第1話018


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カナタ:「とりあえず……自己紹介から始めません?」
カナタ:「エルロックさんは有名ですから、皆知ってるでしょうけれど……」
カナタ:まずは相互理解からですよ! エルロックさん以外の3人が全然知り合えてないんですよ!w
:こっちは振られるまでは黙ってるだろうなぁ。あ、部屋の隅……入口の扉近くで立ってます。
秋彦:「あ、そうでしたね。俺は筧秋彦、こっちのはるかの兄です」
エルロック:じゃあ、仲介をしようw
エルロック:「此方の2人は、地球からの留学生といったところでね。此処に同居してもらっている」
:「ほぅ、フォーリナーか」 ぼそり。
カナタ:「秋彦くんに、はるかちゃんね? はるかちゃん、さっきは大丈夫だった?」
GM/はるか:「はい。おかげさまで。有難うございました」 ぺこり。
カナタ:「やっぱり、フォーリナーだったんだ」
カナタ:「さっきの力、アヴァタールを見てそうじゃないかって思ってたけど……」
GM/はるか:「‥‥‥‥」 自分はマーキュリーなど持っていない。吸血鬼になってしまったけど。
GM/はるか:ちょっと居心地が悪そうにしている。

エルロック:「そちらの女性は、リオフレード学園から来られた教諭だそうだ」
エルロック:「見たところ、担当科目は体操か何かではないかと思うが」
エルロック:まあ、其処は隠しても仕方ないしね
カナタ:「そう、私はリオフレード魔法学院の教師」
カナタ:「それと……私もフォーリナーなの。あなた達より先にオリジンに召喚された、ね」
秋彦:「そう、だったんですか。フォーリナー‥‥雰囲気がちょっと違ってたのは、それか‥‥」
エルロック:「もっとも、出自や能力は重要ではないがね」とはるかへフォローしつつ
エルロック:「大切なのは、これからどう動くべきか、だ」
カナタ:「うん、名前は西ヶ丘カナタ。よろしくね、二人とも」 あやさんに関しては現状様子見
GM/はるか:カナタ先生には素直に微笑みで応じる。「はい」
紋/ピクシー:「へー、フォーリナーが三人も集まるなんて、なかなか珍し~い」
:ふらふら、とみんなの間を飛びまわってる。
紋/ピクシー:「えへへ~、私はピクシーっていうんだよ~」
:いつの間にか、エルロック氏の頭の上に座って、足をぷらぷらしている。
:よく見れば、双鷺のこめかみの血管がよりひきつっているのが目に見えるだろう。
GM/はるか:「‥‥本当に妖精なのね」 感心したようにw
エルロック/ウィルソン:「そこ、座らない」 しっし!w
紋/ピクシー:「よろしくぅ!」 とおっぱらわれたのでかなたんの上に
カナタ:「うん、あなたもよろしくね」とピクシーに。

エルロック:「もう一人は――」
エルロック:「ふむ、私の口から言うべきかどうかは悩むが。“VF団”という組織の男だ」
:「……」 それには何も答えない。ただ、壁にもたれて面倒臭そうな顔をしている。

カナタ:「やっぱり、アズリーリア公爵……さまにお話を聞いてみるのが、一番じゃないですか?」
エルロック:「彼女の話を聞くのは勿論重要だとも」
エルロック:「あえて此処ではユルマールと呼ぶが、彼女の目的は明白だろう」
エルロック:「問題は、此方がどう手を打つかだ」 パイプ吸いつつ手当てを受けつつ。
秋彦:「秘宝を盗む怪盗の狙いも、女公爵が二人もいた事も……一体どういう事か分からないな」
エルロック:まあ具体的には情報収集ロールをしたいなぁ、という事なんだがw

秋彦:ちょっと、あやたんの傍によってお話しましょう。
:「……なんだ?」 と寄って来た少年に上から見下ろす。
秋彦:「なあ、おっさん……」
秋彦:「あんたは今、アズリーリアさん…女公爵と敵対しているって事でいいか」
秋彦:皆の興味が悪魔達にいっている間に近寄って囁いて
:「……それは少し違うな。先に裏切ったのは公爵だ。オレはそれを粛清しにきただけだ」
エルロック:「まず其処が第一の疑問点だ」 > 綾
:「ま、それが本当なら、な。複雑なことは面倒で嫌なんだがな」
エルロック:「そもそも、君の言う『裏切った公爵』とは、いったいどちらの公爵なんだい?」
:「それがわかれば、ここに来ていると思うか?」 >エルロック氏
エルロック:「いいや。だからこそ、粛清するなどと結論を出すのは早い、と言いたいだけさ」
エルロック:「まずは情報を集め、其処から不要なものをより分ける」
エルロック:「最後に残ったものが、どんなに現実離れしていようが、真実なのだからね」
:「……そうだな」 と、心底めんどくさそうに。
紋/ティターニア:「そのためには、皆さまの情報と、こちらの情報‥‥」
紋/ティターニア:「出来れば公爵さまからの言質がとりたいものですわね」
カナタ:色々不穏な話になりそうなのではるかちゃんとピクシーと仲良くしてます
秋彦:助かる。あまりはるかの前で女公爵を悪し様に言いたくはない

エルロック:「と、言うわけだ。動くとしよう、紳士淑女諸君」
エルロック:で、情報収集なり公爵に会いに行くなり、でどうかw
カナタ:「あ、はい。はるかちゃんは……どうしましょう?」 お留守番の方がいいかな?
エルロック:自分は連れて行くことを提案しておくね
秋彦:「分かったよ。あんたみたいなのに追われる位やばいヤマに、女公爵も踏み込んでたって事か……」
秋彦:「あまりはるかには知らせたくないな」
:「……はるか、というのか、キミの妹は」
:「……大事にするんだな。家族というのは、居るだけでいいものだ」 などと言いつつ。
:はるかには、公爵との顔繋ぎや会話の時とかに手伝って欲しいものだなぁw(PL発言
エルロック:「だが、あまりお荷物扱いするのも頂けないな。手伝ってもらうべきだろう」
エルロック:あとPL的に、ちょっと劣等感覚えてるっぽいロルが気になってだね
エルロック:頑張って貰いたいなぁ、と考えている > はるか
秋彦:「そうだ。そうだよな‥‥ああ、さっきは助かったよ。ありがとう」
カナタ:「……わかりました。それじゃあはるかちゃんも一緒に行こうか?」
カナタ:「大丈夫、何があってもさっきみたいに守るから」 はるかちゃんに微笑みます。
:秋彦にはティターニアが優しく撫でることとしようw
秋彦:そこは、はるか次第。本人が行くというなら仕方ない。どこにいても心配は心配だからな
カナタ:先生的にはあんまり小さい子を戦わせたくないって感じかなあ。
カナタ:ここじゃあ見た目は関係ないとはいえ
GM:‥‥たぶん、外見的に一番幼いのは「カシス先生」だよね?w
:うちのピクシーたんには敵いません!(ぉ
カナタ:カシス先生がどういう人かはこの中じゃ私が一番知ってますから!w
:ピクシーはすっかりはるかと意気投合中w