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上野東京ライン


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JR東日本の複数の路線を経由する直通列車。

線路を共用する路線や並走する路線の停車駅はそれぞれのページを参照。
ホームがない為に全列車が通過する駅は記載を省略した。
●:停車、※:2月下旬~3月末の土休日の下り列車のみ停車、|:通過、空欄:経由しない
高崎線東海道線 宇都宮線東海道線 常磐線























                          高萩
                          十王
          黒磯       黒磯   小木津
          那須塩原     那須塩原 日立
          西那須野     西那須野 常陸多賀
          野崎       野崎   大甕
          矢板       矢板   東海
  前橋    片岡       片岡   佐和
  新前橋   蒲須坂      蒲須坂  勝田
  井野    氏家       氏家   水戸
  高崎問屋町 宝積寺      宝積寺  (臨)偕楽園
高崎    岡本       岡本   赤塚
倉賀野   宇都宮  宇都宮  内原
新町    雀宮   雀宮   友部
神保原   石橋   石橋   岩間
本庄    自治医大 自治医大 羽鳥
岡部    小金井  小金井  石岡
深谷    小山   小山   高浜
籠原    間々田  間々田  神立
熊谷    野木   野木   土浦
行田    古河   古河   荒川沖
吹上    栗橋   栗橋   ひたち野うしく
北鴻巣   東鷲宮  東鷲宮  牛久
鴻巣    久喜   久喜   佐貫
北本    新白岡  新白岡  藤代
桶川    白岡   白岡   取手 
北上尾   蓮田   蓮田   天王台
上尾    東大宮  東大宮  我孫子
宮原    土呂   土呂  
大宮 大宮 松戸
さいたま新都心 さいたま新都心 北千住
浦和 浦和 南千住
赤羽 赤羽 三河島
尾久 尾久 日暮里
上野 上野
東京 東京
新橋 新橋
品川 品川
川崎
横浜
戸塚
大船
藤沢
辻堂
茅ヶ崎
平塚
大磯
二宮
国府津
鴨宮  
小田原  
  早川  
  根府川  
  真鶴  
  湯河原  
  熱海  
  函南
  三島
  沼津
成田線





成田
下総松崎
安食
小林
木下
布佐
新木
湖北
東我孫子
我孫子
高崎線東海道線 宇都宮線東海道線


















熱海
来宮
伊豆多賀
網代
宇佐美
伊東

沿線から埼大へのアクセス


路線概要

共通事項

上野東京ラインは名称に「ライン」という単語が含まれるが、それ単体で独立した路線というわけではない。高崎線・宇都宮線・常磐線⇔東海道線を走る直通列車の愛称と考えればよい。
日暮里―東京間は東北本線(高崎線・宇都宮線発着列車は日暮里では乗降できない)
東京―品川間は東海道本線
列車は15両編成または10両編成で運転される。

宇都宮線⇔東海道線

この系統では、北は黒磯まで、南は沼津・伊東まで乗り入れる。
黒磯―東京間は東北本線、東京―沼津間は東海道本線、熱海―伊東間は伊東線とそれぞれ線路を共用する。
15両で運転される一部列車は途中駅で増解結し、小金井以北は10両又は5両での運転となる。
この系統の主な特徴としては、
  • 快速ラビットは、東海道線内の各駅に停車する。
  • 快速アクティーは、宇都宮線内の各駅に停車する。
といったことが挙げられる。

高崎線⇔東海道線

この系統では、北は前橋まで、南は沼津・伊東まで乗り入れる。
前橋―新前橋間は両毛線、新前橋―高崎間は上越線、高崎―大宮間は高崎線、大宮―東京間は東北本線、東京―沼津間は東海道本線、熱海―伊東間は伊東線とそれぞれ線路を共用する。
15両で運転される全ての列車は籠原で5両増解結し、籠原以北は10両での運転となる(深谷始発の列車を除く)。
この系統の主な特徴としては、
  • 快速アーバンは、湘南新宿ラインの特別快速が停車する 北本を通過 し、東海道線内の各駅に停車する。
といったことが挙げられる。

常磐線快速電車⇔東海道線

この系統では、北は取手・成田まで、南は品川まで乗り入れる。
取手―日暮里間は常磐線、成田―我孫子間は成田線、日暮里―東京間は東北本線、東京―品川間は東海道本線とそれぞれ線路を共用する。
15両で運転される一部列車は途中駅で増解結し、我孫子以遠は10両又は5両での運転となる。
この系統の主な特徴としては、
  • 全列車が日暮里に停車する。
といったことが挙げられる。

常磐線中距離列車⇔東海道線

この系統では、北は高萩(特急列車はいわき)まで、南は品川まで乗り入れる。
いわき―日暮里間は常磐線、日暮里―東京間は東北本線、東京―品川間は東海道本線とそれぞれ線路を共用する。
15両で運転される一部列車は途中駅で増解結し、土浦以遠は10両又は5両での運転となる。
この系統の主な特徴としては、
  • 特急列車を除く全列車が日暮里に停車する。
といったことが挙げられる。

車両

宇都宮線・高崎線⇔東海道線

使用される車両は、JR東日本E231系近郊タイプとE233系3000番台である。
一部のE231系は1・2・14・15号車が、それ以外のE231系とE233系はこれらに加えて9・10号車もセミクロスシート(一部の座席がボックスシート)になっている。
また、E231系とE233系の4・5号車はグリーン車になっており、乗車には通路やデッキも含めてグリーン券が必要。
トイレは一部のE231系は1・5・6・11号車に、それ以外のE231系は1・5・10・11号車に、E233系は1・5・6・10・11号車に付いている。

常磐線快速電車⇔東海道線

使用される車両はE231系0番台である。
座席は全てロングシートとなっていて、トイレはついていない。

常磐線中距離列車⇔東海道線

使用される車両はE531系である。この他に特急用としてE657系が使用される。
1・2・10・13~15号車が(一部の編成は9号車も)セミクロスシート(一部の座席がボックスシート)になっている。
また、4・5号車はグリーン車になっており、乗車には(通路やデッキも含めて)グリーン券が必要。
トイレは1・5・10・11号車に付いている。

更新履歴

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