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未来原はるかプリキュアに選ばれるの巻あらすじ


ある日、孤児院へとやってきたはるか。そこではラグという精霊が子供達のまとめ役であった
「何となく偉そうなやつ!」と少しウマが合わないはるか。ラグはよろしくと手を差し出すが
はるかは「よろしく」とだけ言い、さっさと荷物を自分の場所に置きはじめる
「なんだ生意気なやつだな…」ムッとするラグ

それからも大きな争いにまでは発展せずともはるかとラグの小競り合いは続き
だんだんとはるかも孤児院の生活に慣れ、レオ君という舎弟もできた

そんなある日の夜、寝る前に話し合うはるかとレオ
「はるかさん今日は大活躍だったね」
「はるかさんは強くてすごく勇気があるし…はるかさんならプリキュアになれるかも」
「プリキュア?」

プリキュアと言う世界時計を守る戦士がいることを教えてくれるレオ君
僕、将来は世界時計様の世話役になれればと思っておこづかいを溜めてるんだ
そうすればプリキュアに逢えるかもしれないし!

熱く語るレオ君、気づくとはるかはとっくに寝てしまっていた


その後もはるかとラグの衝突は深まり、今日もはるかがラグの足を踏んだなどとくだらない理由で喧嘩している

その夜、レオ君はトイレに。寝ぼけていたので洗面所にあったはるかが大事にしていたコップを割ってしまう
朝、コップが割れている事に気づき「昨日の仕返しにラグのやつがやったんだわ!」
と怒り心頭、だがレオ君は自分が壊してしまったと言い出せない
「僕が犯人だって分かったらはるかさんに嫌われちゃうかもしれない…」

「もう許せない!今日こそあいつと決着をつけてやるわ!」
ラグの所へ殴りこむはるか、いわれのない言いがかりに戸惑うラグ
だがはるかの剣幕にだんだん腹が立ってきて、馬乗りひっかき何でもありの乱闘に

止めに入る孤児院の面々、どうする事もできずオロオロするばかりのレオ君
引っ込みのつかない2人は山にある嵐の精霊の祠へ行き
宝石が奉ってある場所に先についた方が勝ち、という勝負で決着をつける事に

息つくヒマもなく勢いよく飛び出していく2人。院長先生を呼んでくる!と孤児院の子供達
「僕が正直に謝らなかったからこんな事になったんだ…」とレオ君は一人後を追う

祠までの道中取っ組み合って坂を転がり落ちたり、池に落ちたりと激しく妨害しあうはるラグ
2人が戦いを繰り広げている間に、レオ君は先に祠に着いてしまう
そこには宝石が安置されており、その美しさに見とれ、思わず手にとってしまうレオ君

すると突如地響きがおこり、不気味なうなり声が聞こえる
驚いたレオ君はバランスを崩し、宝石を持ったまま坂を転がり落ちていってしまう

地響きに気づき、喧嘩を中断したはるかとラグ
祠の方を見るとレオ君が転がり落ちてくる
「レオ!」「どうしてあんたがこんな所に…」
その瞬間祠から嵐の精霊が現れ、竜巻と共に3人を追いかけてくる
訳も分からず逃げる3人

「なんでいきなりあんなのが追っかけてくるのよ~!」
「?…レオ!、原因はもしかしてそれじゃ!」
レオ君の持っている宝石を指すラグ
「わっ!」急に3人の姿が消える

どうやら草の陰に隠れていた穴にはまり、洞窟のようなくぼみに落ちてしまったようだ
嵐の精霊は3人を見失い、頭上を通り過ぎていく
「いたっ!」落下の際にレオ君は足をひねってしまって立てないようだ

「レオ!宝石を持ち出したから嵐の精霊様が怒ってるんだよ!早く返しに行かないと!」
「も~何やってんのよあんたは!大体なんでここにいるの!」
「はるか!大声出したら精霊様に見つかるだろ!」またも争いだすはるかとラグ
「ふ、2人とも止めてよ!…ここにいるのは…それは…ぼく…」
急に泣き出すレオ君、その様子に喧嘩をやめ怪訝な顔をする2人

