⑪月詠子萌編


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―とある教室―

ゲス条さんはいつものように補習を受けていた…だが……今日は青髪も土御門もいない…二人共大事な用があり来れないらしく、人気のない昼下がりの教室には俺と小萌先生しかいない…これはチャンスだ…

「上条ちゃん、ちゃんと先生の話しを聞いてます?」

俺がこれから行動に移す事を思案していたら、先生は幼い顔で口を尖らせ、不満そうにする
ああ、可愛い…可愛いよ小萌先生…
「聞いてますよ…あれ、先生の服にゴミついてますよ」ガタッ

「ふぇ?…どこですか?」キョロキョロ

先生は疑うことなく、俺の言葉を信じゴミを探す。

そして、俺は予め常備しているゲス条薬を口に入れ、先生に近寄り――

「先生、ここですよここ」チョイチョイ

「あ、本当だ。糸くずがついてましたね、ありがとうです上条ちゃ―――」

糸くずを取り顔を上げた先生の小さい唇を…俺は奪った
突然の出来事に先生は目を見開き、固まる
その隙を逃さず俺は口に含んでたゲス条薬を先生の口に移し、飲ませる……ゴクン……しばらくしてから……先生は我になり

「か、か、か…上条ちゃん!あなたは先生に対してなんて事をするんですか!?」

顔を真っ赤にして俺を叱りつけ始める

「くっくっく…先生さぁ…自分の事をどう思ってるか知らないけど……俺から見たら先生はただの…女だぜ」
「上条ちゃん!どうしてそういう事を――(あれっ?)

先生は叱りつけるのを途中でやめて突然座り込んでしまう

(
え?なんで…体が…動かない…)

ふふっ…やっぱ良く効くなあ…ゲス条さん特製、即効性の痺れ薬は…
座り込んだ先生はきょとんとして俺を見上げる

「上条ちゃん…先生に一体何を…」

先生の質問に答えず、俺は下卑た笑みを浮かべて告げた

「ここからは…個人授業をしますよ…先生」ニヤァ

 

 

 

 

 

 

 


小萌―

上条ちゃんはそう言い放つと…私が見た事のない邪悪な笑みを浮かべて私に迫ってきた…
なんで?…私は…生徒を…上条ちゃんを思って始めた補習だったのに…何故上条ちゃんはこんな事をするんだろう…
今の上条ちゃんは私が知ってる上条ちゃんじゃない……
今はただ…上条ちゃんが…とても……



……
怖い……

 

 

 

 

 

 

 

先生はまるで少女のように怯えた表情をして俺を見る…
ふふふっ…怯えてる先生も可愛いなぁ…ニヤニヤ…もっと見たいなあ…
俺は先生の側に寄ると両手で胸の辺りの服を掴んで強引に破く。先生の短い悲鳴と服の破ける音が本能を刺激し、俺を興奮させる

服の破けた間から先生の薄い胸が露出され、ピンク色の突起が見えてしまう…綺麗だな…
そして先生の綺麗な乳首を舐め回し始める

ぴちゃぴちゃ…ペロッ

「あっ…ひゃんっ…か…上条…ちゃん…やめ…んっ…て…」

俺は先生の言葉に耳を傾けず、もう一方の乳首を指で摘んだり、軽く擦ったりして弄ぶ

「はぁっ…んぅっ…わ…私は…先生な…んっ…ですよ…ダメ……ですよぉ…」

「はあはあ、何言ってんだよ先生…もうここまできたら先生も生徒もあるかよ」

そう言いながら俺は先生のパンツに手を入れて、先生の秘部を触ろうとする

「あっ…やぁっ…」

先生は抵抗しようと試みるがやはり薬のおかげで身動きがとれず、俺のなすがままにされてしまう
はあ…先生のあそこ…柔らかくて…濡れてて…凄くいやらしい……
俺は中指を先生の秘部にいれてみた

