第2話009


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GM:では秋彦くーん
秋彦 :ぶっちゃけ、基本値が低い上に単体だから当たる気がしない。
秋彦 :ので、演出攻撃を外しますが。皆さん構いませんかね?
:クライマックスじゃない聖戦士は、ある意味仕方ないね。
カナタ :まあしかたないかな?
秋彦 :無理に当てるには、多分A切った上で皆さんの支援が必要になると思うので‥‥
秋彦 :では、放棄相当の演出攻撃を。
GM/悪漢ABC:「おまえの力を見せよ。若者‥‥」「あの娘と似てはいるが‥‥」「正逆の存在‥‥」
カナタ :本当に鬱陶しくなってきたぞ、この3兄弟。
秋彦 :「ゴタゴタ言うな。これでも食らってかき消えろ!」
秋彦 :と、フレアの槍を投げ散らすが…冷静さを欠いているので当たらない
GM:いっそすがすがしいなw
秋彦 :俺に範囲攻撃なんて…無かったんだ…


GM:では次。待機していたカナタ先生、どぞ!
カナタ :じゃあまあ私も当たらないだろうけど
:6出せばあたるかもよ! 1個でも!
GM:だね。《運命介入》は1ターン1回だからもう温存しても意味がないw
:もう1個は6にするから!
カナタ :次のあやさんの攻撃の援護で、相手の体勢を崩しにかかる演出で教師ぱんち!
カナタ :8+2d6(ダイスを振る)6出ないなぁ。出目「4・5」で達成値17‥‥
カナタ :「紋さん、私が攻撃の隙を作ります!」っていって3人に踊りかかる
:まあ、《運命介入》で「4」を「6」にしよう。
:「おい! 危ない! 無茶するな!」
GM:ええと。通常攻撃だね。ターゲットは?
カナタ :じゃあ悪漢Aで。
カナタ :んー、どうせあとで捨てないといけないから一枚絵札きっておこう。達成値29で!
カナタ :「せやあああああああ!!」
カナタ :そしてそのままついうっかりやられそうになるんだけど!w
秋彦 :「先生!」
GM/悪漢A:8d6+10 避け判定(ダイスを振る)出目が振るわない。達成値38!
:お、それなら、下げればいける……が、手札がAしかないぞ。
:「くっ! 右から……! くそっ! 間に合わないじゃねーか!!」
:「おい! ティターニア!!」
カナタ :「……くっ!?」
紋/ティターニア :「だめです! わらわも……届かない!」
:今来た絵札で《大いなる力》、-10!
:そこで、フォルトゥナが現れて
:フォルトゥナ「運命とは……、自らの力でかえるもの」 と当ててくれたのだ!
GM:それで命中だな。ダメージどうぞ!
カナタ :28+2d6で(ダイスを振る)37点、根源ぱんち!
カナタ :「っ! なんのおーーーっ!」 そのまま一気に殴りぬく!
GM/悪漢A:累積191点。かなりふらふら‥‥w
カナタ :さすがに倒せはしないか。
エルロック :やはり2ターン掛かるなあ
秋彦 :191でフラフラか。次で範囲攻撃を叩き込めばいけるか?
GM:では1ターン目終了するよん?
:仕方ないね。
秋彦 :是非も無し…!


