第2話008


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GM:では行動値13でこちらの悪漢ABCが動くよ。
GM/悪漢A:《スクライサイト》で達成値上昇。至近・単体への白兵攻撃。対象はエルロック氏!
GM/悪漢A:魔術属性で差分値あるよ! 8d6+43で(ダイスを振る)命中達成値72!
:たけぇw
カナタ :…止められる気がしない上に差分値ありとは。
秋彦 :属性次第だなあ…
エルロック :意外に強いな
:単体だから銀の守護者で集められるとはいえ。
GM/悪漢ABC:「我らは試し手‥‥」「なれど‥‥」「別に、貴様らを倒してしまっても良いのだろう‥‥?」
カナタ :「ああもう、さっきから鬱陶しいなあ、その喋り方っ!」w
秋彦 :先生をミドルで削られると温泉確定だからなあ
エルロック :ふむ
カナタ :とりあえずエルロックさんのをまともにくらってみよう
カナタ :という訳で《銀の守護者》!
:とりあえず《大いなる力》で-10!
:「ちっ!? こいつら、意外とやるな!」
カナタ :避け判定。2d6+5+1(ダイスを振る)出目「5・2」で達成値13‥‥
:片一方が「6」なら《運命介入》したのに‥‥
エルロック :差分値を減らす支援だけはしよう。《女神の祝福》で+10。
エルロック :「すまないな、カナタ君。 バリツの要は、脚だ。スタンスを広く取りたまえ」
カナタ :フレア使っても盾がもろくなるだけだし達成値23で。差分値は39。さーこい!
GM:ダメージいくよー 3d6+100+差分値(ダイスを振る)魔術属性で148点!
:って、100超えてるし!ww
:《契約:イピクレス》相当のティターニアね。
紋/ティターニア :「危ないですわっ!」
紋/ティターニア :「わたくしの願いを以って障壁となせ!」
:というわけで、28点減少。
カナタ :大きいなあ、とりあえず《光翼の盾》で50点とめる。
カナタ :70点くらって残り139点。
:ぐは、きついな。
秋彦 :カナタ先生でも3発もらったら落ちるか…
秋彦 :俺は単体攻撃のみだし達成値的にも厳しいからカナタ先生を庇ってもいいんだけどね‥‥
カナタ :覚醒するだけだし。あとで温泉とか入ればまあなんとか?
秋彦 :じゃあ、覚醒後に追撃があったら庇うを入れるという方針で
カナタ :はーい

GM/悪漢B:《スクライサイト》で達成値上昇。至近・単体への白兵攻撃。対象はカナタ先生狙い!
GM/悪漢B:魔術属性で差分値あるよ! 8d6+43で(ダイスを振る)命中達成値73!
:《大いなる力》! -10して63だ!
:「くっ、こいつら、波状攻撃か!」
カナタ :避け判定。2d6+5+1(ダイスを振る)出目「5・3」で14‥‥!
:6を出せ、片方だけでいいので6を出すのだ!w
エルロック :「次が来るぞ、カナタ君! 受身の姿勢を取れ!」
エルロック :《女神の祝福》! 絵札で+10点。これで24だ。
カナタ :まず一撃貰って「……なんの、まだまだ!」
カナタ :というわけで差分値39でダメージをください。
GM:んじゃダメージロールいくよー(ダイスを振る)魔術属性150点!
エルロック :む、結構強いな
:ごっついなぁ。相変わらずティターニアのバリアで-28点軽減!
紋/ティターニア :「ま、まだまだ、抜かせるわけにはいきませんわ!」
カナタ :ぐおーん、ちょっと分厚くなって《光翼の盾》で60点とめる!
エルロック :まだもつ?
カナタ :62点くらった、あと77点
GM:タフだなぁw
:お、耐えれそうっぽ?
秋彦 :達成値低めのところを受ければ、もう一発はHPでいけるね
カナタ :じゃあエルロック先生のアドバイスを受けて見事に受身をとって
カナタ :「了解です、エルロック先生! これくらいへっちゃらですよ!」

GM/悪漢C:《スクライサイト》で達成値上昇。至近・単体への白兵攻撃。対象は秋彦クン!
GM/悪漢C:魔術属性で差分値あるよ! 8d6+43で(ダイスを振る)命中達成値75!
:「秋彦くん! 気をつけろ! キミの方にも来ているぞ!」
:《大いなる力》でJ切って-10!
秋彦 :「ああ、分かってる。こっちは俺が受け止める!」
秋彦 :魔術ならHP次第ではこっちは《銀の守護者》無しでもいいよ。← 「防御属性:魔術」持ち。
カナタ :「でもっ……」生徒への攻撃をかばわないとか私的にはありえない感じだけど
エルロック :うん、20点くらいは耐えられるでしょ、最悪でも
エルロック :「カナタ君、少し休みたまえ。彼は自分ひとりで対処ができる」
エルロック :「信用して、任せる。これも教育ではないかと思うのだがね」
秋彦 :「トリスタン! 防御を!」
秋彦 :というわけで、オートアクションで《神器人化》を解除してアヴァタール形態に。
秋彦 :人化形態よりも大きくなる!
カナタ :「っ……」 何もいえないのでフレアを投げるw
カナタ :じゃあ、止まっておこうw

