①禁書目録編


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―上条家―

…あぁイラつく…
特に理由はないが…ムカムカする…

その日の俺は朝からご機嫌斜めだった
いつも通りに起きて、いつも通りに朝食をとり、いつも通りの生活をしてるのに…何でだ…?

……イライラすんなー……

………こういう時はやっぱ『アレ』をしてスッキリするか……

よし…早速行動に移すか…

そして俺は、我が家の役立たずの『犬』を呼ぶ

「お~~~い、禁書。ちょっと来い」

俺に呼ばれてすぐ、禁書は俺の前に来る

…ハッキリ言おう…今の禁書は全裸だ…

だが…完璧な全裸ではない…
禁書の頭には犬耳の飾り、両手両足には犬の手と、犬足を着けてる…尻尾がないのが残念だが…

うん?何でそんな格好させているかって?……コイツは俺の犬だからな…まずは格好からいかないと

「はいなんだよ、当麻様」

禁書は俺に向かって犬座りをして、調教された通り、忠実に行動をとるが…

「………」スタスタ

俺は無言で禁書に近寄り

「…おいっ」バシッ

容赦なく平手打ちをおみまいする

「きゃうっ!」ドサッ

俺に頬を叩かれた禁書の体は床に倒れる
痛そうにしてる禁書に構わず俺は、髪を掴んでこちらに顔を向かせる

「…お前は俺の犬なんだからよぉ…ハイじゃなくて…返事はワンだろ?」

「う……ワ…ワン…」

涙目になりながらも、禁書は俺の言われた通りに、犬の真似をする

くっくっくっ…この表情…たまんねぇなぁ…

「おい、禁書…俺は今暇だ……暇だからお前の卑猥なま○こを俺によーーく見えるように、手で広げて見せてみろ」

「えっ……で、でも―バシッ―――あぅっ!」

「‥返事はワンだろ?…もう一発叩かれたいか?それにお前に拒否権なんてねーよ‥お前は俺の犬なんだからさぁ…」

「ワ‥‥ワン」

「ほら、こっちに尻向けてよ‥両手で広げてま○こを丸見えにさせろよ」

「‥‥‥ワ、ワン…」スッ

禁書はご主人である俺のいう通りにこちらに尻を向けて、両手で尻を広げ‥‥未成熟な青い果実に小さいが可愛いアヌスを俺にくっきりと見えるようにした‥

禁書は恥ずかしさのあまり、赤面しながら涙を瞳にいっぱいためていた…

まだ幼い少女が卑猥な格好を命令され、羞恥に耐えながら実行している…

ストレス解消のつもりで苛めるだけのつもりだった……それこそ今までだって俺は禁書と一線を超えるのをがまんしていたんが……
…今日の禁書はやけにそそられる…
駄目だ…限界だ…こんないやらしい格好を涙を流しながらされちゃあ、理性なんてもんは知るか…

「‥…ぺっ」ピチャッ‥ヌリヌリ‥

俺はギンギンになってる愚息をチャックから出して、唾液をまんべんなく塗りつける
禁書は俺に背を向けてる状態なので、俺が何をしているかは分からない

俺は禁書に近寄る

「‥‥ワン?」

これから何をされるか分からない禁書は、戸惑いながらも犬真似をする

そして‥テラテラと濡れ光る愚息を俺は禁書のま○こにあてがい――

「えっ?…まさか……と、当麻やめ―――」

ようやく何をされるか気付いた禁書は、犬真似をするのも忘れて止めようとする…

…だが…俺は濡れてもない未成熟な禁書のま○こに愚息を一気に……

ズンッ!――メリッ!

突き刺して禁書の処女を無慈悲に奪った

「いっ!!あっ…ぐっ…!」

突然の異物の挿入に、禁書は苦痛の声をあげる
しかし、そんな禁書に俺は尻を叩き告げる

「おい、お前は犬だと何度言わせるんだよ…ワンだろワン」

「ヒック…ヒックッ……ワ…ワン…ヒック」グスッ

禁書は処女喪失の苦痛に耐えながら、犬のように鳴く

はぁはぁ…たまんねぇ…これだから…レイ○系はやめられねぇ

そして、苦痛と処女喪失のショックで泣いてる禁書に構わず俺は容赦なく腰を動かし始める

パンパンパンパンッ!

「ひぐっ…うっ…ぐっ……」ポロポロ

「はぁはぁ……オラッ…泣くなら犬みたいにちゃんと泣けよ」パンパンッ!

「あぐっ…グスッ…ワン…ワン…ワ……ン」ポロポロ

涙を流しながら禁書は泣く……いや……鳴く…

禁書の慎ましい胸を弄くり…禁書の小さな尻を撫で回しながら俺は禁書の体を獣ように味わう

禁書の苦しげな姿に満足し始めてきた俺は、ある良いことを思いつく

パンッ!パンッ!パンッ!

「よし禁書…ちゃんと俺の忠犬になった褒美として…俺の子種をお前の中に注いでやる」パンパンッ

「うっうっ…ワン…ワン…」グスッグスッ

禁書が犬に徹底してるので、何と言ってるのか分からないが……多分良いってことだろぅ

そして、痛みに耐えてる禁書を無視しながら俺は再度腰を振る速度をあげる

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

愚息に突かれるたびに、禁書は痛みに耐えながら短い悲鳴を上げる……ああ……その顔……いい…か・い・か・ん

やがて…禁書のキツキツのま○こに耐えられなくなった愚息を…俺は禁書の奥深くまで突き刺し…

「よし、禁書!俺の子を孕め!」グッ!

「~~~っ、ワ…ワンっ…!!?」

「―――くぅっ!」

ドクッ!ドクッ!―――ドクンッ!!

禁書の膣に精液を放った…

「あ…あっ…う…グスッ…グスッ……わ…わ‥ん…」ポロポロ


…すべてを出し終えた俺は、愚息を抜き禁書のま○こを見てみる
俺の精液と禁書の破瓜によって流れた血が混ざり、ピンク色の愛液が秘部から太腿に伝って床にポトポトと落ちる……ふふふふ……
…犬にしては中々良い絵になってるじゃないか………

 

 

 

 

失敗した…
あの日、禁書の処女を奪い禁書の痴態を見て大満足だった俺だが…

どうやら俺は禁書のマゾ気質を本格的に目覚めさせてしまったようだ…

最近のプレイ内容はハード過ぎて、責める俺は禁書の貪欲なマゾ気質に最近疲れ気味だ…

あ~~…

不幸だ……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チッーースwwwwwwww
ゲス条さんどS!
いやーー、今回はゲスの基本に戻ろうと思い、頑張ってみたけど……

どうだった?

前スレで幼女には手は出さないとか言ってたけど、解禁するわwwwwww


だ・か・ら…
本当に色んな人とするから、楽しみにしててね♪

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