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リオ・ヴァシリーヴィッチ・クリュチェフスキー

ハラヘッタ。

≪プロフィール≫

【コードネーム】Dead Wish
【性別】M
【年齢】17?歳
【身長】156
【体重】47kg
【誕生日】12/27
【血液型】O
【ブリード】クロスブリード
【シンドローム】キュマイラ/ブラムストーカー
【ワークス/カヴァー】FHチルドレン/高校生
【ロイス】
[Dロイス]:強化兵
ナオ・クリュチェフスキー
サヤカ

【消費経験点】30+25+35

【ライフパス】
出自:姉弟:ナオ・クリュチェフスキー
経験:
邂逅:師匠:故人セルゲイ・スピアノフ
覚醒:憤怒
衝動:殺戮

【能力値・技能】
肉体: 白兵4 回避1
感覚: 知覚4 料理1
精神: RC1  
社会: 調達1 情報FH1

【副能力値】
 基本侵食率:35
 HP:31
 行動値:5
 財産ポイント:3

【エフェクト】
種別 名称 Lv タイミング 技能 難易度 対象 射程 侵食値 制限  備考
- ≪リザレクト≫ - オート x HP回復。
- ≪ワーディング≫ オート   エキストラ除外。
xx1 《コンセントレイト:ブラムストーカー》
《完全獣化》
《破壊の爪》
《フルパワーアタック》
《渇きの主》
《血の宴》
《ブラッドバーン》
《スーパーランナー》
《復讐の刃》
《獣の王》

【イージーエフェクト】
名称 Lv タイミング 技能 難易度 対象 射程 侵食値 備考
《猫の瞳》
《かぐわしき鮮血》
《ブラッドリーディング》

【コンボ】(100%未満/100%以上)
  • 名称:

  • 組み合わせ:Sl1+Sl2+Sl3
  • タイミング:
  • 技能:
  • 対象:
  • 射程:
  • 侵食値:
  • ダイス:
  • CT値:
  • 攻撃力:




【アイテム】常備化P: 財産P:
名称 種別 常備化 詳細
強化服
でんわ

≪容姿・性格≫

褐色の肌に飴色の瞳。そして色素のない髪。見る人が見れば銀髪にも見える。
小柄で細身だが、良く鍛えられているのは腕や脚を見れば分かる。
日本語に慣れてはいるがぶっきらぼうなものいいをする。いわく長いこと喋るのは無理なのだとか。意外と素直。
考えるのは苦手。高校に通ってはいるがどこまで理解できているのかは不明。
体育ではヒーロー。

≪設定≫

東欧の紛争に巻き込まれ、父を、母を、そして姉を失った少年。幼いながらに復讐を誓い、それをやってのけたそのとき。彼の殺戮の衝動が目を覚まし、オーバードへと覚醒してしまう。
あたりを血の惨劇に染めかねなかった彼の暴走はしかし、一人のFHエージェント、セルゲイ・スピアノフの手によって阻止される。彼に興味をもった上層部は、その力をいかんなく発揮できるよう彼を「強化兵」として育てあげた。
FHは彼にとって、目覚めた殺戮の衝動に意味を与えるものであった。彼はFHにいなければ正気を保つことが難しかっただろう。それを自覚していたのか、彼は任務に没頭した。
しかし、戦争の終結と共にセルは解体。半数以下に減った構成員は散りじりとなり、彼もまた、極東--日本に向かうこととなる。皮肉にもそこは、紛争の最中、今は亡き姉が憧れた「平和の国」であった…
彼は日本を最期の場所と決め、危険度の高い任務に好んでアサインされることを望んだ。周りは彼を「死にたがり/dead wish」と揶揄したが、そのどこであっても彼は自身の人生を終わらせることができなかった。ある事件を除いて。
気を緩めたわけではない。調査を怠ったわけでもない。ただ相手の方が巧者だったというそれだけの話。ミスはミス、失敗は失敗だ。すでに仲間は皆、撤退していた。このまま1人で死ぬのだろう。それでも良いと思っていた。もとよりここはそのための場所であったはずだと。
意識が朦朧とするなかで、しかしながら彼は見てしまったのだ。眩いばかりの光に包まれながら、ゆっくりとおりてくる姉の、いや、姉によく似た少女の姿を。その様はまさに、祈りに謳われる天使そのものだった…
一命を取り留めた彼は、だが自問せざるを得なかった。ノコサレタ生/lifeに、果たしてどんな意味があるというのだろうか。

《PLより》

やっぱり設定はしんぷるなほうがいいよね!
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