MGR_不銹のビヴロスト > PC3

フユカ/アキハ・シキ PL:やんこつ

「私は姉さんのはんぶん。姉さんは私のはんぶん。それが当然で、運命で、たったひとつの願いです」

クラス

クラス名 Lv 加護 効果
マガツガミ 11 フツノミタマ コスト2、DR+被ダメ量
スイーパー 2 オーディン コスト2、打消し
ストライカー(T×V) 1 AVIP コスト4、クラスレベル参照時15大きいものとして扱う。物理攻撃射程視界、代償不要化、刺・光防御修正+10。対象は自身のみ、いつでも使用可。シナリオ間持続
達人系 1 なし なし
消費経験点:レベル分+27(あまり16)

ライフパス

出自:結社
経験:激怒  
邂逅:憎悪
ミッション:平和を守る、悪を許さぬ
ライフスタイル:結社の一員
住宅:個室

能力値


能力値
体力 反射 知覚 理知 意志 幸運
基本値 12 15 15 12 7 12
ボーナス 4 5 5 4 2 4

VIPブースト
体力+5
9

戦闘値
未搭乗 搭乗時
命中 20 25(エイミング込み)
回避 15 16
砲撃 12 11
防壁 10 8
行動 24 26
力場 105 264
耐久 57 57
感応 40 55
近主攻 17 164
近副攻
遠主攻
遠副攻
※特技・AVIP・武装諸々適用後の数値

防御修正
14 10 12 12 10 10 10 10
※特技・AVIP・武装諸々適用後の数値(人間用装備は未適用)


移動力
戦闘移動 全力移動
3 6

特技


特技名 Lv 種別 タイミング 対象 射程 代償 効果
後援者
エイミング
スターゲイザー
縛られた命
紙一重の勘
サブパイロット
勝利の鍵
練達の眼差し
闘気集中
クロスソード
ガーディアン殺し 1
漆黒の破壊者 1
片刃之勢 1
生太刀 1
精妙剣 2
闇苅太刀 3
漆黒の破壊者Ⅱ 3
禍津都牟苅 4
禍津業物 5
漆黒の破壊者Ⅲ
闇苅太刀Ⅱ
無足
抜即斬
禍津雄走
破壊者を守護者と成せ
禍津業物Ⅱ
古強者
オーバードライブ
アプレンティス

装備

  • 一般アイテム
名前 種別 タイミング 効果
中和剤
戦闘サプリメント

  • 人間用装備
名前 種別 効果
日本刀
●拳銃
パイロットスーツ
衣服

  • ガーディアン装備
名前 種別 部位 効果
大型マガツガミ級ガーディアン
大綾津霊太刀 白兵(実験) クリティカル時防御無視
鳴神比礼 オプション 色々(計算済)
沖津鏡 アシスト 憎悪時HP回復(5+CL*3)
辺津鏡 アシスト 憎悪時FP回復(5+CL*3)
日像鏡 アシスト スタゲ-2に
真経津鏡 アシスト 沖津鏡と辺津鏡に補正(計算済み)
複座仕様 その他
綿津見比礼 オプション 未装備