ミドル戦闘 第2ターン


GM:セットアップ!
秋彦 :無い
GM:こちらは何もなし。
:セットアップなし


GM:では行動値30のあや様からだね
カナタ :さっきの全力攻撃をもう1回叩き込めれば!
:マイナー直前で《シンセンス》から……《契約:ゴルゴン》!
:んで、マイナー自体は《契約:ケルベロス》!
:メジャーは《契約:メディア/颯爽剣》で白兵攻撃!
GM:バッドステータス3つ上乗せに範囲化か‥‥厳しいな。
カナタ :もっかい迷妄?
秋彦 :《イデア:迷妄!》
秋彦 :「…落ち着け、俺じゃ駄目だ……おっさん、もう一度いくぜ!」
:「……は、支援っつーのもいいもんだなぁ!」
:13+2d6+14 命中判定(ダイスを振る)よし! 出目「6・2」!
紋/フォルトゥナ :「さぁ、こちらですよ……!」 《運命介入》!
:と、導かれるままに、2を6にかえて! クリティカルぅ! 達成値57!
:さらにフレアで+10、達成値67!
カナタ :ん、達成値ブースとはもういらないかな。
:3枚落とすのはしんどいわ。
エルロック :「少し速すぎる。若干落としたまえ。それで当たる」《女神の祝福》で+10。
:「これはこれは、すまないね。エルロック氏!」 達成値77で。
GM:(ダイスを振る)避け判定は順に35、38、33。差分値は順番に42、39、44
:56+5d6+差分値(ダイスを振る)Aに120点、Bに117点、Cに122点!
GM:そこに愛はあるのか
エルロック :愛か! 欲しいかね!? よろしい!
エルロック :《愛の力》でダメージ+10!
エルロック :「はるか君の為にも、急がなければな」
GM:それで悪漢ABCは3体とも倒されたな。
GM/悪漢ABC:「見事だ‥‥」「我らを簡単に凌駕するとは‥‥」「御許しを。カーティス様‥‥」
:HP48/74になりました。……おかしいな、ダメージ受けてないのにw
:「…………はっ……。めんどくさいことになりやがった」
:と、振り抜いたら、そのまま墜落。地面に倒れふす~
カナタ :「やったあ! すごいです、紋さん、先生も!」
秋彦 :「助かった‥‥これで戻れるのか!?」


GM:諸君がその3体の悪夢の象徴を倒した直後! 世界が揺らぐ。ゴゴゴゴゴ‥‥ッ!!
紋/ティターニア :「世界が揺らいでいますわ。危険です!」
紋/ピクシー :「秋彦~~! たすけて~~」 としがみつく
秋彦 :「髪引っ張るな!おっさんにくっ付いてろよ」
紋/ピクシー :「あきちんがいいのーw」

エルロック :ああ、そうだ シーンを変える前にメジャーアクションを!
GM:んー。まぁ未行動なヒトは動いていいよ。
GM:行動済みなヒトが動くなら第3ターン突入だけどw
GM:アイテムとか使うなら今のうち
:行動すんだから何もできない!
秋彦 :正直、はるかを助けるため以外の事を考える余裕は今のところは無いぞ!

エルロック :《◆奉仕の達人ハドソン夫人》を使用します!
エルロック :「やれやれ。腕が鈍っているな」
エルロック :「ハドソン夫人に射撃練習に付き合ってもらっていなければ、危ないところだった」
エルロック :うむ、これでシナリオ終了時まで【心魂値】+2!

カナタ :いや、すること無いなあ。倒れたなら紋さんに肩を貸そう
カナタ :「って、だ、大丈夫ですか!? ん、しょっ……」
紋/ティターニア :「あなたさまも傷だらけではないですか……! 無茶をしないでください」
カナタ :「あ、あはは。私はほら、頑丈ですから!」 傷だらけの顔でも笑顔!
:……しかし、カナタ先生、そんなことされたら、惚れてまうやろー!w
カナタ :だ、だって誰も助け起こさないし!?
秋彦 :おっさんが倒れてたの途中まできづかなかったんよw
GM:それだけ妹のことで頭がいっぱいだったんだなw

GM:では。ここでシーン終了です。
秋彦 :次は現実に戻った所からですかなー?
GM:だね。

GM:果たして、はるかの運命は? 早くも姿を見せたダスクフレアの目論見とは?!
GM:待て、第2話後編!

シーンEND

GM:ではパス処理いこうかな。
カナタ :とりあえず「謎の男への疑惑」を「キャプテン・カーティスへの怒り」に変更しよう。
秋彦 :「はるかを攫おうとした連中への敵意」
エルロック :「カーティスへの興味」。俺に事件を解決させろ!
GM:ショルメ、本気で事件のことしか考えてないな!w

