172 名前:名前が無い程度の能力[sage] 投稿日:2008/01/04(金) 22:39:33 ID:i9t65bD.0
紫様を外の世界から幻想卿に入れなくする
しばらく外の人間のお世話になる
みんな紫様の少女趣味な服装にプゲラ
笑われるのも癪なので人間っぽい服装をして、やることもないのでまじめに働くことにした
ようやく幻想卿に戻れるようにする
久しぶりの博霊神社、そして巫女
しかし霊夢はこちらに気づくや否や攻撃を仕掛けてきた
「ちょっと霊夢、いきなりごあいさつじゃない」
「初対面のくせに馴れ馴れしい奴!怪しい妖怪め!」
どうやらスーツを着ているせいで分からないらしいと推測
「紫よ、よく見て」
「嘘つけ!紫が正装して香水付けて、ましてそんなキリッとした顔つきなわけないじゃないの!」
どうやら外回りの仕事をしている内に頬が引き締まったようだ
その後、無愛想巫女にフルボッコにされて紫様は身をもって知ることになる

「八雲紫がまじめになるとロクなことが起きない」と
(終劇)