「ご、ごめんなさい!」」
「ほ、本当は…はるかさんのコップを壊したのは僕なんだ!」
「僕が全部悪いんだ!だ、だからもう喧嘩しないで!」
「精霊様を怒らせたことも…みんなみんな僕のせいだ…!」
すべて正直に告白し泣き出すレオ君

すっかり黙ってしまう2人、しばらくしてラグが口を開く
「…ごめんはるか。レオもああ言ってるしさ、仲直りしようよ」
手を差し出すラグ
だがはるかはばつの悪そうな顔でむくれている

レオ君も泣くのを止め、不安そうな顔ではるかの方を見ている
「…分かったわよ…ラグ……」
「ごめん。」

ラグの手を握るはるか
「よ、よかった…」笑顔になるレオ君、まだ照れくさそうなはるかとラグ

するとその時地響きが、嵐の精霊に見つかってしまったようだ!
「ど、どうしよう…!」「レオ、精霊様に謝って宝石を返すんだ!」
「で、でも怖いよ…」

「大丈夫!私達に謝ったみたいに正直に話せば!」
「そう!絶対許してくれるはずよ!」
「! 初めて意見が合ったわね…ふふ」
苦笑するはるラグ

「…謝るってすごく勇気がいるのね」
「それが出来たんだもの、レオはすごく勇気があるわ。だから行けるわね?」
「は、はるかさん…」
「その勇気に免じてコップのことも許してやる!」

足をひねって立てないレオ君をはるかは背負い、ラグは頭に飛び乗る
「さあ行くわよっ!」
素早い身のこなしで、突風で飛んでくる岩を掻いくぐり精霊に近づくはるか
ラグも精霊の力で足場を作りサポートする

そして精霊のすぐそばの崖に着地、レオ君は声を振り絞って謝る

それが聞こえたのか聞こえなかったのかは分からないが、嵐の精霊は動きを止め
宝石を吸い寄せると祠へ帰っていく
「やった…!」「レオの気持ちが通じたんだ!」その場に座り込む3人

「ありがとうラグ。足場のタイミングばっちりだったわよ」
「へへ…はるかの運動能力があってこそだよ」
「それとレオの勇気もね」
笑い合う3人、そこへ院長先生を連れて孤児院のみんなが迎えに来る


そして数年後
成長し、世界時計の世話役になったはるか
いつもの様に仕事をしていると、ラグが慌てた様子で走ってくる
「はるか!世界時計様が私達を呼んでるんだ!何か大変な事が起きたらしい」
急いで世界時計の下へと向かうはるかとラグ

こうしてはるかはプリキュアに選ばれ、あゆむ達と出会うのだった



ストーリー設定メモ


12,10,26設定

  • めぐあゆむぎとシリアスというかしっとりした話が続いたしここは明るく行きたいかも
  • はるか編は精霊たちとのコミカルなやり取りが中心かなー。
  • はるか編ははるかの孤児院生活とラグとの出会い、な感じとか…
  • 考えてみればラグの本当の姿が出るんじゃないか!?今の姿はこっちに来た際にオモチャと合体しちゃったからだし

孤児院にやってきた幼いはるか
これから家族になる子供達に紹介されるが
その中に番格であるラグという精霊がいて…
そして孤児院内ではるかとラグ派の抗争が始まる
  • 喧嘩友達から関係がスタートってのは面白そう
  • それで争ううちに肝試しみたいなもので、他の話の案で出てた嵐の精霊みたいな奴を怒らせてしまって…とか?
  • 最後は一緒に危機を乗り越えて和解
  • 最後はあすみん退場ではるラグがプリキュアに選ばれたとこで終わり、かな?
  • 或いは長老に呼び出されたところで終わりとか?
  • はるか編で嵐の精霊を出しといて、未来編の時に「あいつはあの時の!」ってのも出来そう

