突発キズナ


シュルク

クリティカル(発生時):「やったぁ!」「どうだ!」
クリティカル(成功時):「すごいや!」「やったね!」「いい攻撃だ!」
回避(発生時):「このぐらい!」「当たらないよ!」
回避(成功時):「見事だね!」「危なかったね!」「いい回避だ!」
共通(成功後):「僕もやってやる!」「流石だね!」
ガード・ミス(発生時):「しまった!」「まずい!」
ガード・ミス(成功時):「大丈夫だよ!」「気にしないで!」「気持ちを切り替えていこう!」
ガード・ミス(成功時[1人]):「誰も僕を止められないんだー!」
ガード・ミス(失敗時):「かわされた!」
未来視(成功時):「あなたの…未来を変える!」
未来視(失敗時):「駄目だ…未来が霞んでいく…」

フィオルン

クリティカル(発生時):「どうかしら!?」「痛いでしょ!?」
クリティカル(成功時):「すごいわ!」「やったわね!」「ナイスクリティカル!」
回避(発生時):「危ないわね!」「こんな攻撃!」
回避(成功時):「あれをかわすなんてすごいわ!」「ぎりぎりセーフね!」「いい回避ね!」
共通(成功後):「よーし、私も!」「すごいわよね!」
ガード・ミス(発生時):「そんな…」「いけない!」
ガード・ミス(成功時):「気にしないで!」「次、頑張りましょ!」「ミスを引きずらないで!」
ガード・ミス(成功時[1人]):「体がとても軽く感じる!」
ガード・ミス(失敗時):「避けたの!?」

ライン

クリティカル(発生時):「どうだ、この野郎!」「見たか!」
クリティカル(成功時):「ナイス、流石だ!」「いい感じだな!」「ナーイスな攻撃だ!」
回避(発生時):「おっと危ねぇ!」「見えてんだよ!」
回避(成功時):「ヒュー、惚れ惚れするぜ!」「紙一重だな!」「ナイスな回避だな!」
共通(成功後):「俺も負けてられねぇな!」「すげぇや!」
ガード・ミス(発生時):「やっべぇ…」「ミスった!」
ガード・ミス(成功時):「気にすんな、次がある!」「外れちまったもんは仕方ねぇ!」「誰にでもミスはあるって!」
ガード・ミス(成功時[1人]):「どぉー!負ける気がしねぇ!」
ガード・ミス(失敗時):「避けやがったのか!?」

ダンバン

クリティカル(発生時):「手応えあった!」「見たか!」
クリティカル(成功時):「やるなぁ!」「その調子だ!」「会心の攻撃だな!」
回避(発生時):「当たるか!」「見えた!」
回避(成功時):「いい身のこなしだ!」「おお、やるな!」「見事な回避だ!」
共通(成功後):「血が滾るな!」「次の攻撃に備えろ!」
ガード・ミス(発生時):「なっ!?」「まさか!?」
ガード・ミス(成功時):「気にするな!」「失敗は誰にでもある!」「集中力を切らさん事が重要だ!」
ガード・ミス(成功時[1人]):「我が名はダンバン!恐れぬ者は前に出よ!」
ガード・ミス(失敗時):「かわしただと!?」

カルナ

クリティカル(発生時):「どうかしら!?」「次はもっと痛いわよ!?」
クリティカル(成功時):「すごいわ!」「その調子!」「最高の一撃ね!」
回避(発生時):「甘く見ないで!」「遅いわ!」
回避(成功時):「すごいじゃない!」「やるわね!」「その身のこなし、最高よ!」
共通(成功後):「私も頑張らないとね!」「続けて!」
ガード・ミス(発生時):「次は…外さない!」「外した!?」
ガード・ミス(成功時):「次は当ててよね!」「ドンマイ!」「気持ちを切り替えていきましょ!」
ガード・ミス(成功時[1人]):「今なら外す気がしないわ!」
ガード・ミス(失敗時):「当たらなかった!?」

