御坂美鈴編


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―ゲス条家―

今現在ゲス条さんは裸族になってます……
何故なら…ゲス条さん、美琴を家に来るように電話し、そして美琴がこちらに到着したら即ゲス条さんは襲おうと画策してるからなのです……しかし…

(
あいつ……遅いな…)

既に愚息はこれから美琴との夜のスポーツに向けてもはや臨戦態勢になっており、痛いくらいギンギンになってると言うのに…

ピンポーン―

(
ようやく来たか…)スタスタ

「上条さん今日は、美琴センセーを寝かせないぞ~♪ ――ガチャ―― …………えっ?」

「…上条くん」ポカン

「すぅ…すぅ…」

全裸で愚息をギンギンにしながらドアを開けると……俺の目の前に少し酒の匂いがする美鈴さんと…美琴がいた……美琴は何故か寝息をたてており、美鈴さんにおぶされてる
あまりにも予想外の出来事に、俺は愚息と同じように固まる

「………」

「………」

「すぅ……すぅ…」

玄関に美琴の寝息の音だけが…静かに響いてた…

 

 

 

 

「…すいませんでした」

あの後、俺は慌てて部屋に戻りすぐさま服を着て、二人を招き入れた
美琴は俺のベッドに寝かせ…そして、美鈴さんに俺は土下座をしてた

「あはは、ビックリしたけど気にしなくていいわよ…しかし…玄関のドア開いたら上条君が全裸で迎えてくれるとは思わなかったわ…ププッ」

「いや、その…」

「何?ひょっとして美琴ちゃんが来る時はいつもああやってるの?」クスクス

「…今回が初めてでたまたまです…」
「って、そうだ……何で美琴と一緒に来たんですか?」

「何か美琴ちゃんの顔が急に見たくなったから、こっち来て美琴ちゃんの僚に向かっていたのよ……そしたらちょうど歩いていたの…何か凄い幸せそうな顔してね…だから気になって捕まえちゃった♪」

「なんで捕まえたんですか?」

「だって気になるじゃない♪あんな幸せそうな顔してどこに向かってるのか……でも、美琴ちゃんは素面だと絶対言わないと思った…だから…」

「…だから?」

「だ・か・ら、お酒結構飲ましてベロベロにしたの♪そしたらここに向かってると言うから、一緒に来たわけ♪ブイ♪」
「ハァ…未成年に何お酒飲ましてんですか…」

「うふふ♪でも、酔っ払った美琴ちゃん凄かったわよ~…、当麻が大好き!当麻とずっと一緒にいたい!当麻の笑顔を見れると幸せな気分になれる……もう、ずっと当麻当麻当麻当麻……聞いてるこっちが恥ずかしくなるくらいのデレデレっぷりだったわよ♪」