孤児院を運営するのは年老いたネコの妖精。
ラグ派の参謀格はちょっと生意気なネズミの妖精。
はるか派の参謀格は常に笑顔のクジラの妖精。
  • 昔案に出てたハリセンボンの精霊も居るかもしれないな
  • 人間だけじゃなくて精霊の友達も一杯居ると思うので
  • はるかの一番仲のいい男の子は精霊ってのもアリかもしれない
  • はるかの仲間はたぶん弱気な子な気がするなー
  • 来たばっかりなのにはるかさんがぐいぐい引っ張っちゃうような

  • 先生や大人の精霊は人型のイメージがあるな。ちんちくりんだとしまらないし
  • 人型+動物ミミとかかな。上に出てる園長先生はネコミミばあやになるのか…いいなそれ
  • まあ頭が猫とか犬とかの獣人みたいなのだろうね

  • 孤児院に人間ははるかさんだけなんだっけ?→他に人間の子も居るよ
ラグははるかさんの世話役的な存在じゃなかったっけ?
喧嘩すると言っても先生に反抗する園児みたいなかんじじゃないかと
  • 来たばっかりの時にはるかさんが何かやっちゃうのが対立の原因かな?
  • 対立じゃなくて意地の張り合いみたいな関係かもしれないけど

  • 個人的にはかなりドタバタ劇にしたいなぁと。孤児だからって暗くならないのがはるかさんだし!
  • …って最初は泣き虫だった、ってのもいいかもしれん
  • はるかさんは最初ごめんなさいを絶対言わない子だったとかどうだろ
  • やりすぎた描写をしなければいいと思う。昔泣き虫だった、より昔はもっと手がつけられなかった、の方が納得できるし

12,10,29設定

  • 事件については意地の張り合いで肝試ししてたらえらい事になって
  • このままじゃ孤児院や町が大変な事になってしまう!ので協力する2人みたいなのはどうか
  • 金曜に案が出てた気弱な男の子も絡めて上手く作れないかな
  • ラグの立場については先生や保母さんという明確に上の立ち位置じゃなくて
  • 孤児院のお姉ちゃんでまとめ役みたいな感じが良いかもね

  • 肝試し中神様を怒らせちゃって…みたいなのがいいかね。で、あわや大災害だけど2人で未然に防ぐと
  • それだったら前に出た嵐の精霊を絡めた方が後々にも良さそうかな
  • へたり込んじゃう気弱君の手を励ましながら引っ張るはるかさんとか見れるかも

  • そういやラグの姿は取り付いたおもちゃの形だから、本来の姿は全然違うかもしれないわけか
  • 個人的にはあんまり変わらないと面白いかもなぁと思ったり(ラグ本人だけが全く違うじゃん!と言い張るとか)
  • メカの継ぎ目部分が無くなっただけ、みたいなのがよさそうね

はるかが孤児院に来る、すると仲間はずれにされている男の子(やり過ぎない程度に)を発見
その事ではるかが子供達の親分ラグに文句を言い、いざこざに
そして張り合う内に、立ち入り禁止のほこらに行き肝試しをすることに
まだ意地を張りあっているはるかとラグは、はずみで神様を怒らせてしまう
  • 仲間外れというより自分で壁を作っちゃってる子の方が柔らかいかも…?
  • この回は基本明るいノリの話っぽいから、心情的な部分はシンプルな方がいいと思う
  • 怒らせる原因は洞窟の奥の小さな祠を気弱君が崩しちゃってとかだろうか

祠を壊してしまって精霊が怒り洞窟が揺れ始める
このままじゃ不味い!とはるかさんと気弱君の手を引いて脱出しようするラグ
…しかし途中、意を決した気弱君は引き返し祠をなおす!と宣言。はるかさんは一緒に行くよ!と笑う
ラグ、一瞬感心したような表情に…みたいな展開はどうかな

  • 気弱君のおやつを間違えてはるかさんが食べてしまった!位シンプルな方が良いかな
  • でもはるかさんは「ごめんなさい」を言わないとか
  • 実ははるかは勘違いしてるんだけど絶対に譲らない。最後にその事をが分かってごめんなさいを言うみたいな

  • プリキュアについて触れておく部分は必要だなあ。男の子あたりがはるかに話してくれて…とかかな
  • 気弱君は孤児院に来る前にプリキュアに助けられたとか?
  • はるかが就任した後見送りの際に気弱君が一言とかできそう

