13wiki デュオロン技性能解析テキスト


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デュオロン 技性能解析 (家庭用)


通常技など

立A
手を横に出す。発生は早いがリーチが短すぎるため使いづらい。

立B
下段判定の小足。死に技。

近C
キャンセル可。連続技の始動に使いやすい。

遠C
近Cと同じ。

近D
発生が早い。キャンセル可。

遠D
やや高い位置に脚を振り上げ攻撃する。牽制に。

屈A
キャンセル可。屈B→屈Aなどの繋ぎに使える。

屈B
下段。下段からの連続技や連携に。連打キャンセルのみ可。

屈C
キャンセル可。腕を振り上げて攻撃するアッパータイプの技。置き対空技。

屈D
下段。若干姿勢が低くなる脚払い。

JA
キャンセル可。横に強いので空対空に。

JB
キャンセル可。ややリーチが長い。

JC
キャンセル可。

JD
飛び込みに強いキック。めくり性能もある。

C+D
中距離でアクセント程度に使える。

JC+D
発生は遅いが発生が強い。ジャンプ直後に入力すると使いやすい。

必殺技

幻無拳
ドライブキャンセル/スーパーキャンセル対応
水平に手刀を伸ばして攻撃する。リーチがとても長く、中距離から遠距離の牽制として使える。

EX
ヒット数が増加し、2段目がヒットする相手をこちら側に引き寄せる。アーケー版と比べて、仰け反り時間上昇。強攻撃や弱呪怨死魂が繋がるほどに。

空中幻無拳
空中で水平に手刀を伸ばす。

EX
特殊追撃判定になり、どこからでも追撃として入る。

幻無脚
足を地面に突き入れ、相手の位置の足元から下段判定の蹴りを放つ。アーケード版と違い、必殺技以上でのキャンセルが可能になった。

EX発生が早くなる。またヒットすると相手を宙に浮かせ、追撃が可能になる。

空中幻無脚
斜め下方向に向かって脚を伸ばす。

EXヒット時、相手ののけぞり時間が長くなる。

飛毛脚・前
高速移動技。近距離で出せば相手の裏に回れるため、通常技キャンセルでガード方向を揺さぶれる。


移動距離が短いが、移動後の隙が小さい。


移動距離が長く、隙が大きい。

EX
移動中に無敵が付く。

飛毛脚・後
飛毛脚の後方移動版。間合いを開けたい時に。強弱の違いは前版と同じ。

EX
移動中に無敵が付き、全体の動作時間が減少する。

捨己従竜
ドライブキャンセル/スーパーキャンセル対応
3回まで連続入力が可能な打撃技。
前作では近Cから派生だったが、今作ではXI以前の仕様に戻った。小技から繋がる。

EX
発生が早くなり、3段目がヒットした時の相手の吹き飛びの軌道が山なりになる。アーケード版からの変更点として、必殺技以上でのキャンセルが可能になった。

呪怨死魂
スーパーキャンセル対応
低空をゆっくり進む設置系の飛び道具。発生は遅い。起き上がりに重ねて固められる。アーケード版と比べて弱の発生が早くなった。

EXヒット数が増加する(最大5ヒット)。


超必殺技

幻夢爆吐死魂
MAXキャンセル対応
相手に向かって突進し、ヒットすると体から怨霊を放出して攻撃する。

EX
発生が早くなる。
突進がヒットすると相手の前後を往復するように連続攻撃を仕掛け、最後に怨霊を放出する。


NEO MAX超必殺技

幻夢呪怨死魂葬
投げ技。MAXキャンセル時は打撃技に変化する。自分自身をドーム状の暗幕で包み込み、
相手の攻撃が当たると相手を地中に引きずり込んで大量の死霊で攻撃する。アーケード版からダメージが増加した【400⇒448】
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