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パーティー編成例


はじめに


本作は各パラメータがレベルアップで最高99まで上昇するため、種族は最終的にはどれを使っても大差はないが
キャラ作成時においてはボーナスポイントが30台でほぼ打ち止めである関係上、配分には気を配りたい。
また、ポークルで盗賊を作成すると運の値が種族基本値の15から
盗賊になるための最低値である12に下げられてしまうことに注意(バグ情報参照)。

前作踏襲型


戦士 僧侶
盗賊 魔法使い レンジャー

言わずと知れた前作「生命の楔」における主人公・カイ君ご一行の編成。

  • 上級職が侍のみなので、少ないポイント吟味回数でも作成可能。
  • 探索にも戦闘にも普遍的かつ有効的な性能を期待できる。レンジャーは錬金呪文をLv7まで使えるのでほぼ全系統をカバー。
  • 前作主人公は盗賊なのにSTRの値が優遇されていて前衛で戦うこともできたが、ユーザー作成の盗賊はSTRが伸びにくい。
    • そのため、盗賊を前衛に出すのは中盤で盗賊優遇の防具やレンジャーしか装備できない弓が出てきて以降になるかもしれない。
    • もちろん、僧侶が状態異常等を受けたり先に死亡するのを避けたければそれ以前でも構わない。
  • 終盤になると戦士はやることがない。Lv5アクティブ・パッシブスキルを得たら早々に転職させてもいい。




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