第1話023


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エルロック/ウィルソン :「……ねぇ、カナタさん。はるかちゃん」
エルロック/ウィルソン :「それと、そちらの女性(デーモン)の皆さん」
エルロック/ウィルソン :「あちらの、どう見ても着飾るつもりのない殿方たちを」
エルロック/ウィルソン :「どうやってドレスアップすれば良いかしら?」と無茶振ってみるテスツw
エルロック :具体的には兄、推理馬鹿、駄目召喚者の3人ねw
GM/はるか:「‥‥無理です」 アレ(兄)のカッコイイ姿は想像できない妹であった。
秋彦 :逆に言えばこれ以上、格好悪くはならないぞ
GM/はるか:「‥‥そうね」 くす。ちょっと明るくなった、かも。> 兄の発言に。
カナタ :「……うーん、エルロックさんは有名人ですから、もうちょっと立派な服を着てもらえば……」
紋/仲魔たち :「「「「「マスターはそのままが一番ですよっ!」」」」」

秋彦 :先生、僕達はどうします?
GM/ハドソン夫人:「秋彦さん。皆さんのために料理の買出しを手伝ってもらえるかしら?」
:女性には食事とかしてもらうのが絵的にいいかもw
カナタ :我々は食事とか、アイテムを買っておくべきじゃないかと思います

秋彦 :個人的には銀の仮面について情報収集をしたいのですが
:ああ、秋彦くんには銀仮面をしてもらうのがいいかな。
秋彦 :では最後の情報項目「銀仮面」について情報収集してきますわー
秋彦 :2d6+5(ダイスを振る)

秋彦が振った2d6の出目は「1・1」。

:おいw
カナタ :なにこのグラサイ
秋彦 :ごめん、GM。このダイス呪われてるw
:どれだけデジタルなんだw
GM:凄いな。今日の出目!w
GM:あ、情報収集判定か‥‥ごめん。アクシデント発生だわーw ペナルティ重複だね。

カナタ :え、教師使ったら使いきりますよ?
:フレアと支援でなんとかする?
秋彦 :助けて、先生!
カナタ :仕方ありません、最後の《教師》!
カナタ :「ちょ、調べる資料が間違ってるよ? 銀の仮面については……」みたいなかんじで
:まさか、クライマックス前に教師がなくなるとはなぁ……w
GM:あとはリアルラック勝負だねー
:1ターン1回なら、出目11出したらクリティカルにしてあげれるよ。
:《シンセンス》使ってなかったらだけど。
GM:では出目「1・6」になるから、達成値12スタートか。
秋彦 :20が最高だっけ? じゃSK切って22で。
GM:OK。これで全ての項目が解放されたね。
- 
情報項目「銀仮面」
10
: プロミネンス《偽りの記憶》が使用され、アズリーリア女公爵は「洗脳状態」となった。
:彼女の「洗脳状態」を解除するには、3つの条件を満たす必要がある。
: 全てが成立しない限り、アズリーリア女公爵はダスクフレアに逆らうことができず、戦い続ける。
:なお、「洗脳状態」が解除された場合、彼女はシナリオ終了時までエキストラ扱いとする。
12
: 条件1「銀仮面を外す」
:《アーマーパージ》未使用では解除不可。
15
: 条件2「アズリーリア女公爵へのパスを持つ」
:心のつながりが必要なんです。ええ。
20
: 条件3「【根源値】判定で“洗脳パワー”40+2d6と対抗判定」
:メジャーアクション扱い。再挑戦も可能。


GM:ポイントは「リアクション側(洗脳する側)も判定する」ことかな。
カナタ :つまり《大いなる力》が効く?
GM:いえす
秋彦 :その方が助かるな。
:条件1はすでに満たした? それとも、次にまた《アーマーパージ》させなきゃダメ?
GM:「次にまた」です。頑張って脱がすんだ!
:条件3の判定を行うには、そいつ自身が条件2を満たしてないとだめ?
GM:いえす。
GM:なので、先程のパス調整に「本物かどうか」確認したのであります。
GM:「パスを持つ相手でないと、言葉が届かない」のですよ。洗脳状況
エルロック :ああ、なるほど
エルロック :ふむふむ 了解了解
カナタ :例によってエルロック先生に全体を殴ってもらいつつ、私か秋彦君で頑張ればいいのかな
エルロック :エルロックは女公爵からのパス持ってるし、全体攻撃は得意だぜ
:かなたんと、秋彦くんは……どっちか結んでた?
カナタ :「ゆるまーるへの興味」を「本物へのなにか」に書き換えよう、あとで。
秋彦 :おおよそ計算通り。余りがあるので「家族」で結ぶつもり。
:手が空きがちなかなたんが解放すればいいのかな? >洗脳ぱぅわー
:かなたんが結んでくれるなら、エルロック氏のサポートと、私の低下でいけるね!
:ファンブルが出ない限り。
秋彦 :カナタさんに任せて、こっちはエルロックが倒せなかった場合の詰めだな。