:……これ「西ヶ丘カナタへの好意」をとらないと嘘だよな?w
エルロック :とっちゃいなーw
エルロック :おっさんが恋しちゃいけないなんて理由は無い
秋彦 :ははは、まあね
:いや、「とまどい」にしよう!
GM:ワンステップ!w
秋彦 :いいおっさんなのに中学生みたいな…
カナタ :ステップ1,2,3!
:だって。そんな経験ねーもん、こいつ!w
秋彦 :まあ、周りにいる娘達は癖が強いですからな
:自分で設定しといてなんだが。強すぎるからなぁw
GM/ハドソン夫人:「男の人って、いつも子供みたいなところありますよね」 くすくすくす。
GM/ウィルソン女史:「そ、そう? たまにカッコイイところとかあるけど」
GM/レストレード警部:「‥‥ノーコメントだ」 なぜか赤くなって。
エルロック :妹大好きPC1、事件追いかけるの大好きPC2、純情おじさんPC3‥‥
エルロック :みんなブランチ「探検家」とるべきなんじゃねぇかなあw > 子供みたいなところ
カナタ :瞳潤ませた少年たち~誰もが冒険者になる~♪
GM:《※冒険少年》いいよねぇ‥‥w

秋彦 :‥‥しかし、なつきさんはおいてけぼりですな
GM:おいてけぼりですなー(目を逸らしつつ)
カナタ :まだミドルの1シーン目だから!
:なつきさんは次からですよ、次からw
秋彦 :困ったことにPLとしては、最初の悲鳴のおかげで
秋彦 :「はるかもなつきも本物なのか?」という疑念が湧いて湧いてしょうがないんだが‥‥w
GM:「ノーコメントだ」 なぜか赤面してw
:そこらが、次ミドルからの情報収集とかなんだろうね。
秋彦 :うむ、頑張りましょう。


:よし、処理終了。
GM:あ、余裕があるなら「パス内容の列挙」してもらえると助かるですのw
秋彦 :OK

秋彦 :因縁「マーサ・ハドソンからの庇護」(ライフパス)
秋彦 :感情「はるかへの家族」(キャンペーンパス)
秋彦 :感情「なつきへの興味」(シナリオパス)
秋彦 :因縁「エルロック・ショルメから信頼」(PC間パス)
秋彦 :因縁「はるかからの葛藤」
秋彦 :感情「はるかを攫おうとした連中への敵意」

カナタ : 因縁「オリオン・プライムからの友情」(ライフパス)
カナタ : 因縁「カシス先生からの信頼」(キャンペーンパス)
カナタ : 感情「筧はるかへの庇護」(シナリオパス)
カナタ : 因縁「筧秋彦からの信頼」(PC間パス)
カナタ : 感情「キャプテン・カーティスへの怒り」

エルロック :因縁「ウィルソンからの慕情」(ライフパス)
エルロック :感情「事件への渇望」(キャンペーンパスを上書き)
エルロック :感情「ハンター=ミツルギへの好敵手」(シナリオパス)
エルロック :因縁「紋からの脅威」(PC間パス)
エルロック :因縁「レストレード警部からの信頼」
エルロック :感情「カーティスへの興味」

:因縁「ハタノ・レイコからの友情」(ライフパス)
:感情「秘密結社“古代の叡智”への食傷」(キャンペーンパス)
:感情「キャプテン=カーティスへの脅威」(シナリオパス)
:因縁「西ヶ丘カナタからの同志」(PC間パス)
:感情「西ヶ丘カナタへのとまどい」

:‥‥カナタばっかりだ!?
GM:いいね!w
カナタ :そして私はあやさんに特になにもないw
:……そんなもんさ(っдT)
秋彦 :が、頑張れ!
GM:アレだよ。食傷気味な戦いの日々に、彼女の面影がふと浮かぶんだよ‥‥w
:やべぇ、超燃える。
:でも、それって……。
:死亡フラグのような気がするんだがw
GM:死亡フラグだなw
秋彦 :割と死亡フラグじゃね?
GM:我らの心はひとつ!w



GM:よし。ではせーぶします。
GM:キーワード「9月12日第2話」でセーブっと
GM:さてと。では続きは再来週、9月26日(日)ですの。よろしくね!
カナタ :了解です、再来週~
GM:んじゃ、そろそろ寝るですよ。おやすみなさーい
:さらいしゅー!
カナタ :おやすみなさーい