メリア

クリティカル(発生時):「そこが急所か!」「これが私の全力だ!」
クリティカル(成功時):「その一撃、目を奪われたぞ!」「ほう、やるではないか!」「うむ、よい攻撃だ!」
回避(発生時):「当たらぬ!」「ぬるいわ!」
回避(成功時):「ほう、あれをかわすか!」「よい身のこなしだ!」「流石の身のこなしだな!」
共通(成功後):「私も続こう!」「うむ、やるものだな!」
ガード・ミス(発生時):「あれをかわすか…!」「次は外さぬ!」
ガード・ミス(成功時):「気にするでない!」「フッ、次は期待しているぞ!」「そういうこともある!」
ガード・ミス(成功時[1人]):「我が道を塞ぐ者は、遍く滅びの道を辿ることになろう!」
ガード・ミス(失敗時):「馬鹿な!?かわしたなどと!」

リキ

クリティカル(発生時):「やったやった!」「勇者の力、見たかも!」
クリティカル(成功時):「すごいすごい!」「リキもやるも!」「すんごい攻撃だったも!」
回避(発生時):「勇者には当たんないも!」「ノポン流、みかわしの術ー!」
回避(成功時):「すごい!あれかわすも!?」「それ、ノポン流みかわしの術のまねっこも!」「素早くかわしたも!」
共通(成功後):「うん、負けてらんないも!」「それでこそ、リキのオトモだも!」
ガード・ミス(発生時):「当たんないもー!」「動くなー!」
ガード・ミス(成功時):「大丈夫、次は当たる予感も!」「リキ頑張るから、皆頑張るも!」「リキ、全然気にしないも!」
ガード・ミス(成功時[1人]):「ワクワクが止まんないもー!」
ガード・ミス(失敗時):「外れちゃったも…」

チェインアタック


シュルク

開始:「さあ、始めるよ!」「一気にいこう!」
返事:「任せて!」「うん、わかった!」「今度は僕の番だ!」
次がフィオルン:「フィオルン!」「フィオルン、続けて!」
次がライン:「ライン!」「ライン、お願い!」
次がダンバン:「ダンバンさん!」「ダンバンさん、お願いします!」
次がカルナ:「カルナ!」「カルナ、次だよ!」
次がメリア:「メリア!」「任せたよ、メリア!」
次がリキ:「リキ!」「リキ、出番だよ!」
次がディクソン:「頼みます、ディクソンさん!」
次がアルヴィース:「アルヴィース、君の番だ!」
チェインリンク:「もっとだよ!」「まだだ!」
終了:「決まったね!」「どうだ!」
終了後:「やったぁ!」「バッチリ!」

フィオルン

開始:「私に続いて!」「一気に決めましょ!」
返事:「任せて!」「私の…番ね!」「私の番ね!」
次がシュルク:「シュルク!」「シュルク、決めてー!」
次がライン:「ライン!」「ライン、遅れないでよ?」
次がダンバン:「お兄ちゃん!」「お兄ちゃん、お願い!」
次がカルナ:「カルナ!」「続けて、カルナ!」
次がメリア:「メリア!」「来て、メリア!」
次がリキ:「リキ!」「あなたの番よ、リキ!」
チェインリンク:「まだまだー!」「終わらせない…!」
終了:「ウフフっ、やったわね!」「いい感じだったわよ!」
終了後:「この調子この調子!」「またよろしくね!」

ライン

開始:「やってやる!」「よーし、いくぜ!」
返事:「おう!」「わかってる!」「おーし、俺の番だな!」
次がシュルク:「シュルク!」「来いよ、シュルク!」
次がフィオルン:「フィオルン!」「任せたぜ、フィオルン!」
次がダンバン:「ダンバン!」「頼む、ダンバン!」
次がカルナ:「カルナ!」「いけるだろ、カルナ?」
次がメリア:「メリア!」「頼むぜ、メリア!」
次がリキ:「おっさん!」「行け、おっさん!」
次がディクソン:「ディクソン、任せた!」
チェインリンク:「まだだ!」「逃がさねぇぜ!」
終了:「決まったぜ!」「よっしゃ、いい感じだ!」
終了後:「これぞ、コンビネーションってか?」「またぶちかまそうぜ!」

ダンバン

開始:「一気呵成だ!」「俺に続け!」
返事:「任せろ!」「おう!」「おう、参る!」
次がシュルク:「シュルク!」「いけ、シュルク!」
次がフィオルン:「フィオルン!」「任せたぞ、フィオルン!」
次がライン:「ライン!」「今だ、ライン!」
次がカルナ:「カルナ!」「撃ち込め!カルナ!」
次がメリア:「メリア!」「準備はいいか?メリア!」
次がリキ:「リキ!」「遅れるなよ、リキ!」
次がディクソン:「やってくれ、ディクソン!」
チェインリンク:「もっとだ!」「逃しはしない!」
終了:「いい動きだったぞ!」「このタイミングを忘れるなよ?」
終了後:「フッ…昔を思い出すな」「共に駆ける戦場、悪くない」

