東雲 依子

東雲 依子

「姉様」「どうしました?」「いいえ、ただ呼んでみただけ、ふふふ」

≪プロフィール≫

【コードネーム】
【性別】女性
【年齢】12歳
【身長】130cm
【体重】1kg以下~100kg超まで可変
【誕生日】
【血液型】A型
【ブリード】トライ
【シンドローム】サラマンダー/ブラムストーカー/ブラックドッグ
【ワークス/カヴァー】神職/巫女
【ロイス】姉/レッド
【メモリー】「見蓮」「ミカコちゃん」
[Dロイス]:
奇跡の血
奇妙な隣人
【経験点】使用:265点/余り:0点

【ライフパス】
出自: 怪異を知るもの
経験: 神託
邂逅: 自身
覚醒: 犠牲
衝動: 妄想

【能力値・技能】
肉体:3    
感覚:2  
精神:6 RC4 意志4  
社会:1 交渉1 情報:怪異3  

【副能力値】
 基本侵食率:33
 HP:29
 行動値:10

【エフェクト】
種別 名称 Lv タイミング 技能 難易度 対象 射程 侵食値 制限  備考
- ≪リザレクト≫ - オート x HP回復。
- ≪ワーディング≫ オート   エキストラ除外。
RB ≪オリジン:レジェンド≫ 4 マイナー - 自動成功 自身 至近 2 - シーン間【精神】+[Lv×2]
BS1 ≪コンセントレイト:ブラムスト-カー≫ 3 メジャー シンドローム - - - 2 - C値-Lv
BS2 ≪赤色の従者≫ 4 メジャー - 自動成功 自身 至近 5 - 従者作成
BS3 ≪血の絆≫ 1 メジャー - 自動成功 自身 至近 3 - 従者をシナリオ間持続
BS4 ≪不死者の人形≫ 1 メジャー - 自動成功 自身 至近 1 - 従者を特定の人物に似せる
BS5 ≪赤河の従僕≫ 4 常時 - 自動成功 自身 至近 - - 従者の能力強化 基本侵食値+3
BS6 ≪蝕む赤≫ 4 メジャー <RC> 対決 - 視界 1 - 命中時対象に邪毒Lv
BS7 ≪ブラッドバーン≫ 2 メジャー シンドローム 対決 - 視界 4 80% 攻撃力+[Lv×4] HP消費5
BS8 ≪ブラッドコントロール≫ 4 マイナー - 自動成功 自身 至近 2 - メイン中のダイス+4
SL1 ≪氷の塔≫ 4 メジャー <RC> 対決 範囲(選択) 視界 4 - 同エンゲージ不可 攻撃力[3×Lv]
SL2 ≪炎陣≫ 1 オート - 自動成功 自身 至近 2 - カバーリング
SL3 ≪氷炎の乱舞≫ 4 メジャー <RC> 対決 - - 4 リミット 攻撃力+[Lv×3] ダイス-2
BD1 ≪雷の剣≫ 2 メジャー <RC> 対決 - 至近 2 - 攻撃力+5 同エンゲージ可能化
BD2 ≪雷の槍≫ 4 メジャー <RC> 対決 - 視界 2 - 攻撃力[Lv×2+4] 同エンゲージ不可

【イージーエフェクト】
名称 Lv タイミング 技能 難易度 対象 射程 侵食値 備考

【コンボ】(100%未満/100%以上)
  • 名称:本気モード

  • 組み合わせ:RB+BS8
  • タイミング:マイナー
  • 侵食値:4
  • 備考:シーン間【精神】判定達成値+8/10 メインプロセス間ダイス+4/5


  • 名称:狐火

  • 組み合わせ:BS1+BS6+SL1+SL3+(BD1)+BD2/BS1+BS6+BS7+SL1+SL3+(BD1)+BD2
  • タイミング:メジャー
  • 技能:<RC>
  • 対象:範囲
  • 射程:視界
  • 侵食値:11(13)/15(17)
  • ダイス:(従者)4D/(主)0D+4
  • CL値:7
  • 攻撃力:36(41)/53(58)
  • 備考:対象に邪毒5/邪毒6



【アイテム】常備化P: 財産P:
名称 種別 常備化 詳細
思い出の一品 その他 2 意志+1(計算済み)

≪容姿・性格≫

狐耳、狐尻尾を持つ巫女さん。正真正銘の「狐憑き」であり神の依り代の少女。胸はない。性格は温和でなんにでも興味を示す反面人見知りであり、姉と一緒じゃないと初めての人とは話せない。憑き神のおかげでかなり自由に体重を変えられる。意味はあまりない。極度のシスコンで姉にいつもくっついている。

≪設定≫

東雲依子(しののめよりこ)
稲荷神社の巫女さん。幼いながら強い霊力を持ち、神の依り代として育てられる。彼女が物心ついたときには両親は他界しており、同じく巫女だった姉が親代わりになった。そのためすっかり姉に懐いており、「大きくなったら姉様と結婚する」と言ってはばからなかった。しかし、稲荷神社が魔人僧見蓮に襲撃され、姉を殺されたのを契機に心のバランスを崩し現実を拒絶した。そして自身の心の安定を保つため神の力を使って姉の代替物を手に入れて今に至る。とはいえ、彼女は姉が死んでいることには気付いている。ただそれを認められないだけで。なお、姉の名前は東雲白子(しろこ)。

憑き神
依子に憑いている狐神。白狐。依子が幼いときから憑いている。本来は神社に縛られているが依子を依り代とすることで神社の外にも出て行ける。白子が命を落としたことを契機に、依子が壊れ始めると急ぎ彼女に姉の代替物を作る力を与え、自身はその代替物に入り白子を「演じる」ことで彼女の精神を保つ事に成功した。その代償に現在は神としての権能を失っているほか、依子の狂気に当てられ長くは持たない状態にある。現在は彼女の精神的支柱になってくれる誰かを探して依子と一緒に旅をしている。なお、本質的には憑き神は中性。

《メモリー》

見蓮
絶対に殺さなきゃ。でも夢の中でしかあったことが無い。憎んでいる理由も分からない。・・・でも、二、三ヶ月前から毎晩夢に見るようになった。夢に見る度に心の中の殺意は膨らんでいく。この殺意はきっと意味あるものなんだ。だから絶対に殺さなきゃ。

ミカコちゃん
昔会った女の子。その時は彼女の父に連れられていた。とても世間を知らなそうな子で、芯が強そうだけどとても脆い子だった。その儚い雰囲気が神秘的で、少ししか話さなかったのに何故か心に残っている・・・そういえば最近あの子の夢も見たな。どんな夢だったか、思い出せないけど。夢で彼女は幸せそうに笑ってたから、きっと今の彼女も幸せなんだと思う。

《PLより》

命中不安定ネキ。ダイスブーストください。
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。