設定・その他

年齢:15
性別:女
身長:153cm
体重:42.5kg


アキハ&フユカ

遙か遠い昔、天から落ちてきた神様の涙――泪の石と呼ばれる、原初の叡智の結晶体を信仰し、それを守り続ける部族の生まれの姉妹。
山間の狭い土地、暮らしにくい場所だったが、森の緑、土の匂い、水の音、今でも目を閉じれば鮮明に思い出せるような、幸せな暮らしだった。
集落の中心には泪の石があった。のちに野蛮人ども――つまり、原初の叡智を求めたヴィーナスとそれに先んじようとしたトリニティ――によって泪の石が破壊され、集落そのものが無くなったのが12歳の時。
2人の境遇に責任を感じたのか、それとも単に使えそうだったからなのか、理由は分からないがトリニティに保護され、クロスソードとしての訓練を受けるようになった。
アキハもフユカも、トリニティに心を許したわけではなかった。自分たちから平穏を奪ったのだ、どうして許しておけようか。
優しい人もいたかもしれない。でも違う、私たちはふたりでひとつ。唯一の家族で、あとはみんな敵。
トリニティの所属を受け入れたのは、ヴィーナスに復讐するうえで使えそうだったことと、社会的に一応正道の側であったからという理由である。
ヴィーナスに復讐を果たした後は、トリニティをと考えてながら生きているうちに、日本支部が襲撃される事件が起こる。
好機とばかりにヴィーナスの構成員を殺し、もしかするとトリニティの職員も殺し、ウーシエンダーと交戦している最中に機甲暦に飛ばされた。
機甲暦に来てからは、二人でしばらく静かに暮らしていた。トリニティやヴィーナスに復讐を果たせなかったことは少し残念だけど、この世界なら復讐に囚われず、ずっと二人で暮らすことが出来る。これでよかったのだ。
しかし、そんな生活も長くは続かなかった。たまたま2人が街に出かけていた時に、デスティニーのテロに巻き込まれたのである。
そこに使われていたのは、忌まわしいヴィーナスの十仮面筆頭、ウーシエンダーの力だった。
「お姉ちゃんがフユカを守るからね」。アキハはフユカを庇い、死亡してしまう。
フォーチュンに保護されたフユカは、「ふたりでひとつ」であるために、姉の脳、神経、血液、そして原初の叡智を使ったマガツガミ級ガーディアン、シキを完成させるのだった。

アキハ

元トリニティ日本支部、クロスソードの候補生。フユカの双子の姉。15歳。
明るく誰からも好かれるような性格で、巫女として特別な儀式を行うために教育され、部族内から敬意を集めていた。
自分を支えてくれる大切な妹に報いるため、そして守るために、特別であり続け、そして強くなることを目指した少女。
背中に、巫女の証である赤色の刺青があった。
マガツガミ級として目覚めた際は少し戸惑ったが、「これでまだフユカを守れる。ふたりで居られる」と思っている。


フユカ

元トリニティ日本支部、クロスソードの候補生。アキハの双子の妹。15歳。
生来あまり社交的な方ではなく、特別な存在だった姉を、普段の暮らしで支えられるように育てられた。
優秀な巫女として育てられた姉の横にいられるよう、同じ痛みを味わい、そして強くなることを目指した少女。
背中に、姉と同じ模様の青い刺青がある。
姉をマガツガミ級にしたことを今は後悔しておらず、「姉さんの横に居られる。ふたりで生きられる」と思っている。


マガツガミ級ガーディアン:シキ

フォーチュンが所有していた、マガツカミ級ガーディアン。マガツヒシステムが欠落しており、永らく動くことはなかったが、アキハの脳、血液、神経と原初の叡智をマガツヒシステムとして組み込むことで、実働を可能にした。
この機体を操縦するためにはリンケージ自身も原初の叡智を保有している必要があり、またアキハと同質のDNAである必要がある。そのため、フユカ以外にこの機体を操れるものはいない。
ブラックボックス部分が原初の叡智であるため機甲暦の技術でのメンテナンスが難しいが、損傷などはひとりでに回復する。
これは2人の元々のVIP能力に依るもので、フユカの原初の叡智がアキハ/シキに流れ込むことで起こる現象である。
言ってしまえば2人の体をひとつにし、フユカの心臓1つでふたりを生かしている状態である。そのため、どちらかが欠ければ遅からず死を迎えるし、長い時間離れていることも出来ない。
また、何の因果か肉体的には死んでいるアキハの自我はシキによって覚醒され、搭乗時であればふたりは意志疎通が出来る。


VIP能力

同一-Identity-
端的に言えばふたりでひとつ。戦闘に使えば、限りなく心身をシンクロさせ、驚異的な連携が出来る。
なお、マガツガミ級を動かし維持するために全能力を注いでいるため、現在は任意の使用が難しい。


ほか

後援者は姉です。いまのところサブパイロットと言えるほどはっきり技量が無いので、せめて妹の為になるものをと思い、鏡シリーズを作り出しました。
名前変えました。

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