日高川桜子

日高川桜子


 本キャンペーンのヒロイン。典型的な巻き込まれ型。



「私は・・・・・・生きたい、です」(一話にて)
「こういう・・・・・・意味ですよ」(最終話にて)

≪プロフィール≫

【性別】女性
【年齢】17歳
【国籍】日本
【身長】156cm
【体重】46kg
【星座】かに座
【血液型】O型
【シンドローム】ブラックドッグ/オルクス
【コードネーム】
【ワークス】高校生
【カヴァー】高校生
【ロイス】
 [友人]大崎智子 □友情/■恐怖感
 [思い人]手島薫 □好意/■不安
 [Dロイス/生還者]


【ライフパス】
  • [出自]:義理の両親
  • [経験]:初恋
  • [邂逅]:友人(対象:あやめ)
  • [覚醒]:憤怒
  • [衝動]:飢餓

【能力値・技能】
肉体: <回避>6
感覚: <知覚>2 <芸術:料理>5 <意志>2
精神: <RC>4 <知識:レネゲイド>2
社会: <情報:噂話>5 <調達>2

【副能力値】
 基本侵食率:31
 HP:29
 IV:7

【エフェクト】
種別 名称 Lv 侵食 技能 タイミング 制限  備考
xxx ≪リザレクト≫ - x 宣言 オート
xxx ≪ワーディング≫ - - 宣言 オート  
BD01 解放の雷 3 4 RC メジャー -  
BD02 加速装置 3 1 - セットアップ -  
OR01 力の法則 3 4 - オート 100%以上  1ラウンドに1回
OR02 要の陣形 3 3 シンドローム メジャー -  1シナリオにLV回まで 
OR03 導きの華 5 2 RC メジャー -  
OR04 妖精の手 3 4 - オート -  1シナリオにLV回まで
OR05 隆起する大地 5 2 - オート 1ラウンド1回

【コンボ】
『“xxx” xxxxx』
 解説
  • 技能:
  • Effe:x+x+x:侵食pt. / x+x+x+x+x+x:侵食pt.(80%)/ x+x+x+x+x+x:侵食pt.(100%)
  • 判定:d+Bonus
  • Dm: / (100%)
  • 特記:


【アイテム】常備化P:8
名称 常備化 詳細
携帯電話 0
自転車 1 全力移動が肉体+40mに
コネ:噂好きの友人 1 情報:噂話の判定に+2D


≪容姿・性格≫

腰まである長いストレートの黒髪。
そしてスレンダー。
多分「顔は良いんだけど、性格のせいとかもあってあまり目立たない」タイプ。
性格は大人しく引っ込み思案であり、特に薫と会話するときはどもりがちになってしまう程。
だが、激昂したり自分の考えを誰かに伝えるときはその性格はなりを潜める。
内気だが芯はある、と言ったところだろうか。
そして「いい人」(by杏奈)
あと、文学少女。
料理も上手です。
気付いたらめっちゃ健気な娘になってた。

第一話
いきなりシムルグと遭遇、そして覚醒。杏奈には初っ端から世界の現実を見せ付けられました(骨の剣的な意味で)
一目ぼれの相手であった薫からは睨まれるし、色々酷い目にあいつつもラストで薫と映画を見に行くことに成功。

第二話
今度は危ないとわかっているオフ会に智子によって連れてこられ、挙句セルリーダーと遭遇。
やっと智子につっこめるようになってきた。
ついでに智子の首に手綱をつけることを真剣に検討し始めた。

第三話
やっぱりヤンデレの気があった。
少々強引な手段(カメラ破壊)を智子に対してとれるようになった。
昔の想い人とのイチャイチャを見せ付けられるわ撃たれるわと散々な目にあったけど何とか薫を現実に引き戻した。

第四話
巻き込まれ体質が顕著に。フェリーの中で一人頑張っていた。
ポーネ君の一件で少し積極的になったようです。

第五話
またシムルグと遭遇して襲われる。ルークに対してはポーネ君の一件もあってかなり複雑な心境だった模様。
そして猫の道ポネェ。

最終話
またしても猫の道ポネェ。
無事薫と結ばれることが出来ました。よかったよかった。

≪設定≫

両親が事故死し、親戚に預けられた(>出自:義理の両親)ことを除けば、その辺にころがっていそうな一般人としてごく普通の生活してきた。
ある日、智子に連れられて観戦に行った一高と二高の野球部の試合で見た薫に一目惚れ(>経験:初恋)
しかし、大人しく引っ込み思案な性格の為、たまに薫が二高にやってきてもまともに話しかけることもできない日々をすごしていた。
覚醒のいきさつについてはリプレイ参照。
尚、ブラックドッグの性質の方が強いらしく、激昂した際には髪の毛が逆立ち周囲に雷を纏うことが多い。
ヤンデレの気があるかもしれない(>衝動;飢餓)
大人しい子ではあるのだが、芯はある。それがDロイス「生還者」として現れているのかもしれない。


第一話の一件以降、薫とある程度距離を近づけることはできたがそれっきり進展がない(させられない)ことや、薫の周りに女性が多かったり、男女問わずモテモテだったりするためにやきもきする日々を送っている。

第三話にて、ついにそのヤンデレの気が少々ながら発揮された。

第四話ではさらわれけど薫とは特に何も無かった。

第五話のオープニングで助けに来たのは薫じゃなくて杏奈だった。薫ェ・・・・・・。

最終話では自分から告白し、ようやく薫と結ばれることが出来ました。ついでに多少突っ込み能力も手に入れたようです。

色んな意味で一番成長したPCかもしれない。

余談
何故か一話二話と一番ヤバイにヤツに一番最初に出会っている。しかもどちらも智子が一緒。

≪その他≫


薫を攻略できるよう頑張る(`・ω・´)

ロールも頑張ります。

     ∧_∧
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  バリバリC□l丶l丶
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