カルナ

開始:「連携開始よ!」「連続攻撃で決めるわ!」
返事:「オッケー!」「決めるわ!」「次は私よ…!」
次がシュルク:「シュルク!」「次、シュルク!」
次がフィオルン:「フィオルン!」「フィオルン、いける?」
次がライン:「ライン!」「ヘマしないでよ、ライン!」
次がダンバン:「ダンバン!」「決めて、ダンバン!」
次がメリア:「メリア!」「メリア、お願い!」
次がリキ:「リキ!」「いけるわよね、リキ!」
次がディクソン:「ディクソン、お願い…!」
チェインリンク:「終わらせない!」「まだ足りないわ…!」
終了:「オーケー、完璧よ!」「ナーイス!」
終了後:「援護は任せてよね!」「頼りにしてるわ!」

メリア

開始:「私に続け!」「畳み掛けるぞ!」
返事:「任せておけ!」「心得た!」「私の番だな!」
次がシュルク:「シュルク!」「次、シュルク!」
次がフィオルン:「フィオルン!」「フィオルン、頼む!」
次がライン:「ライン!」「飛び込め、ライン!」
次がダンバン:「ダンバン!」「ダンバン、決めてくれ!」
次がカルナ:「カルナ!」「頼むぞ、カルナ!」
次がリキ:「リキ!」「今だ、リキ!」
チェインリンク:「まだ続けるぞ!」「まだ許すつもりはない!」
終了:「我らの前に敵はない!」「次も頼むぞ!」
終了後:「フッ、ちとやり過ぎたか?」「そなたに感謝を!」

リキ

開始:「オトモの皆、勇者リキに続けもー!」「さぁー、いってみよー!」
返事:「いっくもー!」「勇者リキに任せるもー!」「勇者リキ、やってやるもー!」
次がシュルク:「シュルク!」「シュルク、お願いも!」
次がフィオルン:「フィオルン!」「頼んだも、フィオルン!」
次がライン:「ライン!」「ライン、遅れるなも!」
次がダンバン:「ダンバン!」「よろしくも、ダンバン!」
次がカルナ:「カルナ!」「カルナ、しっかりも!」
次がメリア:「メリアちゃん!」「メリアちゃん、しっかりも!」
チェインリンク:「もっとー!」「もういっちょだも!」
終了:「ハーイ、ターッチ!」「くうっ、かぁーっこいー!」
終了後:「リキ、カッコよかったも!」「やっほーい!」

勝利時


シュルク・ライン

シュルク:「ライン、頼りにしてるよ!」
ライン:「へへっ、俺がカッチリ守ってやるよ!」

シュルク:「昔からラインには守ってもらってばかりだよね」
ライン:「気にすんなって!この先、俺が助けてもらうこともあるだろうしな!」
シュルク:「うん、僕も頑張るよ!」

シュルク:「ライン、無事?」
ライン:「ああ!お陰様でな!」
シュルク:「この先も2人で力を合わせていけば、きっと大丈夫だよ!」
ライン:「おうよ!この調子でいこうぜ!」

シュルク・フィオルン

シュルク:「無理はしないで、フィオルン」
フィオルン:「私は大丈夫!シュルク、ありがとう」

シュルク・フィオルン・ライン

ライン:「どうだ、俺様の力を見たか!」
フィオルン:「もう…すぐ調子に乗るんだから」
シュルク:「あはは、ラインらしいや!」

シュルク・フィオルン・ダンバン

ダンバン:「フィオルン、身体の調子はどうだ?」
フィオルン:「今の所大丈夫!ありがとう、お兄ちゃん」
シュルク:「やっぱり兄妹っていいよね!僕も弟か妹が欲しかったな」
フィオルン:「差詰、シュルクは私達の弟ってところね」
シュルク:「えー、弟?」
フィオルン:「うふふふ!文句言わないの!」

シュルク・フィオルン・カルナ

シュルク:「怪我はない?フィオルン」フィオルン「怪我はない?シュルク」(同時)
カルナ:「私のことも忘れないでよね?」
シュルク:「あっ、ごめん…カルナ」フィオルン:「あっ、ごめん…カルナ」(同時)
カルナ:「うふふ、ちょっとからかっただけよ!」

