サムヒル

サムヒル


其は何者か?

タイプ:オッド・エンド
タレント:喪失者
     守られし者
     生真面目


記憶対象:過去
記憶因子:享楽

身長:やや長身
体型:少々歪だが、一応は平均的
容貌:中の上 中性的
年齢:覚えていない

其は何が出来る?


能力値 体力 機敏 知性 感覚
     4  3  3  1

耐久力 MGF 近接値 回避値 先制値 威力値
26  5   3   -3  3   4  

其の異能は何か?


スキル 60EP
[物質化]3Lv     4EP
[修復]3Lv       4EP
[増幅]4Lv       6EP
[特殊]4Lv       6EP
[攻防]5Lv       10EP
[斬り手]2Lv     2EP
[博識]2Lv       2EP
[ディフェンサー]2Lv 2EP
[破断剣カリブルヌス:斬撃]2Lv 2EP
[プリミティブ技法:空繰]2Lv  10EP
[プリミティブ技法:シールド・プロテクト]3Lv 12EP


インフェルノ技法
<マテリアライズ>3Lv
<リペアリング>3Lv
<ブースト>3Lv
<イクスティングウィッシャー>4Lv
<超振動刃>2Lv       2CP
<炎武>3Lv           4CP
<イグニス・ファタス>3Lv   4CP
<ワンハンデッド>2Lv     2CP
<ドラグネイド>2Lv     2CP
<ターゲッティング>2Lv   2CP
<ハードスマッシュ>3Lv    4CP

アークスキル
《フォアストレーラー》 タレント:生真面目
《ロックオン》     タレント:喪失者


※自分用メモ
ラスボス化(?)というわけで晴れて解禁されたプリミティブ技法を積んでみる。
これで常時装甲が+9
最初の1周は炎舞>超振動刃>イグニスファタス>チャージ>移動 で準備
敵の攻撃はガードするか空操を使うかでひたすら耐える
こちらの攻撃はターゲッティング+ドラグネイト+(使えれば)ロックオン で足を取るor首を取る
やはり命中力の低さがネック、ついでに平常時の攻撃力が高いくせに爆発力がない。
よし、いいボスだ。


其は何を持つか?


グラディウス
スパタ
マグヌス・フェルム
スクトゥム

ロリカ・セグメンタータ
ガントレット
グリーブ
ペシュドコリンティアン


其よ 何故、転生を拒みさまよい歩くか?

 昔は、楽しかった
                                     (昔は、楽しかった。)

 美しき友レシアと、死霊について長いあいだ語り合った。
              (もっとも美しい死体をつなぎ合わせて作られた、僕の姉、ユディト。)

 人々を守るために、欠かすことはなく鍛錬していたのが誇りだった。
                             (その余りで作られた僕、サムヒル。)

 ケンドールには、なんだかんだ言って何度も助けてもらったようなものだ。
                               (僕等の作り主、老ケンドール。)

 私はひょっとしたら、良き人生を歩んでいたのかもしれない。
                            (僕等は三人で、楽しく暮らしていた。)

 そう、でも、私は失った。あの大切な時間を。

 レシアは私に言った。
 「二度も殺すのか! アンデッドたちを、二度も殺せるのか!」
 私は無慈悲に剣を振り下ろした。

                                  老ケンドールは僕に言った。
             「止めねばならない。ユディトを、あの、魔女を! お前だけがやつを…」
                                 そして死んだ。僕をかばって。

                  ユディトは僕に言った。
           「いまだ造られし者の定めに従うとな。馬鹿な弟。」
               でも、あの目は涙をこらえていた。


 私は生命あるものを守るものだから、ラルヴァに堕ちたユディトを止めなければならない。
  (僕は老ケンドールのオッドエンドだから、彼の指令に従ってユディトを止めなければならない。)

       (ただ、インフェルノが身を焼くたびに、こう思わずにはいられない。)
                 (あぁ、昔は楽しかった。)

           だから、今もまた、目の前のラルヴァへ向けて言い放つ
                  「分からないのか?」
                 「逃げられないんだよ!!」




PLから十言ぐらい。

 はい、でしゃばらせてもらいます。Ygiです。
 思えば不幸なすれ違いばかりで、一度もプレイできませんでしたからなぁ。
 感無量でございます。

 …おかげで、設定がGMへの無茶振りもいいところなものになっています。
 もともと、こういうネタをやってみたいなと思っていたところに、
 タレント選択でカードの神様がクリティカルヒットをなされたので、
 これはリピドーに任せるほかはない、と追い詰められてしまいました。

 ステータス的には、典型的な前衛職です。
 敵の攻撃はひたすら受けて、必殺の一撃を繰り出すことが存在意義です。
 なにぶん、初作成な物で、データ的には改良の余地があるかもしれませんし、
 若輩者ゆえ、粗相があるかもしれませんが、
 よろしくお願いいたします。

やってみて
 僕男作戦失敗。純朴な感じにしたかったんですが、結局いつもの私に………
 ほら、外付けの人格じゃなくて、パーツの人格がじょじょに出てきたんですよ。
 それで、外の人格を駆逐して………って、やっぱりいつもの私じゃないですか
 はぁ
 ま、中の人としては、狙っていたコンボが決まって
 楽しんでいるからいいのでしょうけど(ヲイ)

やってみて2
 (やりすぎた事を反省している)
 (ロールがワンパターンなことに気づいて愕然としている)
 (いわゆる若気の至り的な暴走であることを悟り恥ずかしさを覚える)
 (でも、一度は思いっきりやって見たかったことも事実だと嫌な再確認をする)
 (今回くらいは許されるかな、と甘い思いを抱いている)
 (将来、しっぺ返しを喰らうんだろうなと暗くなる)
 (こんな自分に付き合ってくれる先輩方に感謝の念を厚くする)

 そんなわけで、我を張り通させて頂きます。
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