②絹旗最愛編


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―絹旗―

…なんとなく…そう‥なんとく超暇つぶしのつもりだったのに‥なんでこうなっちゃったのかな‥

その日、私は1人で街をブラブラしてたとこをナンパされた
ナンパしてきた男はウニのようなツンツン頭で、だらしない顔で私をお茶に誘ってきた…
…正直超ウザかったけど、暇を持て余していたのでその男の誘いを受けた…
…まあ、お茶くらいなら構わないしそれに何かやましい事をしようとしてきたのなら、能力を使って撃退すればいい事なので軽い気持ちでその男に私はついていった…

けど…超甘かった…

…私のこの浅はかな軽い行動が…一生後悔する事になるというのに……

 

 

 

 

 

 

―上条―

ギリギリ中○生っぽい可愛い娘をナンパした俺は我が家へその娘を連れて向かってる最中だ

なんでもこの娘、C級系のホラー映画がお好きなようなので、話しを上手いこと合わせて

「じゃあさ~、俺ん家に君が見たことのないとっておきのホラー映画があるから家に来ない?」

と、誘ってみた…まあ、ダメ元ってやつだ
…所がこちらの予想とは違い、あっさりとOKをもらった……

あやしい……
…こいつ…ひょっとして能力者か…?

…俺は遠回しに何気なく聞いてみると…案の定だった

…なるほどね…平気そうな表情の理由は何かされそうになったら能力で撃退する自信があるからってことか……

へっ…いいぜ…
てめぇの思い上がったその幻想…俺がぶち殺してやる…

…ふふふっ…

 

 

―上条家―

帰宅して俺はその娘――絹旗最愛ちゃんに、映画を見る前に飲み物の用意をするからそこら辺に座って、適当にくつろぐように言ってお茶の用意をする…
…まあ…これから用意するお茶は俺のは普通のだが、彼女の方のお茶は…ただの『お茶』じゃないがな…ふふふっ…

…やがて…お茶とお茶請けをテーブルに置きホラー映画をセットして俺達は映画を見始めた……

 

 


映画の物語が中盤にきたとこでベッドの上に座ってる彼女の方を向く
彼女は顔をうつむき微動だにしない…
俺は彼女にそーーっと近寄り耳元で
「わーーー!」

と叫んでみるが…彼女は無反応…下から顔を覗き込むと彼女はすぅすぅと寝息をたてて夢の住人になっていた

いや~~~やっぱこの睡眠薬は高いだけあって良く効くわwwwwwwww

さてと…約束通り…君には悪夢だが…始めるか…『とっておきのホラー映画』をねwwwwwwww

まあ、君は鑑賞する方じゃなく主演して襲われる方だけどねwwwwww

そして俺は彼女の体をベッドに倒してことを始める…

 

…知らなかったな…熟睡して無防備な少女の服や下着を脱がしていくのが…こんなにも興奮しちゃうなんて…

ゲス条によって全裸にされた哀れな少女は、まだ幼さが残る可愛い顔で、すぅすぅと安らかな寝息をたてたままだ…ふひひひ…

…胸はまだふくらみかけで、乳首はピンクで可愛いな…アソコの方はどうかな……?

俺は顔を彼女の秘部に近づけ、じっくりと眺め、そして匂いを嗅ぐ

…まだ生えたてのうす毛ま○こは、生娘独特の小便臭い匂いでたまらない…はぁはぁ…
どれ…見るだけじゃなく味わってみますかwwwwwwww

 