シュルク・フィオルン・メリア

シュルク:「フィオルンもメリアも強くて頼りになるなぁ!」
フィオルン:「もう、女の子に強いとか頼りになるとか言わないの!」
メリア:「ふむ、シュルクは女心というものを理解する必要があるな」
シュルク:「うーん、それはモナドの扱いよりも難しいな」
フィオルン:「あはははは!」
メリア:「あはははは!」

シュルク・フィオルン・リキ

リキ:「リキ、すんごい頑張ったも!」
フィオルン:「そうね!ちゃーんと見てたわよ、リキ」
リキ:「え?ちゃんと見られてたのかも?」
シュルク:「ちゃんと見られてたら、まずかったのかな?」
リキ:「え、えへへ…そんなことないも!リキがんばった…はず」
シュルク:「あはははは!あははは!」
フィオルン:「うふふふふ!うふふふ!」

シュルク・ライン・ダンバン

ライン:「ダンバンがいると気合のノリが全然違うぜ!」
シュルク:「ほんと、そうだよね!」
ダンバン:「浮かれるな!気を引きしめていくぞ!」
シュルク・ライン:「はい!」

シュルク・ライン・カルナ

ライン:「俺の活躍見てただろ?カルナ!」
カルナ:「えっ?あなた何かしてた?」
ライン:「おいおい、そりゃ無いぜ!」
シュルク:「あはははは!あははは!」

シュルク・ライン・メリア

シュルク:「メリア、疲れてない?」
メリア:「ああ、私は大丈夫だが、ラインの方がぐったりしているようだぞ?」
ライン:「悪ぃ、俺寝不足でだりぃんだよ、ちょっと休もうぜ」
シュルク:「ちょっと、しっかりしてよねライン」

シュルク・ライン・リキ

リキ:「オトモの二人、よく頑張ったも!」
ライン:「ったく、誰がオトモだっつーの!」
リキ:「お前達以外に誰がいるも!」
ライン:「くそっ、こいつ!」
シュルク:「ラインはほんと、気が短いんだから」

シュルク・ダンバン・カルナ

シュルク:「カルナ、今度僕にも銃の撃ち方を教えてよ!」
ダンバン:「ほう…つまり剣には飽きたと、そういうことか?」
シュルク:「い、いえ…違いますよ!ダンバンさん」
カルナ:「ダンバン、その辺で許してあげたら?」

シュルク・ダンバン・メリア

シュルク:「メリア、今度僕にもエーテルの使い方を教えてよ!」
ダンバン:「ほう…つまり剣には飽きたと、そういうことか?」
シュルク:「い、いえ…違いますよ!ダンバンさん」
メリア:「そなたたち…」

シュルク・ダンバン・リキ

ダンバン:「ノポンの勇者リキ殿、お怪我はありませんかな?」
リキ:「うむ、苦しゅうないも!」
シュルク:「何してるんですか?ダンバンさん…」

シュルク・カルナ・メリア

メリア:「カルナ、そなたの腕前…やはり相当なものだな!」
シュルク:「ほんと、すごいよね!」
カルナ:「全く…煽てても何も出ないわよ!」

シュルク・カルナ・リキ

リキ:「リキ、本当は銃の腕前も一流なんだも!」
カルナ:「へぇ、じゃあ次はリキに撃って貰おうかしら?」
リキ:「あ、うーん、えーっと…あ、あははははは!」
シュルク:「カルナ、その辺で許してあげなよ!」

シュルク・メリア・リキ

リキ:「メリアちゃん、リキ頑張ったも!褒めて褒めて!」
メリア:「おーよしよし、よくできまちたねー」
シュルク:「メリア、なんか雰囲気がいつもと違って…怖い」

フィオルン・ライン・ダンバン

ダンバン:「大丈夫か、フィオルン?」
フィオルン:「ええ、私も大丈夫よ!お兄ちゃん」
ライン:「俺も大丈夫だぜ、ダンバン!」
ダンバン:「お前には聞いていない!」
ライン:「あっ、急にお腹が…イテテテ!」
フィオルン:「ほーら!馬鹿な事言ってないで、さっさと行くわよ」

