姫神秋沙編


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―上条家―

突然だが、ゲス条さん風邪をひいちゃいました…
んで、只今プリントを届けに来てくれた姫神に世話してもらってますハイ

「具合はどう。…お粥作ったけど…食べれそう。?」

「ああ、せっかく姫神が俺の為に作ってくれたんだ。食べるさ」

俺は体を起こして、持ってきてくれたお粥を口にする

「…どう。?」

「うん…美味しい…姫神は良いお嫁さんになれるな」ニコッ

「…ありがとう。」///
姫神が作ったお粥は、美味しく優しいお味で俺はあっという間に完食した

「ごちそうさまでした」

「ふふ…お粗末様です。」

微笑を浮かべ、姫神は食器を持って台所へ向かう
俺は何気なく台所で洗い物をしてる姫神の後ろ姿を眺める。上機嫌で鼻歌をしながら食器を洗ってる姿はなんだか本当に……良い

そして、洗い終えた姫神は水とタオルを入れた洗面器を持ってきて、汗かいた俺の体を拭くという。熱でまだ体が本調子ではない俺は姫神の好意に甘える事にし、体を拭いてもらう
背中と腰を冷たいタオルで姫神に拭いてもらう…ああ…気持ちいい…
後ろが終わると次は前なのだが…姫神は一向に動く気配がない

「姫神…前も頼むよ」

「流石に…恥ずかしい。」///

「こういうの…姫神にしか頼めないんだ…だから……頼むよ」

「…………わかった。」///
姫神は恥ずかしそうに俺の上半身を拭いていく
俺の目の前に姫神がいる…艶のある長い黒髪…綺麗に整った顔…時折、制服の間から見える胸の谷間…そして…女の子特有の甘い匂い……だんだん俺は風邪の熱とは違う熱をたぎらせ始めてしまい、俺の愚息はパジャマ越しでも分かるくらいに膨張してしまう
姫神は愚息の変化に気づき、顔を赤らめて黙ってしまう

「姫神…ここも拭いてくれないか?」

俺は股間に指を指し、姫神にお願いしてみる

「そこは……流石に……ちょっと……。」///

「……姫神を見てたらこうなっちゃったんだ……お願いだ…」

「………」コクッ///

姫神は頷くと俺の股間に手を伸ばし、パジャマから愚息を取り出す…姫神の手…冷たくて気持ち良い…熱を帯びた愚息を姫神は左手で掴み、優しく拭き始めた…
亀頭をカリを裏筋を…優しく丁寧に拭くが、拭かれるたびに愚息はビクビクと脈だち悦んでしまう…そして…俺はもう限界だった…

「姫神っ!」
俺は姫神の名を叫び、彼女を押し倒して唇を奪う

「んうっ!?…んっ……んんっ…」

最初は驚いてた彼女だったが…やがて俺のキスに応えてくれた…

「んっ……んんっ……んくっ…」

甘い声をこぼしながら、姫神は俺の首に両腕を周し、舌を絡めてくる
しばらく俺らは唇を…舌を…たっぷりと味わい、お互いの温もりを感じていた

濃厚なキスを楽しみながら、俺は姫神のパンツに手を伸ばして秘部の辺りをパンツ越しで中指をつかい軽く触る

「んくっ……あっ…くぁっ…」ビクッ

「姫神…パンツが少し湿ってるぞ…」ハァハァ

ちょっと意地悪を言いながら、姫神の秘部に指を這わす

「はぁっ……や、やぁっ…」///

「あれ…湿ってるどころか今は凄く濡れてきたな…」サワサワクチュクチュ

「はぁはぁ……い…言わないで…あんっ!」ビクンッ

再び俺は姫神にキスをし、パンツの間から手を入れて姫神の秘部に中指を侵入させる

つぷぷっ

「んあっ!……あぁ……くぅっ……んぅっ…」

異物を侵入された姫神は、体を震わせ矯正をもらし始める
「姫神ばっかり気持ち良くならないでさ…俺のも気持ち良くしてくれよ」クチュクチュ

「はぁはぁ……んぅっ…」コクッ

姫神は言われた通り行動に移す。愚息に手を伸ばし、その白い手で俺の愚息をシゴき始める…うおっ…これは…気持ちいい…
俺達は唇を貪り合い、手でお互いの性器を刺激させ…快感に酔いしれてた……そろそろ…いいかな…
「はぁはぁ…姫神…俺、姫神が欲しい…」