秋彦 :「先生、任せてくれ!」手で押しとどめて。
秋彦 :そして、アヴァタールの手は逆に攻撃を受けようと
GM:トリスタンが伸ばした手が瞬時に防具に包まれ、敵の攻撃を受け止める!
秋彦 :2d6+5で避け判定(ダイスを振る)「5・2」で達成値12‥‥
:みんな、1個でいいから、6を出せよー!w
カナタ :6出ませんねえ‥‥w
秋彦 :フレアは乗せない。差分値53でどうぞ。
GM/悪漢C:ダメージロール。3d6+100+53(ダイスを振る)魔術属性で165点!
:ごっつw
:一応《契約:イピクレス》で-28。
:「ティターニア!」 
紋/ティターニア :「まったく、人使い……いえ、魔神使いが荒いですわ、あなたさま」
秋彦 :139点を1/10して14点か。4回まではHPでいけるな。
カナタ :ああ、そうなるのか
GM:うい。では敵側の攻撃は終了。
GM:悪漢ABC:「我らの‥‥」「攻撃を受けて‥‥」「誰も倒れぬ、だと‥‥?!」
:うざいしゃべりだなwww


GM:では次。エルロック氏!
秋彦 :「この程度で!倒れている場合じゃないんだよ!」
GM:キミの脳裏に。はるかの顔が浮かぶ。不安に彩られた、怯えた表情‥‥
カナタ :「そうよ! 私たちは早くはるかちゃんのところに戻らないといけないんだから!」
エルロック :「さて」
エルロック :「紋君は努力した。秋彦君もだ」
エルロック :「カナタ君については言うまでも無い」
エルロック :「であれば、私もバリツを披露しなければならないようだ」
エルロック :とパイプを咥えて回転式拳銃を引き抜く!
エルロック :ってなわけで、《※そして誰もいなくなった》
エルロック :2d6+10(ダイスを振る)出目「4・2」で16‥‥
エルロック :んー、敵の【心魂値】がわからないが、すこし厳しいかな。
GM:ヒント「連中は8d振ってる」。
:「エルロック氏! やつらは並のやつらではないぞ!」
:ちょっと微妙ですな。1個でも6が出てれば……!
エルロック :エース切るか。達成値36!
カナタ :おう、はやい!
秋彦 :28はダイス期待値だけで確定か
GM:うい。では連中の【心魂値】は7なので(ダイスを振る)順番に27、35、39だ!
GM:うがー。Bもう少し頑張ってよお!w
秋彦 :よし、一つ落とすだけでいける
カナタ :一匹だけなら!
エルロック :頼むぜー
:よし、Cの達成値を《大いなる力》で-5して、34に!
:足元から、リャナンシーがにゅ、っと現れて
紋/リャナンシー :「知恵の輪、って知ってる? ……あなたに解けるかしら?」

エルロック :ちなみに彼らは「分類:犯罪者」?
GM:いや。たぶんロンデニオンの法律では定義できない存在だからなぁ‥‥w
カナタ :な、名前は悪漢なのに…!w
GM:現実世界に居た悪漢エキストラは確かに「犯罪者」だった。
GM:でも、こいつらは既に人間ではない。プロミネンス《異形への転生》で「悪夢の象徴」へと変貌したのだ!
GM:ぶっちゃけ、キャプテン=カーティスの手駒(使い捨て)だね。こいつらの情報項目もあるよん!
秋彦 :こんなに強い悪漢がいたらまずいよなあ…
秋彦 :仕方ないね、ダメージが振るうことを祈ろう。ゴミ札があれば《愛の力》でも‥‥
秋彦 :「エルロックさんのあの構えは!」
エルロック :むーん。3d6+30で(ダイスを振る)<社会>41点‥‥
エルロック :フレア一枚切って、《愛の力》で更に+10! <社会>属性51点!
エルロック :「さすがにバリツの弟子がいる前で、そう情けない行動もできないのでね」
GM:うい。3体とも喰らった。かなり弱ってきたな。
GM/悪漢ABC:「まさか‥‥」「我らが不滅の魂に響き渡る、この衝撃‥‥」「伝説の武術‥‥っ?!」