第1話027


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GM:では次だ。行動値5の秋彦くん!
エルロック :さっくり説得攻撃をしておくれ!
秋彦 :今のタイミングで銀仮面を倒す必要ってありましたっけ?
エルロック :というか、倒せば戦闘は終わるぞw
:死亡で終わるんじゃない?w
カナタ :倒すか説得すれば終わるはず。
エルロック :だから説得しておくれー
秋彦 :洗脳を解くのに距離は関係ある? > GM
GM:別にエンゲージする必要はないよ。解除条件はあの3つだけ。
エルロック :「【根源値】判定で“洗脳パワー”40+2d6と対抗判定」ね
カナタ :洗脳パワーて、ここはダスクフレアのコロナとかそんな感じなのでは
GM:プロミネンス《偽りの記憶》が発生させてますからw > 洗脳パウァ

紋/ティターニア :「さぁ、少年の番ですわよ!」
秋彦 :カード状況は悪くない。挑戦していいですかね
:心配するな。こっちは悪いゾ。
GM:w
カナタ :エース切ればばっちりじゃないですか
:ふぁいとだw

GM:洗脳解除の【根源】対抗判定なら、メジャーアクションの貴方からどうぞ♪w
秋彦 :「さっきも言ったけど、俺の力は家族を守るためにある。家族を傷つけるような真似はしない」
エルロック :「なら、その言葉を守りたまえよ、秋彦君」
カナタ :「今だよ、秋彦くん!」
秋彦 :「貴方を惑わせるそれだけを討つ。その後、貴方の本心を聞かせてくれ」
秋彦 :いかん、どうも、頭が回らないぞ。とりあえず判定する
秋彦 :2d6+14で(ダイスを振る)「5・1」で20。さらに準備していたSAを切る。
GM:では、達成値40でOK?
秋彦 :こっちからはこれ以上は無い
秋彦 :「はるかに母といった気持ちが、嘘では無いか。もう一度、聞かせて欲しい」
秋彦 :「俺の騎士、守るべき誓約を果たせ」

GM:プロミネンス《偽りの記憶》の洗脳パウァによるリアクション。
GM:判定値「2d6+40」でクリティカル値12です。出たらごめんねっw
GM:(ダイスを振る)出目「1・4」で45‥‥低いなぁ
GM:銀仮面の下で‥‥「彼女」が抗っている!w
GM:秋彦の言葉が、彼女の魂を洗脳パワーから解き放とうとしている!
:それなら《大いなる力》で-10でw
:「そうだ、抗え。そして、真実をオレに聞かせろ」
:「貴様が盗み出した機密情報のことをな。……だから、正気に戻ってもらうぞ!」
:と、援護援護。
エルロック :「戻ってきたまえ、アズリーリア女公爵殿」
GM:諸君の声に応じるように。ダスクフレアによって闇に閉ざされていた彼女の心が‥‥ 蘇る!
GM:では終了条件を満たしたので、ここで戦闘は強制終了しておこうw