つぷぶっ

「ひぁっ!…あっ…あぁっ…」

小さな体を震わせて、先生は切ない声を上げる…くちゅくちゅと水音を鳴らし俺の指は先生の秘部をいやらしく刺激させ続ける

「…うっ…ううぅ………お…お願い…やめて…上条ちゃん…」グスッグスッ

先生はついに泣き出してしまった……だが…先生の泣き顔が…涙が…俺を更に興奮させて体をたぎらせてしまう…
理性を無くし獣となった俺は先生の秘部を弄るのをやめて、愚息をズボンからとりだす。それを見た先生は俺がこれから何を行おうとしてるのか気付き、俺に懇願する

「だ、駄目っ!お願いです!上条ちゃん、それだけはやめて!」

だが、俺は…

「はあはあ…先生…犬に噛まれたと思って諦めてくれ…」

愚息を握りしめ、先生の小さな秘部にあてがい――

「…イヤ…やめて……」


俺は愚息を突き刺していった

ズプズプ

「イヤァァァァァァッ!!」
俺は先生の腰を両手で掴み、愚息を根元まで入れた…

「う…うぅっ……ぅうっ…」グスッ‥グスッ‥

先生は再び泣いていた…しかし、獣となった俺は泣いてる先生に構わず腰を振り始める

「はぁはぁ、先生…先生の中…すげー気持ちいい…」パンパンッ

「…んっ…うぅっ…うぁっ……んくっ…」

泣き声と嬌声が混じった声で先生は喘ぐ
腰を振りながら、突起してきた先生の乳首を赤ちゃんのように吸いながら責める

「やめてぇ……んんっ…お願いだから…あぅっ……上条ちゃん…んぁっ…」

泣きながら懇願してくるが、無視して俺は腰の振る速度を早くする
そして、ズボンから携帯を取り出した俺は携帯を操作して撮影モードにする…俺がしたいのは…ようするハメ撮りだ

「ホラ、先生…俺のが先生のいやらしいまん○にパックリとくわえられてるよ」パンパンッ

俺は撮影を続けながら、先生に告げる

「イヤァ……あんっ…やめて…撮らないで…あっ…」

言葉責めするたび、もとから狭い先生の女性器は更にキュッキュッと、愚息から何かを絞り取ろうとするように、締めてくる……い、イキそう…
俺は先生の小さな体を机に乗せて激しくピストンする

パンッパンッパンッパンッ!

先生は瞳を閉じたまま何かに耐えるように体を小さくし、悩ましげな声を上げる

「はぁはぁはぁはぁ!」

そして息を荒げ、愚息に責められ苦しげな吐息をもらし顔を上気させてしまう……限界だ…っ!

「せ、先生…イクよ……先生の中に…」パンパンパンパンッ!

「んぁっ…だ…だめですぅ…や…やめて――ひあっ!…」
愚息で先生を突いて突きまくり、俺は先生の乳首を甘噛みする

「だ、出すよ!先生の中に……いっぱい‥出すよ!」パンパンパンパンッ!

「いゃぁ……あっあん…んんっ…」

そして先生の小さな秘部にグロテスクな愚息を奥まで突き刺し――

「う―――っ!」

ドクッドクッ―――ドクンッ!

先生の膣内を白く汚した

「アァァァァァッ!‥‥あっ……あぁ……んうっ…」

 

 

 

 

 

「ふぅ……先生…言っておくけどさ、誰かにこの事バラしたら…さっきのハメ撮り動画…バラまくから」

「……」グスッ‥グスッ‥

先生は何も言わずただ…泣いている

「まあ先生もあんま堅いこと言わないでさ……今日みたいにまた、ただの男と女になろうやww…じゃあね」

そして俺は教室を後にした……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


教師と生徒…許されない愛…泣けるねぇ……いいもんだろwwwwwwwwwwえ?愛じゃなくてただ襲っただけじゃないかって?
いやいや、ゲス条さん先生にちゃんと愛はあるよ
あのキツキツのおまん○限定だけどねwwwwwwwwwwwwwwだって、俺ゲス条だもーん♪wwwwww

さてと…

次は巨乳先輩だな♪

 

 

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