あまりの事態に、福島の親たちが立ち上がりました! 5月23日(月)、東京に来ます。 しかし、高木大臣は彼れには会わない!!

☆☆転送歓迎、拡散希望☆☆

あまりの事態に、福島の親たちが立ち上がりました!
5月23日(月)、東京に来ます。
しかし、高木大臣は彼れには会わない!!

みなさん、どうぞ抗議の声を上げてください。
全国から、高木大臣にファックスを送って、「せめて、福島の親たちに会
うべきだ」と伝えてください。ツイッターでこうした事情を流してください。

こうしている間にも、子どもたちは放射線の被ばくにさらされています。時間は
限られています。

皆様のご協力を、再度お願いいたします!

高木義明大臣の国会事務所 FAX(03) 3503-5757
高木義明大臣の長崎事務所 FAX (095) 826-0445

ーーーー
以下詳細:

5月23日、20ミリシーベルトの撤回と、子どもたちの被ばく最小化を求めて、福
島県の親たちが、バス2台をつらねて高木大臣との面会を求めて、文科省にやっ
てきます。親たちは、高木大臣に直接、福島の子どもたちの窮状を訴えることを
希望しています。

(転送歓迎、拡散希望)
http://blog.canpan.info/foejapan/archive/27

5月23日、20ミリシーベルトの撤回と、子どもたちの被ばく最小化を求めて、福
島県の親たちが、バス2台をつらねて高木大臣との面会を求めて、文科省にやっ
てきます。親たちは、高木大臣に直接、福島の子どもたちの窮状を訴えることを
希望しています。
http://blog.canpan.info/foejapan/daily/201105/15

しかし、昨日、政務三役会合で決まった回答は「ノー」。
大臣はおろか、5人いる三役(大臣・副大臣・政務官)誰ひとり、福島の親たち
に会おうとしません。(向こうが23日に対応する人として連絡してきたのは、文
部科学省科学技術・学術制作局次長の渡辺氏でした)。

福島の置かれた状況、20ミリシーベルト問題に関する内外の批判とその深刻さを
考えた時、これは、あまりに非礼で、心無い対応ではないでしょうか。

高木大臣は、せめて自分の口から、なぜ、20ミリシーベルトを撤回しないのか、
その理由を親たちに説明すべきではないでしょうか?

みなさん、どうぞ抗議の声を上げてください。
全国から、高木大臣に電話やファックスを送って、「せめて、福島の親たちに会
うべきだ」と伝えてください。ツイッターでこうした事情を流してください。

こうしている間にも、子どもたちは放射線の被ばくにさらされています。時間は
限られています。

皆様のご協力を、再度お願いいたします!

※参考 高木義明大臣の事務所
http://www.y-takaki.jp/place.html
●東京事務所 〒100-0014  東京都千代田区永田町2-1-2
       衆議院第二議員会館401号室
TEL (03) 3508-7420  FAX(03) 3503-5757
E-mail:g02653@shugiin.go.jp (議員会館)

●長崎事務所 〒850-0035  長崎市元船町7-6元船ビル1F
TEL (095) 826-0446  FAX (095) 826-0445
E-mail:y-takaki@viola.ocn.ne.jp
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