「あははっ……」

「美琴ちゃん上条君にベタぼれなのね」

「なんか…恐縮です」

「しかし…上条君には悪い事しちゃったかな?せっかく二人きりになれたのを、私が邪魔しちゃって」

「いえ、そんな事ありませんよ」

「…またまたぁww上条君、私がいなかったら……美琴ちゃんと…してたでしょ?」ニヤニヤ

「えっ?」

「隠さなくてもいいわよ。美琴ちゃん前より綺麗になったしそれに……女の顔になってるもの」
「まあ…その……はい」

「ふふふ…正直でよろしい……けど、飲ませ過ぎたから美琴ちゃん、これはまず起きないわね…」

「どの位飲ましたんですか…全く」

「ふふふ…だ・か・ら」ススッ

美鈴さんはそう言うと側に寄り――

「美琴ちゃんの代わりに、私が抜いてあげる」

俺に甘く囁いた…
「えっ?」

「さっき玄関で上条君の見たけど…やっぱり男の子は元気ね…あんなに大きく反り立ってたし…」

「いや、あの」

「…けど、私は旦那がいるから本番は無理だけどそのかわり…口で抜いてあげる♪」サワサワ

「あっ……で、でも美琴が起きたら」…

「大丈夫よ、美琴ちゃんはしばらく夢の世界から抜け出せないくらい、お酒を大量に飲んだんだから♪」

(
本当にどの位飲ましただろ…聞くのが怖いかも」
「うふふっ…」

美鈴さんは微笑みながら俺の愚息をズボン越しに、優しく撫で回す

「み…美鈴さん」

「当麻くん…気持ち良くしてあげる…」

そして、美鈴さんは俺のチャックを開け、愚息を掴み出す

「凄い……当麻くんの…熱くて…とても硬くなってる…はぁ…」

美鈴さんは俺の愚息を掴み感歎のため息をもらす
「うふっ…」

そして美鈴さんは俺の愚息をその綺麗な手で優しくゆっくりとシゴきだす

「当麻くんのビクビクと脈打ってて…とても辛そう…ふふっ…いけない子ね」

美鈴さんは微笑を浮かべてそう言いながら、俺の愚息をシゴくのを続ける
すぐそこに美琴がいるのに…それなのに俺は…美琴の母親…美鈴さんに愚息を可愛がられてる……そのなんとも言えない背徳感が俺を興奮させ、愚息をいつも以上に硬くさせてしまう
「さてと…」

美鈴さんは髪を片手でかきあげ愚息に顔を近づけ…そして――

「……あ…む…」

俺の愚息は美鈴さんの口に暖かく包まれた…

「う……」

俺は思わず呻き声をあげてしまう…

「ちゅぱ…んっ…んふっ…」

う、上手い……さすが人妻…男がどこを責められたら気持ちいいか熟知してらっしゃる…
「…んんっ…はあっ…ふふ……どう、当麻くん…気持ちいい?…」

愚息を口から離し、シゴきながら上目遣いで美鈴さんは俺に囁く

「はぁ…はぁ……はい…すげー気持ちいいです…」

俺は素直に答えると満足そうな顔で美鈴さんは微笑む

「良かった♪じゃあ……こんなのはどうかしら…」
再び美鈴さんは愚息をくわえるが……

グプッグプッグプッグプッ!

「んっ…んっ…」

うぁ…すごっ……先程のフェラよか更に気持ち良い……
美鈴さんは愚息を口にくわえて顔を上下に動かす…ここまではさっきと同じだ……だが、愚息が美鈴さんの口の中で隙間なく包まれながら、口でシゴかれてる…
ようはバキュームフェラだ…
「はぁ…はぁ…はぁ」

あまりの快感に俺は息を荒くしてしまう……今までフェラを色んな娘達にしてもらったが……こんな気持ち良過ぎるフェラは初めてだ……
これは下手なおまん○より気持ちいいかもしれない……

「み…美鈴さん…凄い…気持ちいいっす」ハァハァ

俺は息も絶えたえに、言うと美鈴さんはそれに応えるように、玉を優しく揉んでくる

……
あ…ああ…もう…た、駄目だ……!

「み、美鈴さん!……お…俺もう……!」

限界が近い事を告げても美鈴さんは愚息を責めるのを止めようとしない
このまま口に出していいんだろうか……
と、一瞬脳裏に浮かぶが…そんな俺の考えとは裏腹に愚息はお構いなく悦び……愚息から感覚がなくなってくる……くっ…!

「美鈴さん!で、出る!――――っ!」

ドクッ!ドクッ!――――ドクンッ!

俺は我慢しきれず、美鈴さんの咥内に勢いよく白濁液を放出した…

「んっ……はぁっ……んくっ…んくっ…」
たっぷりと出されたスペルマを美鈴さんは口で受け止め、粘りのある熱いスペルマをコクコクと、飲み下していく…

「んくっ……はぁ………やっぱり…若い男の子のは…凄い濃厚ね…」

そう呟くと、俺の愚息を舌を使い隅々まで丹念に舐めてキレイにしてくれた……

「ふふっ……分かってると思うけど…美琴ちゃんにこの事は…内緒よ♪」

美鈴さんは小悪魔のような笑顔で俺に告げた……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





……いやーやっぱ人妻最高ーーーーーーっ!wwwwwwwwwwww
なんといっても男のツボを熟知してらっしゃるベテランだけあって、ゲス条さんもうチン棒玉りませんわwwwwwwwwwwwwww


さて…

次は誰かなww

 

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