そして、俺は舌を彼女の未成熟な秘部に這わせて…舐め始める…

ぬちゃ…ぴちゃ…ぴちゃ…

「すぅすぅ…ん…ぅん…」ピク

意識はなくても気持ち良いのが分かるのか、彼女の口から寝息とは別の、吐息がもれる

俺は構わず彼女の秘部を舐める速度を上げる

ぴちゃぴちゃ…ちゅくっ…じゅるっ…

「んっ…あっ…」

一度舐めるのをやめて、彼女の顔を覗くと、先程の安らかな寝顔とはうって変わって、切なそうな表情ではぁ…はぁ…と息を少々荒げていたが…彼女の意識はまだ戻っていない…

あとげない顔をした少女が俺の愛撫によって、意識がなくても嬌声を徐々にあげてく…
そのアンバランスな姿に俺はたまらず少女の頬をつい舐める

そして、少女の…恐らく男に触れられた事さえない慎ましい胸に俺は手をだし始める

可愛らしいおっぱいだな…

そう思った矢先に少女の乳首を口に含み、俺はチュパチュパと赤子のように舐め回し、もう片方の乳首をくりくりと弄くり、弄び始める

「んっ…あっ…はぁっ…はぁっ…」

彼女は悩ましげな吐息をもらし、頬を赤く染め…初めてであろう性への快楽に悶える…

意識がなくてもこの反応…この女…好き者になる素質十分だなwwwwwwww

どれ…もっと良くしてあげますかwwwwwwww

舌で胸を愛撫するのを続けたまま、俺は先程舐め回していた少女の秘部に中指をあてがい…ゆっくりと入れていく…

つぷぷっ…

「はぁん……んんっ…!」ビクビク

さっきまでの愛撫と違い、異物が己の体内に侵入してくるのが初めてのせいか少女は辛そうだ…だが…痛いというわけではないらしい……その証拠に破瓜した時の血が流れていないから、まだ処女だ…
危ない危ない…気をつけなくては…

…まだいじられるのに慣れてない少女のま○こを慣れさせる為に、俺は優しく愛撫していく

くちゅ…ちゅぷ…ちゅく…

俺が彼女の胸を口で愛撫し、彼女の秘部を優しくピストンするたびに、淫らな水音が部屋に鳴り響き、その都度彼女の口からは切なげで苦しげな嬌声をもらしていく……だが…

「んぅっ……はんっ…ふぁっ…んんっ…」

…しばらく同じ行為を続けていくと、慣れてきたのか…少女の顔から女の顔へと少しづつ変化してきてるのを…俺は見逃さなかった

「はぁ…はぁ…んんっ!」ビクン!

…そろそろ頃合いかな…?
快楽に慣れ始めた少女の痴態に満足した俺は、少女の胸から口を離し、愛撫していた中指を秘部から抜き出す

ヌチャッ…

「んあっ…はぁ…はぁ…」
中指を抜き出すと彼女の秘部から溢れてくる愛液が淫らな水音を鳴らし、それと同時に彼女の口から悩ましい雌の声がもれる…

そして…
彼女の腰を両手で掴み、秘部にギンギンに硬く怒張した愚息をあてがいことの準備をする

 

 

―絹旗―

…ん…なんだろう…?
体が超ふわふわして…体が…超熱い……

…アソコがジンジンしてる……?

朦朧とする意識の中、私は目を開けると…

「……えっ?」

私は裸にされ…ツンツン頭の男に犯されそうになっていた
…意識を取り戻した私に気付いた男は

「ありゃま?もう薬の効果が切れちまったか…まあ、犬に噛まれたと思ってさぁ…我慢してくれwwwwww」

悪びれた感じもなしにそう告げると、私に男性器を挿入しようとしてくる

 

――っ!!よくも私にこんな超恥ずかしい事をっ!!

私は怒りのままに能力を使い、目の前の男を超八つ裂きにしようとした……それなのに……

「―――えっ?…何で?」

…何故か能力が発動しなかった…
…そんな……何で…?

私の困惑に男は気をよくしたようにしゃべる

「やっぱ君能力者だったか…のこのこと俺ん家に無防備に付いて来るから妙だなーっと思ってたけど…けど…残念だったね…俺はその能力者の能力を無効化する事ができるんだよ」

「…嘘…」

「嘘じゃねーよwwその証拠に君さっき能力を使おうとして発動しなかっただろ?」

「……そんな」

「ま、そんなわけだから――ヤラせてもらうよ」グイッ

能力が使えない…それを知った私は絶望に打ちひしがれて呆然としていたが…男の品性の欠片もないその発言に我になり抵抗する

「い、いやっ!」

「能力が使えなきゃさぁ…君はただの無力な少女なんだよ…諦めるんだな」

男は呟くように言うと、腰を落とし…私の初めてを―――

ズプズプッ―

奪った…

「イヤァァァァァァッッッッ!!」

 


俺は愚息を少女の秘部に全部押し込む…

うぉ…やっぱ処女はいいねー…キツキツま○こ最高ー♪…

入れ終えた俺は少女の方に顔を向ける
彼女は両手で顔を覆いヒックヒックと泣いていた…

「酷い…超酷いです…うっ…うぅっ…」グスッ

そんな姿に俺はますます興奮し、愚息の硬度をさらにアップさせてしまう

ジッとしてるのが我慢できなくなり、俺は腰を動かし少女を責める

パンパンパンッ!

