ヒストリカル・クロニクル ハンドアウト






ハンドアウトA(1人)※

きみは貴族の血筋を持っている。ある日、君は一通の手紙を受け取る。
そして、送り主はかの有名な姫、マグダレーナ・イエイツのようだ。
ダーレスブルグ王家の皇女の手紙とあっては断ることは許されない。
きみは、指定された場所へと向かった。

取得固有スキル⇒貴族の血筋:きみの家を知る者に対する交渉などの
              精神的な判定に+1のボーナスを得る。

ハンドアウトB(1人~)

きみはダーレスブルグに拠点を構える冒険者(になりたて)だ。
そんな君のもとにある一報が舞い降りる。
どうやら蛮族が住む大陸への開拓村の住人およびその護衛を探しているようだ。
話を聞く限り、第一線の戦線からは遠いところのようだが…

取得固有スキル⇒成長の萌芽:自動失敗によって得られる経験点が2倍になる。

ハンドアウトC(~1人)※

きみには記憶がない。気が付いたらきみは草むらに倒れていた。
そんなきみに声をかける者がいた。「ねえ、あなた生きてる?」

取得固有スキル⇒忘却の放浪者:精神の能力値に-6する。味方陣営の自身以外のキャラクターが
               ダメージを受けるたび、自身が次に与えるダメージに+1する。
               ダメージを上昇させる効果は+3まで累積し、一度適用すると失われる。

ハンドアウトD(~1人)※

きみには行く当てがない。きみがもともといた場所にきみの居場所はなかった。
今、目の前には村がある。この村にきみの居場所はあるのだろうか。

取得固有スキル⇒孤独に生きる者:戦闘中、自身のいる乱戦エリア内もしくは自身の周囲3メートル以内に
                味方陣営のキャラクターがいる場合、自身の行動判定に-1の
                ペナルティを受ける。いない場合、自身が与えるダメージに+1する。

ハンドアウトE(~1人)

きみは遺跡の情報を聞きつけてやってきた冒険者だ。どうやらこの村の村長が遺跡攻略の中心らしい。
きみは村長についていくことにした。

取得固有スキル⇒遺跡の探訪者:遺跡を探索中、非戦闘中の判定に+1のボーナスを得る。

ハンドアウトF(~1人)

きみは騎士団の一員だ。この村に配属になり、時々村長とともに周辺地域の哨戒にあたっている。

取得固有スキル⇒救う者の使命:クエストをクリアした場合、経験点清算時に追加で1回成長を行う。
               (1回の清算につき、追加の成長は1回まで)
               ただし、クエストを受けられる状況で受けなかった、キャンセルした
               場合、ミッションを終了するまで行動判定に-1のペナルティを受ける。
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