第2話005


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OP5「暗躍」

マスターシーンです。
PCは登場不可。

 某日某所。ライバル打倒に情熱を燃やす男がいた。

GM/ミツルギ:「そうか! 判ったぞ。‥‥この連続殺人事件の犯人は、あの少女‥‥筧はるか!」
GM/ミツルギ:《指名手配》使用。今後、彼女を「分類:犯罪者」として扱う。
GM/ミツルギ:「初歩的なトリックだ。‥‥双子を使って、アリバイを模造するなどな」 フ。髪をすらりと。
GM/ミツルギ:「だが、この“正義の吸血鬼”ハンター=ミツルギの目を欺こうとしても無駄だ!」

秋彦 :おいぃぃぃ、何してくれちゃってんの、この人ォォォ!
:さすがクルセイダー‥‥って、節穴だーーーーーー?!w
カナタ :え、双子だったの?
秋彦 :双子トリックはミステリの禁じ手なんだよ!w
:クルセイダーって……w
:私立探偵も同じようなものだけどw(特技的に
秋彦 :犯人といったら犯人になる。推理率100%だよ、美意識さえ無くせばw

GM/ミツルギ:「フフフ。見ていろ、エルロック=ショルメ! ジェーン=ウィルソン!」
GM/ミツルギ:「最も優れた探偵が誰か。――この私が証明してみせよう!」

 高笑いを続けるミツルギ。その背後に浮かぶ、何者か(夢状態)の存在に、彼は気づかない‥‥ッ!!

エルロック :どっちがダメ探偵だ!w
秋彦 :逆に面白くなってきたなw

 ※ プロミネンス《人心攪乱》によりロンデニオンの治安が悪化し「連続殺人事件」が発生しました。

 ※ プロミネンス《偽りの記憶》効果により、ミツルギは洗脳されました。この効果を解除せずに
  第2話のエンディングフェイズを迎えた場合「はるか」は破滅します。「解除方法」は情報項目です。

シーンEND

GM:では。ここでOP終了です。
GM:では、あらためてパス処理いきましょう。

GM:まずはPC間パスからね。
GM:PC1の秋彦くん、「ショルメ氏からの」をGETしてください。
GM:以下、同様にPC2がPC3の、PC3がPC4の、PC4がPC1の、ですの

秋彦 :何か変化あった?<エルロック
エルロック :秋彦君には「信頼」かな。前回は頑張ったので!
秋彦 :OK。PC間パス「エルロックからの信頼」を取得。

:エルロック氏には、脅威か感服か。もしくは「仲間意識」でも
エルロック :脅威と思われておこうw PC間パス「双鷺紋からの脅威」で。

:カナタ先生からの……何かある?
カナタ :うーん、一緒に戦ってくれたし同志とか?
:Ok。PC間パス「カナタからの同志」を取得。
:いずれは愛情に発展させよう(何
カナタ :何故かあやさんに狙われている!?w
:まぁ、周囲見回して、一番マシな女性だと思うよ。うん。
:真面目だし。なんかエキサイトしないし、理解できるし。
カナタ :そ、そうかな。アズリーリアさんとか結構美人さんですよ?
:パス切れた!w >アズリーリア
:まぁ、裏切り者として追ってただけだし、特に彼女へは感情ないしなぁw
エルロック :こっちは持ってる、特技として! 勝った!w
秋彦 :脈絡なく取り直すんだw
カナタ :ああ、略奪愛?

秋彦 :カナタ先生へは信頼か尊敬か。好きな方でいいよ
カナタ :‥‥尊敬まではいいや。まだ新米なので。
秋彦 :じゃ、信頼でどぞん。信頼ビーム撃つぜ
カナタ :というわけで、PC間パス「秋彦くんからの信頼」をとります。

GM:さて。ではPC間のパスは決まりましたね?
GM:では次です。シナリオパスは既にGETしてますので、OP終了時のパス処理いきましょう。
:OPって、教授しか……
カナタ :最後に出てきたのは謎の男とかそんな感じでいいのかな
GM:謎の男でいいよ。判明したら置き換えてねw
カナタ :じゃあ「謎の男への疑惑」を。
カナタ :シナリオパスにキャンペーンパスもあるから割とあっさり埋まっちゃうなあ、7つって
GM:キャンペーンパスはボーナス枠なので、あまり無理して保持しなくてもいいですよー?
GM:他のパスを優先したいなら、どんどん上書きしちゃって結構w

エルロック :ええと、キャンペーンパスの「ロンデニオン王国への義務感」を、
エルロック :「事件への渇望」にさっくり上書きして‥‥
GM:またか!w
エルロック :その上で、どうするかな。「レストレード警部からの信頼」をとっておこうw

:キャンペーンパスの「秘密結社への憎悪」を「食傷」にするか。
:めんどくさくなってきた(ぉ

秋彦 :はるかからの…今回は何にしようかな。
カナタ :葛藤とか。
秋彦 :素晴らしい! 頂こう。
秋彦 :では「はるかからの葛藤」で!