洞窟で引き返す時に気弱君が「プリキュア!助けて…」と漏らしてしまう
それを聞いたはるかさんが「此処には居ないでしょ!でも今はあたしがプリキュアになってあげる!!」
気弱君の前に立って引き返し始めるはるかさん…とか?
  • 気弱な男の子の名前はレオくん
  • 実はTT世界に居そうでいないストレートでショートヘアかな?
  • そしてはるかさんより背が低いと思うんだ

レオ君ははるかさんに力を借りて少しだけ強くなって
ラグはそんな姿を見てはるかさんを見直して
はるかさんは実はそんなに色々考えて無くて
そんな感じの話なんだろうなぁと

  • あすみんは、どこで何してたかわかんないような胡散臭さが持ち味だから、下手に出さないほうがいいかもね
  • もしあすみん出すならシルエットで嵐の精霊から守ってくれて
  • ラグがあの子がふプリキュアだよ、神様や仏様がいなくてもプリキュアはいるんだよ、みたいな
  • 当時アコちゃん並みに小さかったあすみんガーネットの去り行く背中見ながら

12,11,02設定

  • ラグとしてはまとめ役としての行動をしてるだけなんだけど、はるかからはそれが偉そうに見えてしまう感じなのかな
  • そいでもってラグから見たはるかさんもこの子威張ってるなぁみたいな感じなんだと思うんだ
  • 要は2人とも同じタイプなんじゃないかと

プリキュアのやることを正義を守ること と認識して「そんなことはあたりまえだ!」
と一喝してレオ君を引かせるはるかさん。でも嵐の精霊を怒らせた時に、そう思っていても力が無いとダメと痛感する

月曜に出てた「あたしがプリキュアになってあげる!」というのと絡めて考えられそうだなあ
レオ君を励まして引き返すはるかさんとラグ。しかし足場が崩れて進めない!?
無力を痛感するはるかさん。ラグは2人を光で包むと3人一緒にジャンプ!で飛び越える
協力すれば力は生まれるんだ!と説くラグ…みたいな?

肝試し大会の直前にお菓子の件で言い合いに。で、そのまま肝試しに
張り合った挙句に2人で突っ込んで行っちゃうはるラグ
それを止めようと洞窟に入っていくレオ君…みたいな感じかな?
  • たぶんはるラグがお互いに妨害しあったりしてる間に、後から出たレオ君の方が先にゴールについちゃうんだな

この時にプリキュアになってもいいのかもな
映画であすみちゃんに一時的に貸与したように(影から)あすみちゃんがガーネットのキュアリオ渡してもいいし
あるいは控えというか予備として世界時計に認識されたとかさ
  • 個人的には此処は3人の頑張りで切り抜ける方が良いかなぁと思ったり
  • ただこの一連の流れではるラグに今の下地が出来るという意味ではアリだと思うなぁ
  • この時の3人の勇気や行動を世界時計が見ていて、それで数年後にスカウトされる…とか
  • 勇気を見ていた世界時計の力によって嵐の精霊が止まるとかも出来そう
  • でも3人には世界時計のお陰だとは分からないとか
  • 精霊と世界時計だけでちょこっと会話するとかだろうか
  • 世界時計が呼びかけて精霊がクールダウン。そこにレオ君が宝石を差し出してごめんなさいかな

元の場所に後1歩辿りつけない3人。レオ君とはるかさんは必死に叫ぶ
その時世界時計が精霊に語りかけて鎮まる精霊。しかしそれは3人が気付かない空間での会話で
3人は揺れが収まって大喜びで宝石を戻す。お互いの頑張りを認め讃えあうはるラグとニコニコして見ているレオ君

うっかりはるかの持ち物を壊してしまったレオ君。このままじゃせっかく友達になったはるかに嫌われる!
壊れた物を見つけ怒るはるか、しかしレオ君は正直に名乗り出ない
はるかはこれはラグの仕業だなと勘違いしラグの所へ
そして喧嘩になり、決着をつけるために嵐の精霊の所へ行く事に
レオ君は自分のせいでこんな事になってしまったと反省し、2人に謝るために後を追う

