • 新のキャラのFOEを見た時の反応から考えると迷宮以外の場所では危険生物はそんなにいないってことなんだろうか
  • そりゃあんな怪物が外を徘徊してたら衛士隊やらがもっと強くなきゃいかんでしょw世界観的には世界樹が今の世界の生命の源泉だからカオス状態ってことなのかね
  • 基本的に今存在してる世界樹って何かしら正常じゃなかったから、その障気的なモノの影響で元は普通だった樹海の動物たちが魔物と呼ばれるまで強力凶悪に変異したんだろう。下層ほど強いのは多めに障気にアテられるからで。んでそのまま繁殖して生態系築いて、あんな魔境になりました、と。そして動物だけじゃなくて植物も鉱物も外とは違う珍しいモノも採れるからボウケンシャーは日夜挑むことになる、と
  • ↑x3そう考えるとタルシス周辺はすさまじい魔境なんだな…
  • ↑アモロ周辺の島やら都市も中々の魔境だな
  • タルシスの世界樹の迷宮は横に広いし街から世界樹が見えるしその辺から考えると比較的世界樹の影響が強いのかもね
  • たった7本で世界中の環境汚染を浄化出来るだけの影響力があった訳だから、その反動も大きいのかも
  • そういや地上にあると思われるグラズヘイムにも魔物いたから結局地上にもいるにはいるのか・・・
  • Ⅴのイメージ画の世界樹、いままでのより一回りどころじゃなくでかく見えるが……
  • ↑これぞ本家本元、世界樹計画が目指した本来の世界樹か。はたまた、さらに千年後の時間軸で、今ある世界樹が成長した姿なのか。妄想が捗る。
  • どの作品にも世界樹と呼ばれる何らかの浄化システムが絡んでいるけど、4の世界樹は原因不明の災害で外界から隔絶された地域(後の帝国?)が独自に研究・開発した環境再生システムであり、1と2は世界規模で学者や研究者を募った大規模な環境再生プロジェクトの産物。3は宇宙から来た魔を浄化する名目で同じく宇宙から飛来したもの。これによりナンバリング作品で唯一、環境再生や世界樹に関する過去の計画・プロジェクトが作中では資料として出てこないのだと考えてた。
  • 3のがオリジナルでこれを元に1と2の世界樹が人の手で作られる→その1のを元に4のが作られる、で考えてたわ
  • 世界樹のダンジョンのものも7本のうちの1本に数えていいのだろうか…
    • 不思議のダンジョンをメタ的に考えるとアレ長崎だよな 日本で2つも計画したのだろうか
  • 外伝含めると7本越えた? 1,2,3,4,モバイル,S,ゴダム,セカダン。それに5もあるから9本か
  • アスラーガは4の時系列違いかと思ってた、あと新シリーズで被ってない?
  • 世界樹と不思議のダンジョンで明かされた設定。数億年前は無数に存在していた。邪気を吸収し成長し正気を供給する。意思を持ち一部の人間は世界樹と会話する能力がある
  • 超古代に宇宙から飛来し地球を浄化した本来の世界樹と、その伝説を元にした人造世界樹があるって感じかな?
  • オリジナルにしても人造コピーにしても浄化能力を持つということは同じなようだ。…つまり数億年前には同じ数だけのフォレスト•セルもいたということになるが
  • ↑×6 あくまで「世界樹計画で植えられたのが七本」なだけであって………。アモロ,タルシス,アトラガ辺りは明らかに計画の範疇にないやつだろう。
  • ↑↑ セルはあくまで世界樹計画で造られた世界樹の副産物じゃない? 宇宙産やタルシス産には無いように思われる
  • エトリアの世界樹も一本でなく乱立してできているとか
  • DOD3の資料集読んでてふと思ったんだが、世界樹って時間を超えたりできるだろうか? できるなら、「3の世界樹は箱舟計画の完成品(あるいは子孫)だが、同時に地球に一番最初にやってきたオリジナルの世界樹」で矛盾しない。 別の星で独自進化した世界樹が、ニーアのアンヘルやDOD3の教会都市みたいに未来から過去の地球にワープ。 結果、セルが原因で汚染や天変地異がおきて文明が崩壊したと考えてみる。
  • ↑5 セルは「汚染物質を吸収して誕生」するものらしいから、人類文明誕生以前の世界樹にはフォレスト・セル(と人類が呼ぶ存在)はいなかったはず。
  • はっきりと人造物であると示唆されているのは1、2、4
  • ↑3いいね。そういうループ設定好き
  • 1 2 世界樹計画の産物 3 旧神が創り出した世界樹計画以前からある環境再生能力を持つオーバーテクノロジーの塊 4 世界樹による環境再生が生き届かなかった不浄の地域で人間そのものを改造するという手段で生き残った人類が後から作り出した浄化機能、改造された人間の体内の成分が不浄の為、人間を一緒に浄化して皆殺しにする
  • ↑ エンターミス 俺はこんな感じのイメージ
  • 3の世界樹は、世界樹計画の中の初期のプロトタイプだった可能性はどうだろう? プロトタイプ研究の1つとして、宇宙空間で成長させていたが、人類は滅ほう。 長い間放置されながらも成長していたが、飛来した旧神を吸収対象として認識して自らも地上に降りてきた(追跡してきた)とか
  • 3の世界樹の手段を選ばなさと、アンドロとかの技術系からしてマイクみたいな存在の可能性もままあるとして、宇宙から降ってきたというのが文字通りでも世界樹が宇宙空間にある可能性もあるにはある。でもセルが地上の汚れを吸って生まれるとされる以上、世界樹が追ってきた禍はやっぱりクトゥルフ系の何か、あるいはそれがセルと合わさったものと考えるしか・・・
  • 5の世界樹はタイトルと別世界ということから浄化機構ではなく星間移民船という線がありそう
  • 設定は被らない方が作り手的には好ましいだろうし人工衛星などはどうだい?