「いっ…や…やめっ!…いっ痛…ひぐっ!」

彼女は必死に俺に訴えるが俺は無視して、彼女を責めながら彼女の首筋を舐めて告げる

「男の部屋にのこのこ付いて来た君が悪いんだ…だから止めないよ」パンパン

「いやっ…あ…やめ…んぐっ…ぁんっ…やめ…て……あぅっ…」

 

そして、俺は無慈悲に少女に告げた後、体位を変えて少女の小さいお尻を鷲掴みにしてバックからガンガン犯す

パンパンパンパン!

俺が少女の秘部に愚息を突き刺すと肉と肉がぶつかり合い、少女の尻が揺れ動きそのたびに少女は苦痛の声をあげる

しばらく俺は幼い少女を犯す行為にご満悦し、征服感に満たされていた

「うっ…うぅっ…グスッ…いっ…あぐ…」ポロポロ…

少女は四つん這いになり、俺に後ろから犯され…涙と…苦痛で…とても苦しそうだった…

はぁはぁ……あぁ…いいっ!……もっと…もっとその表情を…見せておくれ……その顔だけで…ゲス条さんはご飯何杯もいけますwwwwwwwwww

責めるのを続行したまま、俺は少女のクリを弄る

くりくりっ

「ふぁっ!…や…やだぁっ!…んんっ!」ビクンッ

突然の新たな刺激に少女は声を荒げるが、それも束の間…俺に弄られ、愛撫されていくうちに

「はぁはぁ…んくっ…いやぁ…はぁんっ!」

快楽に負けて…徐々にだが…どんどんと堕ちていく…
その痴態がたまらず、俺は携帯を手にして撮影モードにし、少女の裸体を撮影する
彼女はそれに気付き抗議の声を上げるが、腰を激しく動かしてそんな彼女を黙らせる

パンパンパンパン!

ハメ撮りしながら、俺は彼女に卑猥な言葉を浴びせる

「最愛ちゃんは変態だね~♪俺にチンチンを入れられて、凄く悦んでアナルをヒクヒクさせるんだから♪記念にここも撮っておくねww」

「や、やだぁっ!―ズンッ!――あうっ!」ビクンッ

何か言おうとしたとこで、俺は彼女の秘部に愚息を突き立て、再び黙らせる

愚息に何度も何度も突かれるたびに、彼女の秘部は痙攣し、キュッキュッと愚息を締め付ける…
もっと楽しみたいとこだが…ああ…そろそろ……愚息もきついかな…?

パンパンパンパン!

「はぁはぁ…最愛ちゃん!いっぱい出すから元気な赤ちゃん産んでくれよっ!」

俺の言葉に彼女は顔色を変え、青くなる

「い、いやぁぁっ!アナタの赤ちゃんなんか超欲しくない!?」

彼女は必死に抵抗するが…男の腕力に叶うはずがなく、彼女の努力は空しく徒労に終わる

そうこうしてるうちに俺の愚息もキツキツま○こに限界を迎えビクビクと脈打ち発射寸前になっていく…

パパンパパンパパンッ!!

「あぁ~~っ!だ、駄目だ!イク」

「や、やだぁぁぁぁっ!やめてぇぇぇぇっっ!!」

…だが…限界を超えた愚息を彼女の秘部に押し込み…俺は――

「うっ!!」

ドクッ!ドクッ!――ドクンッ!

彼女に膣の奥に愚息を果てさせた…

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!………あ…あぁ…うっ…うぅっ……酷い…酷いよぅ…」グスッ…グスッ…

…全てを出し終えた俺は愚息を抜き出し、彼女の秘部を携帯で撮影する

パシャっ

彼女の体は痙攣してる…それによって俺に出された精液と彼女の血が混ざった愛液が彼女の秘部からポタポタと流れ落ちていた…

 

 


それからというのも…
俺はたびたび、彼女――絹旗最愛を自宅に呼び出して、ハメていた

勿論ネタは、携帯でハメ撮りした写メを使って脅迫ってやつだ

おかげでヤリたい時にすぐできる俺専用肉便所ができて、ゲス条さんはとってもハッピーです♪

さて…今日はどんなプレイをしようかな~♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゲ=下劣に
ス=素敵なプレイを
条=条約として必ず完遂させます

…これをモットーにわたくし、ゲス条はあなた方に有意義な時間を提供したく思いますですたい♪

てなわけでゲス条でした~~wwwwwwww

いや~~、この前は誤って書きため分消して参っちゃったけど…なんとかなるもんだねwwwwwwww

つーわけで…

まったぬ~~~

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