「はぁはぁ……う…うん…いいよ。」

姫神の了承を得た俺は、制服を脱がし愚息を握り、姫神の秘部に狙いをつける

「じゃあ…入れるな…」

「…うん…きて。」

「ん…」

ズプズプ…

「あっ…あっ…あぁぁぁ…!」

腰を落として徐々に膣内に愚息を突き刺し、そして俺は…奥まで愚息を侵入させた…

「うおっ…姫神の中暖かい……う、動かすからな」

パンッパンッパンッパンッ

「ひぁっ…んくっ…いきな…り‥んっ!…激し…い…」

姫神の言うことに耳を貸さず、俺は愚息を姫神に何度も何度も突き刺す
愚息を突き立てるたびに、姫神は胸をぷるんと揺らし口からは俺の頭を痺らせるような甘い吐息をはきだす…

 


俺は責める腰の動きを少し変え、愚息を姫神の中でぐりぐりとかき回しながら突く。姫神の体は悦び、愚息をキュッキュッと締め付ける

「ぅう……姫神は…こうされるのが好きなのか…エッチだな…」パンッパンッ

「はぁはぁ…あ…あなただけ……私の…エッチな姿を…んっ…見せるのは…あんっ…」

……
可愛いことを言うなぁww……もっと苛めたくなるじゃないか…
やがて俺は責めかたを変える為、繋がった状態のまま姫神の片脚をもち、体を横向にさせて再度責める

「はぁはぁ…姫神…いい、お前のすげーいい…」パンッパンッ

姫神のおっぱいを揉みながら、先程以上に責めて姫神に告げる

「んっ…んんっ…あんっ…私も……ふぁっ!…気持ち…いいっ…!」

目をつむり愚息を突かれながら、姫神は悦びの声を上げる
パンッパンッパンッパンッ!

俺の愚息が姫神を突き刺すたびに結合した時の水音が部屋に響き、ベッドがギシギシとうるさく軋む……ぐぅ……げ、限界だ…

「姫神!俺…そろそろ、イキそう…」パンパンパン!

「はぁんっ!……はぁはぁ…な…中に…ちょうだ…い…今日…大丈夫…だから…」

姫神は悩ましげに喘ぎ、俺のを自らの体内にへと誘う

「~~っ!出すぞ!」

「はぁはぁっ!ちょ…頂戴っ!いっぱい頂戴っ!」

俺は愚息を姫神の膣内に深くに突き刺し――

「うっ!」

ドクッ!ドクッ!―――ドクンッ!

スペルマを吐き出した

「あっ……あぁん……熱いのが…私の中に……いっぱい…」

 

 

 

「…ごめんな、せっかく看病してくれたのに」

「気にしなくていい。」

「だけど…風邪移すようなことしちゃって…」

「大丈夫……でも、私がもし風邪ひいたら…。」

「あなたに看病して…欲しい。」///

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


あひゃひゃひゃwwwwwwwwwwゲス条さん熱でちょっとハイですwwwwwwwwたまには純和風も良いねwwwwww今度は巫女さんプレイでも頼もうかなwwwwww後、なんか看病がどうとか言ってたが…んな面倒なのことは…しwwwwなwwwwwwいwwwwwwがwwwwなwwwwwwwwwwww
あいつもすっかり俺色だなwwwwwwww

さて…
次は誰にしようか…♪

 

 

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