ひろかわしちょう(仮)

名前:チベット人(仮)
クラス:黄金の鉄の塊である光翼騎士(が皮装備の淀みに引けをとるはずがない)/契約者/神話存在
覚醒:導き=ダイスふり直し1シナ一回
邂逅:超越者(からの利用)
経験:大航海=変動値0
直観把握:業を量る(詳細はそのうち……さーせん)
SP:72
PP:92+47=139
基本能力:肉体10技術10感覚5社会11精神7
戦闘能力:白兵9射撃8回避5+2認識5行動値12+5

光翼の盾 <スート*10>+装甲
銀の守護者 同一エンゲージでかばう PP+50
きらめきの壁 範囲攻撃を自分一人を対象に
魔剣使い防具 自動取得,LV 自動成功 プリプレイ 自身 アイテム なし SP=2000,(自身の)PP修正+10
虚無の手 アイテム 自動性交雨 常時 自身 アイテム なし 素手DMG=社会*3+4D9
神の御技 その他 自動成功 マイナー 自身 至近 一枚 マイナースキル三回
神性顕現 その他 自動成功 マイナー 自身 至近 8SP 社会+10
あらぶる力 その他 自動成功 マイナー 自身 至近
にえを捧ぐ その他? 自動成功 オートアクション 自身 なし 一枚 社会*2点PP回復
伝説へのプロセス 3PP 次の攻撃の達成値+社会
誓い:超越 どう考えてもネタプレイの免罪符にしかならない
神性顕現 その他 自動成功 マイナー 自身 至近 10PP 社会+10、戦闘時のみ
たった一つのさえたやり方 シーン攻撃の対象を自分一人に(シナ一回)
パリィ 2PP ダメージを武器の攻撃力分軽減
体崩し 5PP 素手による攻撃時(あるいは突き返し時)、相手に転倒を与える
32+13-10=35 7個分


部位 名称 SP/PP 能力値 行動修正 dmg 消耗値 PP修正 射程 鼻腔
左手 カイトシールド相当のなんかすごい腕輪か何か 10/10 回避+2 0 - - +12 -
胴部 ゾディアックプロテクター相当のすごいゴゴゴゴオーラ 2000/45 - +5 - - +25+10 素手の射程がシーン化、DMG+2D9、カード化済,魔剣使い

「固定値火力に生きる」と言ってキャラを作った自分を否定しないように壁として成長する最適解が思い浮かびました。
もはや壁に生きるつもりです。あとプチ火力?


設定↓

28 名前: 流れたよどみさん 投稿日: 2009/10/12(月) 10:04:06.23 ID:RaPaTeSiO
今北産業(キャラ設定を)

32 名前: 流れたよどみさん 投稿日: 2009/10/12(月) 10:08:46.44 ID:ShItYOu3O
≫28
何か色々つらいこととかあったし、好きなアイドルのライブがいまいちで人生に絶望したわ……
その勢いで屋上から飛び降りたら何か聞こえてきてセーフだった
一か月後、そこには不思議な力を手にした少年の姿が!!「もう人間を見捨てたりなんかしないよ」

やたら長い設定を書くのが趣味の僕ですが、今回は確定事項はこれくらいでいこうかなあと。
たぶんフレキシブルに設定を作っていくのが正しいやり方のような気がしてきてるんだ。
あ、性別は今のところ男ですが、性転換イベントに抵抗はありません。
今回はネタじゃないキャラがやれればいいなあ。いやマジでマジで。
今までやってきたネタキャラを思い返しても結構好きなキャラいるんだけど、そろそろ新しい芸風を備えておきたいところ。
PC①とかヒロインとか、ネタじゃないけど怪しいキャラとかその辺のロールプレイ法も確立してえんでござる。

以下キープ

H.A.T.E(Humanity After “That” and Executers)は世界保全協会から最も早い時期に脱退した調律士(観察者)たちによってつくられた新世代の観察者団体であり、最も過激な思想を持つ。
初代代表者は、当時の若手の実力者(戦力より影響力的な意味で)だったひろかわしちょう(仮名)だが、何年か前に自衛官に殺された気がする。
世界観的には多分、パラサイトも“澱み”ですよね?