  • 完全宇宙産のエイリアンじゃ俺らファンがルーツを想像すろこと考える事を放棄しちゃうよ。七本目の樹だったら問題ないけどね
  • 3の世界樹は宇宙から来たのではなく上の階層から落ちてきた
  • 3で空だと思ってたのは1の5層みたいに上の層が光を届けていたから。つまりアーモロード周辺の上にはもう一つ世界樹があってそれが空中樹海
  • それなんてH×H
  • Ⅴの設定の一部が明かされた事で、上記で議論されてた「世界樹=箱舟」説の信憑性が増したな。もちろん全部が全部「箱舟」を目指してた訳じゃないけど。
  • 4の各樹海は床がタイルっぽいところとかあるし例の街にも繋がってるから何等かの施設の跡地じゃないかとか思ってたり
  • Ⅴの舞台が火星説が本当なら、以前ここに書き込まれていた、『火星に移民して適応した世界樹から魔が発生して、それを追いかけてきた(3の世界樹)』説がかなり熱いと思う。
  • Ⅴを裏ボスまでやってみた私が妄想する、「世界樹」の正体は宇宙空間を飛び回り、「穢れ」を主に食べる巨大な宇宙生物である。(複数いる) アーモロードの世界樹は、穢れの塊である禍神を追って地球に来た。本来、世界樹は星に寄生し、星の穢れを取り込み、自らの養分としつつ、フォレストセル(種子)を育て、十分に育ったセルはまた別の星へ旅立っていく...という生態だった。アーモロードの世界樹はさぞ嬉しかっただろう、自分は穢れの塊を掴んでいるし、外では人間が勝手にエサ(穢れ)を増やしてくれた、地球は穢れでいっぱいになっていたのだから。
  • 穢れに恵まれたアーモロードの世界樹は、人間を利用して
  • ↑の続き 自分をコピーさせた、そのコピーの世界樹は地球を覆い、穢れを吸い付くし、元気なセルを孕んだ。アーモロードの世界樹は思った、「もうこの星は要済みだ、出発する前にこのエサ(禍神)を殺し、吸収しなくては....そうだ、また人間を使おう」→世界樹の迷宮3へと続く。
  • Ⅴの世界樹はアルコンちゃんが独自に作ったの?それともテラフォついでに地球の世界樹を引っこ抜いてきちゃったの?
  • Vで出てきた設定で、世界樹はテラフォーミング機能と封印機能があること、ラストでアルコンが地球に来たことから、色々と想像できるな。禍神が地球に来て地球滅亡の危機→アルコンが派遣され、世界樹を用いて禍神を封印→その後異様な大樹にテラフォーミング機能があることが発見され、研究が行われ、世界樹計画が始まる。Ⅲの世界樹の意思はアルコンだった、なんて妄想してる。
  • ↑の続き。新世界樹公式設定資料の漫画の内容がマジなら、新世界樹シリーズはⅢで完結しそうだから、色々明かされるかな?Ⅲリメイクが今から待ち遠しい。
  • 世界樹5の時間軸は1234の遥か太古の話で、セカダンで触れられた無数の
  • うお、切れた。無数の世界樹がアルコンがもたらしたものなのかな、と考えてみる。
  • アスラーガにはリーバ信仰が根付いているので、風来のシレンと世界観を共有している。従ってセカダンは本家世界樹とは異なる世界もしくは星の話と解釈すべきかと。でないと自動的にシレンの舞台も地球あるいはアルカディアということに。
  • 最近、3の世界樹って『世界樹自身にフォレスト・セルをどうにかさせる』という設計思想で造られた世界樹な気がしてきた。空から飛来ウンヌンは、世界樹、セルのどちらか、もしくは双方がそういうカバーストーリーを作る必要に迫られてでっち上げたとか。まあ、それだと『星海の来訪者』のタイトルに偽りありだけど。
  • 3の世界樹は海都ルートED「深王の死もまた余の力となる」という旨の発言をしており、真祖もまた深都ルートEDで「姫に与えた力は僕に還る」と述べている。ここに「魔は人の畏れを喰らって力を増す」という情報を加えてみると、世界樹と魔はどちらも「契約者に力の因子を寄生させる→契約者の感情を吸って因子が力を増す→契約者が死ぬと増幅された力が世界樹or魔に戻る」という生態を持った同種の生命体であることが分かる。一応世界樹は秩序的な感情を糧にしており、人間に対して友好的ではあるのだが…多少の人間を犠牲にしても平気なところを見る限り、やはり生物としての常識が違うようだ。
  • 5の「逆しまの木=世界樹の苗木」説を採用すると、25Fこそが世界樹の根元で1Fは世界樹の先端なのかもしれない。荒れ果てた死の大地に世界樹が植えられ、瘴気や養分、土壌そのものを吸収して育つ。そして世界樹によって浄化されたそれらが、世界樹の先端に集まって出来た果実が新たな大地「アルカディア」なのかも。やがて死の大地は吸い尽くされ、ラスボスだけがそこで待っていた…という妄想。
  • 考察バリバリな中まったく関係ないしおそらくメタ的な理由なのだろうが、これがある町はだいたい「もとは貧しかったが冒険者のおかげで潤った」って設定が付いている、気がする
  • 確かに新1だと「樹海の恩恵が」とかで主人公達の立ち入りは結局禁止されなかったしな
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