フィオルン・ライン・カルナ

ライン:「これぞ面目削除ってか?」
カルナ:「それを言うなら面目躍如!」
フィオルン:「削除してどうするのよ…」

フィオルン・ライン・メリア

ライン:「皆、怪我はねぇか!」
フィオルン:「ラインが皆を気遣うなんて、熱でもあるんじゃない?」
メリア:「うむ…実に珍しい。ここに記念碑でも建てねばなるまい」
ライン:「俺ってどんな扱いなんだよー!」

フィオルン・ライン・リキ

リキ:「フィオルン、お疲れ様だも!」
フィオルン:「うふふふ!お疲れ様、リキ」
ライン:「俺には労いの言葉はないのかよ!」
リキ:「ラインは怠けてたから特に無いも!」
ライン:「少なくともお前よりは頑張ってたよ!」
フィオルン:「もう、お子様なんだから」

フィオルン・ダンバン・カルナ

ダンバン:「フィオルン、無理はするなよ!」
フィオルン:「お兄ちゃんもね!」
カルナ:「まさに兄弟愛よね!ジュジュ、元気にしてるかしら?」

フィオルン・ダンバン・メリア

メリア:「ホムス、ハイエンター、機神兵、共に戦う日が来ようとはな」
ダンバン:「俺たちが力を一つにすれば、勝てぬ者などいるまい!」
フィオルン:「私も戦うわ、力の限り!」

フィオルン・ダンバン・リキ

リキ:「リキも勇者らしくなってきたかも?」
ダンバン:「ああ、もう立派な勇者だ」
リキ:「ホントー?嬉しいも!」
フィオルン:「うふふ!よかったわね、リキ」

フィオルン・メリア・リキ

メリア:「小さい体で頑張るものよな、リキ」
リキ:「メリアちゃんとフィオルンは、勇者リキがお守りするも!」
フィオルン:「ふふ、頼りにしてるわよ!」

ライン・ダンバン・カルナ

ライン:「どうっすか?俺の動き!」
ダンバン:「まだまだだな!」
カルナ:「まだまだね」
ライン:「ちっ、ちっくしょー!」

ライン・ダンバン・メリア

ライン:「変化雨敵のライン様とは、俺のことだぜ!」
メリア:「ダンバン、突っ込んだ方がよいと思うか?」
ダンバン:「いや、捨て置こう」

ライン・ダンバン・リキ

ライン:「これぞ一刀瓢箪ってか?」
リキ:「それを言うなら一刀両断だも!」
ダンバン:「ライン…お前…!」

ライン・カルナ

ライン:「カルナには指一本触れさせねぇ!」
カルナ:「ありがとう、ライン」

ライン・カルナ・メリア

ライン:「両手に墓ってのはこのことだな!」
カルナ:「流石にこれは聞き流すわけにはいかないかなぁ」
メリア:「頭だ!頭を狙え、カルナ!」
ライン:「あ、あぶねぇ!俺なんか悪い事言ったか?」

ライン・カルナ・リキ

ライン:「今回は『よろいそでひとさわり』ってとこだな!」
カルナ:「それを言うなら鎧袖一触でしょ、無理して訓読みしない!」
リキ:「そうそう『あいしゅうよろしく』なんだも!」
カルナ:「もう、誰かどうにかしてー!」

ライン・メリア・リキ

メリア:「リキ、ふわふわのモコモコを触ってもよいか?」
リキ:「いいよー!」
ライン:「俺も俺も!」
リキ:「ラインは1モフに付き、おかず1個貰うも!」
ライン:「俺だけ貢ぎ物が必要なのかよー!」

ダンバン・カルナ・メリア

カルナ:「ラインとリキがいないと静かなものね」
ダンバン:「そうだな、しばらくこの布陣でいくとしよう」
メリア:「ふふ…ホムスの英雄は意地が悪いのだな?」

ダンバン・カルナ・リキ

リキ:「勇者リキと英雄ダンバンがいれば、カルナ安全だも!」
ダンバン:「フッ…そうだな、リキ」
カルナ:「頼りにしてるわよ、ダンバン!」
リキ:「えー、リキは!?」

ダンバン・メリア・リキ

ダンバン:「いい感じのモコモコだな」
メリア:「ああ、いつにも増してふわふわだ」
リキ:「うぅ…二人共、リキを見る目が怖いも…」

カルナ・メリア・リキ

リキ:「リキの嫁がメリアちゃんだったら良かったのにー」
メリア:「カルナでは駄目なのか?」
リキ:「カルナはオカと同じ感じだから駄目だも!」
カルナ:「あのねぇ…」