(世界保全協会19**年度の総会にて)

「調律士の諸兄。私のような若輩者に、こうして諸兄らの前に立ち、話をする機会を与えてくれたことに、まずは感謝の意を表したい。ありがとう。
 (ここで盛大な拍手が湧き上がる)
 諸兄たちはとっくの昔にご存じのことだろうが、これから私が話す本題に関連することだから、
 我々「世界保全協会」の目的と成り立ち、ひいては調律士・観察者の事について軽くおさらいさせていただくことを許してほしい―――
 (長い講釈が続き、話は現在の世界情勢と調律士の関わりについてのところまでいきつく)
  ―――さて、今話したように、諸兄ら調律士は、“世界の保全”をうたい、“澱み”を見つけてはそれを流転させる事を長きにわたって繰り返してきた。
 19世紀以後―――諸君ら調律士が徒党を組むようになってからだな―――ヒト種の数量の増加は実に著しい。
 ヒト種がこれほどまでに繁栄できたのは、諸君らの奮闘の結果と言って差し支え無いであろう。
 私の調べたところ、14世紀のペストの拡大を防いだのも、誇るべき我々の先祖のようだ。
 これは我々の業績の中でも最もすばらしいものの一つであり、賞賛に値する(壇上で拍手を鳴らす)
  ……だが、しかし、しかしだ!(机をどんと叩く)
 諸君らの奮闘によってなお、諸君らの力が増してもなお、観察者の数が増えてもなお!
 世界の“澱み”は尽きることがないのはなぜか!いや、私に言わせれば、その数と力は年々増してすらいる!これは何故なのか!
(ここで会場内がざわめきだす)
  諸君!愚かなる調律士の諸君よ!
 諸君らは、『澱みとは何か』という根本的な問題が、未だに解決できていないことにようやく気付いた!
 その点は評価しよう―――しかし、諸君らを評価できるのは、ただその一点のみにおいてである!
 ドン・キホーテの出現以後、私の知る限り、諸君らはこの疑問とに真摯に向き合ってきた。
 しかし今となってもなお、諸君らはこの問題の解決法を知らないままだ。
 いや違う、既に諸君らは気づいている。気づいているはずだ、わかるだろう!
  怖れ多くも“人間”を名乗る、礼儀知らずで、無知で、エゴイストで、
 自らが生きることに罪の意識すら持たぬ、ヒト種の横暴を、意識したことがないとは言わせない!
 忌まわしき奴らヒト種は、何の遠慮もなしに己の勢力範囲を拡大し、全てを破壊し、山を分け、海を分け、
 さらには宇宙をも切り取り所有権を主張し出す始末!
 ヒト種によるシンセシスの独占に他ならない!
  諸君!“澱み”とは何か、もう気付いたであろう!“人間”を騙るヒト種こそが!我々こそが“澱み”を生み出している!疑うべくもない真実ではないか!
 諸君はとっくの昔に気づいていたはずだ!しかし、この真実から眼を逸らしたのはなぜか!
 自負があったからだ!ヒト種の繁栄を築いたのは自分たちの力によるものだという、自負があったからだ!
 しかし、ヒト種こそが“澱み”であるとなれば、貴様らの『功績』は全て『罪』に代わる!
 調律士たちはそれを認めることを恐れていた!
 なんと卑怯で!なんと腰ぬけで!なんと愚かで!そしてなんと粗暴なことだろうか!
  諸君!世界は行き着くところまで来てしまっている!
 寄生虫の如きヒト種の横暴と高慢は、もはや看過できるものではない!ましてや、それを支持するなどは以っての他である!
 我々が立ち上がらねば、このまま世界は破滅に向かうのみではないか!それはヒト種だけではなく、すべての存在にとっての終焉である!
 Everything Must Go!全て精算するときが来たのだ!我々の罪を!ヒト種の過ちを!汚れきった存在全てを!
 諸君!諸君らには出来るはずだ!我々の力は世界を調律する、その為の物ではないか!
 『為すべきことは流れの先にある』―――諸君らにもまして愚劣なる先祖はそう言った。
 しかし、今、私と私の盟友たちが為そうとしていることは逆行である!我々は低きに流れる水では決してない!
 今思えば、我々が“澱み”と呼んでいたものこそが、世界を調律する存在であった。神の御手であった。
 そう、我々はヒト種を死に追いやる黒死の病である!ガン細胞である!病原体であり、世界にとってのワクチンである!
 全ての文明を滅ぼすメギドの炎を!デウスのノヴァを!最終戦争を起こすものである!
 我々こそが真の調律士である!世界に安寧をもたらすものである!神と地球の代行者である!人間である!
  諸君よ!私は諸君の中の、心ある者に告げているのである!
 ヒト種の中にまだ良心のある者があるうちに、我々調律士の中に罪の意識が浮かぶうちに!
 いま現在のあらゆる流れに逆らってでも、世界とヒト種の終焉を防ぐために!
 世界が流動する必要があると、真に理解している者たちのみを選別し、ノアの洪水を引き起こす!我々が執行者となるのだ!
 (出席者の何人かが散発的に立ち上がり、次々と『我々は執行者だ!』と叫ぶ。その中の大半は若い青年調律士である)
 ……私たちに賛同する者があれば、今でなくともよい、連絡をしてほしい。我々のやり方で世界を調律していく為に。
 以上だ。以上が、『世界保全協会』における、私の最後の発言である」

