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エイダ・サンス<Eida Sans>



「だーかーら、人もオークも関係ないんだって、同じ商売相手じゃん? 親父みたいにそこをえり好みしてたら、ビッグチャンス逃しちまうっつーの」

概要 / Personal Data

 種族 / Race
人間
 生年 / Birth
1047~
 性別 / Sex
男性
 色素 / Color
瞳:青
髪:金
肌:白
 身長・体重 / Height & Weight
175cm/63kg

アルカナ / Arcana

アルカナ 奇跡 聖痕位置
過去 イグニス ∵天の火∵ 左腕
現在 イグニス ∵天の火∵ 鏡に映る
未来 ウェントス ∵神移∵

外見・性格 / Image & Character

 長い金髪、ひょろっとした体躯。
 人のよさそうな顔をしている。
 あまり深く物事を考えないお気楽思考。

設定 / Settings

 サンス商会の二代目。頭が空っぽのおぼっちゃまである。
 幼いころから恵まれた家庭に生まれ、苦労もなく育つ。
 父親の商談話にくっついていくことも多く、そのためいろんな町の様子を見てきた。

 サンス商会の作る酒は異種族(オーク)の舌に合うものだったが、父親が大の異種族嫌いで「豚なんぞと取引できるか!」とずっと商談を拒否してきた。
 その父親も4年前に事故死し、エイダがサンス商会を継ぐことになる。
 が、今まで苦労もなく暮らしてきたエイダに商売人が務まるはずがなく、経営は一気に右肩下がり。サンス商会の存続が危うくなってしまう。

 そんな折、北狄のオークたちが酒の商談を持ちかけてきた。
 困りきっていたエイダはその商談を快諾し、サンス商会は窮地を脱することができた。
 それからも北狄のオークたちと取引をこなすことで、巨万の富を得ることに成功している。
 そのためエイダはオークたちを自分の恩人ととらえ、特に話のわかるゲンナディ王子には心を許している。

 異種族に偏見をまったくもたない、人間から見れば異端児である。

因縁・因果律 / Fatality & Causation

 因縁
◎借り:マレーネ・ジーベル
☆仇敵:サルモン・フィースト

 因果律
過去 ヴェニタニクスの矢 親父が借金のかたにむしってきたもの。詳しくは知らねえなあ
現在 生活の糧 本当は働きたくねえんだよ……しかし、生きていくためにはしかたねえってやつだな
過去 放浪 いろんな世界を見て、ふらふらしながら暮らしてえんだよ 

能力値・技能 / Attribute&Skills

能力値

 体格 11
 反射 16
運動 ●●
回避 ●●
射撃 ●●●
 共感 11
 知性 8
 希望 12

副能力値

 生命力 / HP:32
 尊厳値 / DP:12
 行動値 / AP:7

特技

名称 Lv 技能 判定 代償 タイミング 効果
必殺の矢 1 射撃 -1 なし メジャー ダメロ+1d10
連射 1 なし R マイナー メジャーアクションを2回行う。その際の難易度に-5する
閃光矢 1 射撃 -2 D ダイス+1
幸運の一撃 1 射撃 -3 なし メジャー Cr時にダメロ+2d10
空飛ぶ魂 1 なし H5 Rの代償無視

装備・所持品 / Equipments

 武器
ロングボウ
→ラージベルト

 防具 防護性能:S4 I2 C3
レザー
レザーキャップ
グラブ
レザーグリーヴ

 所持品
秘伝の書≪必殺の矢≫
封傷の呪符
解毒剤
聖治薬

▼一般装備
 バックパック
 レーション
 テント
 毛布
 マント
 楽器(リュート)

第1話終了時

「うはw イモうめえwww」(ハンス「ぼっちゃまああ! 口にいれるものはもっとよく吟味して!」)
「商談話? おkおk、じゃあ、それで契約しといて」(ハンス「ぼっちゃまああ! 契約するときはもっと慎重に!」)

PLより

 いつものmuraおバカ男PCを想像してくだされば、だいたいあってます。
 ほのぼのブレカナなら、ちょっとくらいおバカキャラやったっていいよねえ!?←
 大丈夫、ただ頭が空っぽなだけの二代目バカ息子です。



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