第1話017


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ミドル2「捜査開始」

シーンプレイヤー:PC4、西ヶ丘カナタ
登場目標値8

GM:場所の指定はありますか? デフォルトでは「ベーカー街221B」ですが。
GM:このシーンは「互いの状況を理解した上で、どう動くか決める」場面です。

エルロック :2d6+2 まあ、出ないわけにはw(ダイスを振る)9で成功。
秋彦 :2d6+12 出るつもりなので判定を振っておきます(ダイスを振る)20で成功。
:問題は私がベーカー街にいく理由がないのだが……w
:さっきの場面から解散されたら、そのまま公爵殺しにいくよw
GM:レストレード警部が許しません!w > VF団のエージェントを逃がすなど!
カナタ :アズリーリア公爵にお話を聞きたいところですけど…一緒にいきます?
:公爵いるなら、行くw
カナタ :まあこのままエルロックさんたちとすごすご帰っても仕方ないし。
カナタ :あとあやさんが一緒に行動する理由がないし
カナタ :カシス先生のことも気になるし!
秋彦 :そういえば、そうだった。先生的にはそこも重要ですかね
:……まぁ、いろいろ聞きたいことはあるから、登場するか。
:2+2d6 登場(ダイスを振る)無駄に出目高いなぁ。余計な。達成値13。

秋彦 :あんな事件の後だし、はるかやハドソン夫人をここに帰す。
秋彦 :そして、その後の動きについて相談する形ですかね。
エルロック :だねー
カナタ :えーととりあえず、あの状況からどうなったの?

  ・王立博物館にて管理されていた「秘宝」は盗まれてしまいました。これで、無事なのは残り2つだけ。
  ・次の標的は「女王自身が保持する“指輪”」または「王家の墓所に安置された“剣”」のどちらか。たぶん。
  ・アズリーリア女公爵は多忙な方。こちらから訪ねて行かない限り、逢えないかと。
  ・でもパーティは予定通りやるからね!w

:予定通りやるのかよw
エルロック :うーむw
秋彦 :面子があるからなあ
GM:盗賊が怖いからやめます、とは言いづらいw
秋彦 :ああ、そうそう。女王様が来るレベルの夜会なんだってね?
GM:そうよ
GM:だから、はるかは大騒ぎですw
GM:ドレス試着して「コルセットって‥‥敵ね!」とか
エルロック :ウィルソン女史やハドソン夫人も色々と余念があるまいw
GM:‥‥一応、キミ自身も誘われているのですよ。エルロックさんw > 夜会
エルロック :「私はまあ、いつも通りさ。『シャーロック・ホームズの仮装』とも言えば良い」

 ※ GMは「別に無理に御一緒する必要はないよ~。乱入可能なシーンもあるし」とか思いつつ傍観。
  舞台裏でPLさんがお困りの様子なら助言しようとは思ってましたが‥‥
  そこは他のメンバーさんも上手にアプローチなさっていきます。

エルロック :でもまあ、一先ずは今後の方針相談でしょう
カナタ :一緒に公爵を訪ねるということでーオーケー?>みんな
秋彦 :ふーむ。公爵殿に皆聞きたい事があるだろうしね。

エルロック :だからさっき言ったじゃないか、君w
エルロック :「2人いるんだからどっちが盗んだかなんかわからない」と
:それ、言われればついていく。>エルロック氏
エルロック :いや、言ったじゃないか、前のシーンの最後でw
:だから、登場判定しているではないかw(成功済

GM:では。あらためて。ベーカー街221B。ハドソン夫人が全員分の紅茶を入れてくれましたよ。
エルロック :「ありがとう、ハドソンさん」
:「ありがとう。悪いが珈琲派でね」
紋/ティターニア :「じゃあ、わたくしがいただきますわ」
カナタ :「あ、ありがとうございます」
エルロック :ああ、HP回復したいので、ウィルソンさんから手当てを4回分うけておくw
エルロック :これで40点回復して満点だ
GM/ウィルソン女史:では、4回分、みっちりぶつぶつと叱り飛ばしながら手当してくれますよw
:すんごく面倒臭そーな顔で煙草をぴこぴこしてます。んで、それをぺちぺちしてるピクシー。
カナタ :かなた(女の人引き連れまくってるなあー)
エルロック :「さて、どうしたものかな」
:(周りをうろちょろしてる仲魔たちに、段々こめかみ浮かぶ血管)