というキャラが真っ先に浮かんだがどう考えても悪役だった。
妄想が勿体ないので書いたけどさすがにちょっとだめじゃね!!他と協力関係が持てないよ多分!

次点で
名前:テム・レイ(酸素欠乏)
「ここここここれははははね、ボボボクがつつつつくっててる人口うううう宇宙プロプププログラムでね、
 ここここここのなかではね、ボボクボクボクはハツハハハ“ハツカニンゲン”ってよよよんでるんだけど、
 そそそいうそういういいう、人げ間げげんげんみみみたいなデデデータがたたたくさんつまっててててね、ね、ね
 ここここのデータは、現げんげんじつのボボボクたちみたいに繁しょしょしょくしたり科学ぶぶぶ文明をつく、つくったりして
 かかかってにデータをふやふやふふやしてくれくれるんだ、ほんほんとにね、現実のにんにんげ人間とまったくおおんんななじ思考パタターンをつめつめこんでるから、あ、あ、あのね、きききっとつつくられるデたデータは、ボクらの役にたたつたつたつとおもおもうんだ」

みたいなマッドサイエンティストとか

後は守銭奴がフレーバー的に最強臭いにおいがするので

親父「ふっ、怪獣一匹如き我が財団の敵では無いわ!
   我々の金と血と汗の結晶である人型兵器により、フィリピノドン如き撃滅してくれる!
   起動準備!!……なに?もうできているだと?よろしい、発射せよ!!ゆけ!!ガンダムロスチャイルド!!」
息子「アムロ、行きます!!」

とかやった挙句に「でもそれデータ無いから無条件で負けね」とかGMに言われたい

↑宇宙怪獣もガンダムの(初代~00)のデータもカオスフレアにありますが何か(キリッ
↑カオスフレアふざけすぎだろ……どうなってるの……

そしてセッション中に死ぬほどやりたくなったのが契約者・契約者で、契約した存在は金。
ヒョードルと組んで金儲けをもくろんでいる賭博師で、
有事の際にはヒョードルの代打ちとして卓に着くことがままある。
データ的に言うと神の賽を振りまくってトリプル役満を上がったり、青天井ルールで白一色とか上がったりする。
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