ALF-GJK > Session08 > Beowulf

ベオウルフ・マクガフィン<Beowulf・McGuffin>

「僕はベオ。旅の騎士。……何か、食べるものないかな?」/下街、所持金0ゴルト
「誰も泣かせない。僕も泣かない。あんな悲劇は、もう見たくないから」/笑い、手の震え隠し

クラス

キャバルリィ アウトロウ エレメンタラー
Lv.2 Lv.1 Lv.2
フォルセティ フォルセティ ヘルモード
    • Exp.20

ライフパス等

種族:人間
外見:金髪紫眼、柔和な笑みを湛えた優男。手入れされた騎士甲冑に円盾、大剣を背負う。
シャード:虹色のヘキサグラム、円盾の中央に。(虹色、十二面体、武器)

設定

  • ウェストリ廃王国、王都ハイ・ウェストリ出身の騎士。
  • 実家はマクガフィン・ファミリーというマフィア(というよりは総会屋、闇商会ギルドの元締めに近い)
  • 後ろ暗い家の生まれながらも、騎士道物語に憧れて、国に仕え人を護ることを目指した優しい少年。
  • けれど弱虫で、嫌なことや悲しいことがあると、ぼろぼろと涙を零してばかり。
  • 親や師、同輩たちからは「甘っちょろい奴め」と笑われながらも、皆に愛されながら育った。
  • そして実際騎士になり、王都守護の任について暫くした後に――“バーサーカー”の出現。
  • 彼の所属していた部隊では、師や先任らの戦死と引き換えに、彼ひとりだけが生き延びた。
  • 親も、師も、友も亡くしてひとり。彼は真帝国、“バーサーカー”、そして奈落を憎んだ。
  • そして、“精霊”との契約。
  • 以来、彼は旅をしている。当て所もない、反帝国と、奈落討滅と、人助けの旅を。

所持金
0ゴルト

言い訳。

  • 新PC!
  • 涙を流すことができなくなった、元泣き虫少年がやりたくなったんだ、うん。
  • これといったイメージソースはないが、WAのザックと境遇が似たのはきっと偶然。
  • アマッタレダイスキー。
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