第五話エンディング処理

ここはアカデミアオムニバス5話でGMが時間計算をミスりまくった挙句のED処理場です




コメ欄に何か書くとさらにGMが演出更新します
本当に申し訳ありませんでした!

以下、PC1人ずつ書いていきます



PC①:ドロッセル・ベルンシュタイン



グーパンチしたら友達が死んじゃったでゴザル。ドロッセルです。
ドロッセルは自らの手を伸ばすことに疑問……というか、抵抗。もっと言えば自分の能力に対して厭気を抱いてしまったので、取り敢えず生徒会は辞めます。会長が辞めさせてくれないなら凍結とかでお願いします。
んで、髪を丸めて尼になろうかとも(PLが)考えたんですがギャグにしか見えないので(真剣なのにね)、学校には行かず島をふらふらしています。教会にも行ったりしてます。プロテスタントだしね(ドイツ人だから)。
なので、エンディングとしては会長と話をさせてもらえればOKです。晴花との接点も生徒会ですしおすし。
あまりにもやらかしてPL・PC共々ハイライトが消えた感じなので、nakamu-がGMするときにNPCとして使ってフォローして行きたいと思います。今後は佳奈に専念(データはこっちのがガチだし)するので、もうリリー先輩が居ないと嫌だとかは控えます。でも出せるなら出します。

⇒雲雀会長は2週間謹慎処分という形で処理します。
が、事故として扱う&晴花及び文佳の死亡は(学園生がどうとるかは別として)本島に戻ったこととして処理されるので、謹慎期間過ぎても行かないとなるといろいろ察されるかもですの。
「キミの力は、惜しいと思いますけどね。」などといわれる予感。それくらいは言ってもいいでしょう。ちなみに、晴花が抜けて重要ポストが開いたりしているのでいつか戻ってきてほしいなぁという心情もあったりなかったり?戦闘要員は少ないからね
それから、今回は巻き込まれた形のPC①なので、ふらふらしていると小夜子が謝りたがると思うんだけどどうだろうか




PC②:五條実


今回がアカデミア初参戦その二のただの探偵です。
エンディングは文佳を消した場所に赴き、花を手向けつつ再び謝罪をする「実」。同時刻教室内、新たな依頼者と向き合う「従者」って感じでどうだろうか

⇒えー、では、こんな感じでどうでしょう?

7月15日、日中。ループを抜けた後の日。人気のない時間帯に「実」が立っている。花を手向け、祈りの手を合わせた先で「実」の視界に感謝の頭を下げる文佳が見えて
「最後の依頼、ありがとうございました」
と幽かに聞こえた気がした。

同日同時刻、空き教室。
「従者」がドアの小窓から中をのぞくと、そわそわとした女子生徒が一人。さぁ、切り替えて、新たな依頼だ
キミはノブに手をかけた



PC③:国祭蓮二


今回がアカデミア初参戦でした。国祭蓮二です。
エンディングはささきさんに事後報告をしつつ、冬見晴花との約束を果たせなかったことを悔やむでしょう。だって番長だもの。

⇒ささきに報告すると、不器用ながらも慰めようとしてくれます。珍しく寝る事もなく話を聞いた後、いつもどおりに書類仕事を頼んできます。
仕事終わりでミドルと同じようにささきと歩いていると、現れた真中が紙飛行機一つを渡してくれる
それは3日目に、晴花が折るだけ折って、飛ばさなかった飛行機で
文佳絡みのことは書けなかったようだが、それでも、関わった人間に対しての感謝と、特に蓮二に対しては、救いを求めておきながらこのループを続けることを選んだことに対しての謝罪が書いてあった。
この紙飛行機についての処理は蓮二君に一任します



PC④:AOW-B


今回は綺麗な忍者だった気がします。AOW-Bです。
エンディングとしては、落ち込む周りの3人にもう少し何か言えないかと思いつつ…ってところですかね
元気づける発言されない方がよいというPCには言いたかったが言葉にできなかったということにしておきます
あと小夜子が帰ってきたということでテアの家にてまた料理をふるまいつつ、何があったのかとか今までどうしてたのかをゆっくり聞きたいと思います

⇒他のPCへの対応はさすがに僕が書くわけにはいかないので、このページを自由に更新しちゃってくれい!
小夜子の話だけ書くが、そうだね。テアも織り交ぜて話すのは4話の顛末についてまで。最期のシーンはなかなか語ってくれないだろうけど
ブレイにだけは、それからの顛末を、少しだけ話す。気付いたら、自分のプレハブ小屋の前に居たこと、落ち込んでいようと思ったが、そうもいかなくなったこと、それから落ち込むのも謝罪するのもとりあえず抜け出すために動いたこと、これからどうしていいかもわからず、とりあえずWinterstepで働いていることを。



PC⑤:支倉歩


回すのにはちょっと苦労したけど楽しくて仕方がなかったあゆみんです。(主に苦労したのは設定の所為、つまり自業自得!
歩のエンディングは灰原先生の所に行って傷を治してもらいながらぐーだぐーだと色々お話する感じ。
ほんの少しばかりは風雅の事を認めて許せた、そんなセッションでございました。
次も風雅と小夜子相手の和解に向けてぎすぎすするで!

⇒灰原先生がらみはkinosiさんと協議してここをがっつり更新していただけるとありがたいんですぜっ!
すみませんがGMが書けそうにない…。




PC⑥:秋元風雅&秋元あやめ


前半では非常に見苦しいところをお見せして失礼。秋元風雅です。
エンディングの希望としては、戦闘終了後にそのまま織姫の所へ行って指輪を渡す→翌日のお昼、同じ椅子に座ろうとする比紀さんにやんわりとお断りを入れる、といったところですかね。
あとは四話後持ってたことにしてあった小夜子の携帯とヘアゴムも返したいとかそんなだろうか

⇒指輪はもちろん、満面の笑みで左手を差し出します。もちろん、つける指は決まってるよねぇ?右手なんて言ったら黒星粉砕
それから、どんな時でも隣に戻ってくることを、改めて誓いたいです。
比紀さん やんわりと なので、それでも椅子が近いですが、別の椅子に座ってくれます。実は彼女の問題はまだ解決していないので。
それをわかっているので織姫は微笑むだけです。彼女の依存状態を解決するのはまた別のお話
小夜子は人気のないところであやめ、風雅にあって、携帯を受け取りますが、まだヘアゴムはあずかっていてほしいそうで。全部話せなくても、きっちり何があったか話せるようになったら又受け取ると言って立ち去ります。




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