  • はるかさんはある程度の歳になったら世界時計の世話役?にという案もあったね
  • この事件がきっかけで選ばれて…みたいに繋げられるかな
  • レオ君はこの後のあゆむが未来に来る話でも出せるかな?
  • はるかの抜けた世話役のポジションに収まってたりして。そしてはるかより背が高くなってるとなおよし
  • あゆむと紡が見てはるかさん彼氏いるじゃん!!的な反応したりしてもいいかもね
  • はるかさんもレオ君もお互いに腐れ縁の親友だと思ってて、ラグがやきもきしながら進展させようと世話焼いてるとか

  • ラグが呼びに来たところでENDなら良いかなあと思うけどどうだろ?
  • 本編で過去の描写がきっちり入るようなら世話役任命、のとこで終わってもいいと思う
  • 所々を未来編2に分ける手もあるか…?
  • レオ君が世話役で再登場するならそのくだりで書庫のシーンを組み込んでもいいんじゃないかな

嵐の精霊の1件が終わり数年後…みたいにつなげたら良いかも
世界時計の世話役に任じられたはるかさんが書庫を整理していると1冊の本が目にとまり…
それは加古川文書という名の本でそこには…読みふけってしまうはるかさん
そこにラグが長老が呼んでる、と呼びに来る…みたいに本編序章的なエンドにも出来るかもね

12,11,04設定

  • レオ君はどんなイメージが良いかねえ。過去編?では気弱で現代編?では…どんなのかなぁとか
  • 子供の頃とギャップ出すために落ち着いた好青年でいいんじゃないかなー
  • あえて欠点をつけるなら専門分野の話になると興奮するとか
  • 孤児院だから一緒に居ても年齢はばらばらでいいんだよね?
  • 個人的にはレオ君ははるかさんよりちょっとだけ年上が良いかな―とか思う
駆兄ちゃんの様にちょい悪?系のイケメンや先輩の様な王子様イケメンじゃなくて
幼馴染系というかちょっと素朴っぽいのが良いかもね。何となくそのほうがはるかさんに似合う気がする

嵐の精霊が怒る理由について
祠に祀ってあった(壁に埋まってた)宝石をレオ君が間違えて取ってしまった事
ふと思ったがこれだけだとレオ君立つ瀬が無いので肝試しのルールで
「一番奥の部屋に有る小さな宝石を持って帰ってくる事」が有る様にしたらどうだろ
  • 宝石がキレイなんで手に取ったら急に声が聞こえてびっくりして宝石を持ったまま逃走。みたいな感じになるんかな
  • 声じゃなくて地響きが起こって足を踏み外して転がり落ちるとか

はるか孤児院に、レオくんと仲良くなりプリキュアの事を少し教えてもらう
勘違いではるラグが喧嘩になり嵐の精霊の所へ。後を追うレオくん
2人が争ってるうちにレオくんが先に到着し宝石を取るが地響きが起こり転がり落ちてしまう
3人が合流して仲直り、レオくんが宝石を返しに行く
そして数年後… 全体の流れはこれでいいかな

喧嘩を中断し転がり落ちてきたレオ君に駆け寄る2人
なぜここにいるのかなどと尋ねているとレオ君の手に宝石が握られているのに気付く
それは…と言いかけた所に嵐の精霊が周囲の木を破壊し現れる
訳も分からず逃げる3人。走りながらはるかはこのままでは精霊が孤児院の方に行ってしまう事に気付き
ラグは精霊は宝石を取ったから怒っている事に気付く
  • 3人が謝るのは性格的に互いを認めてからの様な気がする
  • 最後にはるかさんがぼそっとあの時はごめんなさい、みたいな感じで
はるかさんは謝るレオ君に気にすること無い!今はそれより大事な事が有るよ!みたいに励まして
ラグがはるかさんを見直すとか

許してくれないかも、と尻ごみするレオ君に
自分が間違ってないと思うなら怒られても良いじゃない!
何か有ってもプリキュアみたいに私が守ってあげる!
みたいにはるかさんが励ますとかかなあ