エッセンス6_1

1st Mission: Buzzkill


story

2070年7月2日。
ランナーにしてはやけにオーラの強い5人組が、
場末のバー『ストライダーズCafe』でさらりまん2人組と会見した。

ルールブックの2~10ページに掲載されている同名の小説を元にしています。

Impression

GM

初GMだけあって、ルール面、プレイ面両面で粗さが出てしまいました。
ルール把握不足はプレイヤーが把握していてくれればある程度ごまかせるかと思ったけど、
やっぱりGMが知らないと臨場感と、少なくとも緊張感は出せないと痛感。
シナリオ自体は元が良かったからか、結構練りこめた方だと思う。
細部にわたってデータを設定しておくのは有効な手法だと感じました。(はさ)

ヴォーパル・バニー

(KBC)

ジェイラス・ブラウン

(yume)

アレッサンドロ・ケストール

(石崎)

2:03

今まで全ての即興ハッキングを一発成功させてきた脅威のテクノマンサー、2:03。
大詰めでまさかのクリティカル・グリッチ。
あふれ出る警備兵、その中に身長3mオーバーとかの怖い人が。
1話目にして新キャラの構想を練り始める俺。
ダイスって怖いですね。(石垣)

ウェンディ

同じく初PLという事で結構ルールミスを頻発させてしまいました。
この回はイチローからの依頼という事もあってフェイス的な役回りを担ってた感じですね。
他にできる事が微妙にわからなかったという事も有りますが。
シナリオは良く出来ていたと思います。ただ情報収集に初PLという事もあって時間をかけすぎてしまいましたね。
(t-jun)
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