GM:さて。全員の行動が終わったかな?
カナタ :私がご飯を買います!
:4人分の食事?
カナタ :達成値がどれだけいるのだろう……なんか食べておきたい人?
エルロック :あ、ダメだ 残りLP1っきゃねえw まあ、星読みだからな……!
GM:まとめがいがんばれ!w
GM:購入機会は1回のみ。ただし、複数の品目を「購入目標値を合計する」ことで同時に購入してもよい。
GM:ですのよ

GM:では諸君。買いたいものを列挙するのだw
エルロック :サウナ欲しいです
:欲しいのは、【白兵値】+1のやつだから購入判定8
:フォーリコール相当のサンドイッチあたりかな。ロンデニオンだと。
秋彦 :12の保健室かな
GM:サウナ「10」+サンドイッチ「8」+保健室「12」=30
カナタ :うーんと
カナタ :私[学生証]相当の教員免許持ってるんですが
カナタ :これ12以下の食事やサービスに+2のボーナスがつくんですよ。
GM:うん。「まとめがい」判定の際に+2していいよ。
GM:別に合計が13以上でも、単品13以上が混じってても、12以下のも購入するんだからいいよw
カナタ :なるほどー
:がんばれー
カナタ :2d6+7+2(ダイスを振る)出目「1・3」で達成値13。
カナタ :低いなあ!エルロック先生! 私は絵札を!
:エルロック氏が低いみたいだなw
GM/ハドソン夫人:「あら。子供の頃のショルメさんを想像してみると‥‥かわいいですね?」w
紋/ティターニア :「なかなか、そそりますわね。ハドソン夫人」
エルロック :はーい、じゃあ絵札で良い哉w
カナタ :まず私も絵札で+10
エルロック :ほい、こちらも+10。これで合計33だね。
GM:んじゃ購入成功だな。

カナタ :じゃあ色々と話し合ってる男性陣の元に女性陣が帰ってきて
カナタ :「とりあえず、腹が減っては戦が出来ぬ、ですよ! ひとまず皆でご飯にしましょう!」と。

GM/はるか:「兄さんはコレね」と手渡してくれるよ。元気になったみたいだ。
:と、保健室相当の、女神からの祝福でDo-Dai?
秋彦 :「ん、ありがとう」うむ、元気なほうがかわいいぞ、はるか。
秋彦 :[保健室]相当の「はるかの笑顔」で一つ‥‥我ながらなんだなw
エルロック :誤解を招きかねない表現だぞうw
:あぁ「保健室」ひとりだから、秋彦くんが決めたらいいのかw
GM:ではそれでw
GM/はるか:「調子いいこと言って‥‥もう」 くすくす。

カナタ :サウナと保健室の効果はどうなんだろう
エルロック/ウィルソン :(………ごくり)w
:[サウナ]相当のウィルソン女史の手当。
エルロック :ひゃっほーい!
GM:では。しばらくウィルソン女史とショルメ氏は2人ですごし、英気を養った‥‥
エルロック :「ふむ、意外だったな。ウィルソン君に料理の才があったとは」もっきゅもっきゅ

:「すまないね。助かる」 と言って食事を受け取って食べてます(もぐもぐ
カナタ :「どんどん食べてくださいね!」
カナタ :まあ、私の分は達成値的に断念せざるを得なかったわけですが!
:演出だけで申し訳ないが、「キミは食べていないではないか」
:「オレはこんなにも食べれないから、キミも食べたまえ」 とかなたんにあーんをさせよう(ぉ
:ちなみに、意図はまったくもって、ない。天然である。
GM/はるか:(うわぁ‥‥なんというか‥‥うわぁ‥‥)w
GM/はるか:ちょっとカナタ先生の反応にどきどき☆
カナタ :「え、あ、ありがとうございます。あーん……美味しい」
カナタ :ちょっと頬を赤らめつつも(この人はめっちゃ女はべらせてるしなー)とか思ってるw
:何、背後で仲間達が、ゴゴゴゴゴゴゴゴゴって音をたてているんだが、まったく気づいちゃいないw
秋彦 :「………」 女悪魔達の様子に恐怖を感じつつ目を背ける。俺は何も見なかった
GM:さて。ではgdgdになってきたところで。

シーンEND