■瓶割


  • Ⅲ なでるだけで瓶を二つに分けるほど鋭利な刃を持つ刀。空き×3
  • 元ネタは一刀流始祖、伊東一刀斎の愛刀から。その刀は瓶に隠れた賊を瓶ごと叩き切ったという豪快な逸話を持ち、以来「瓶切刀」と呼ばれるようになったという。
  • ちなみに「びんわり」ではなく「かめわり」と読む。
  • 瓶を割るのは鎚の役目だろとか突っ込んではいけない。
  • かかれ、瓶割 とか言っても割砕の力は発動しない
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