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栂村 阿々阿(んがむら あああ)

【 性別 】:男
【 学年 】:3年生
【 所持武器 】:雑草魂
【 攻撃/防御/体力/精神/FS(合計30以内) 】:
0/14/9/0/7

【 FS名 】:捨て駒にされた回数

特殊能力 発動率95%

男だったら一度は言ってみたい台詞の1つ
『ここは俺に任せて先に行け』を体現した能力

この役回り死亡フラグに見えて案外死なかったりする。
これを起こすことで最前線での作戦成功率は少し上昇する。理由は足手纏いが消えるためではなかろうか。

効果1:発動率10%UP
効果2:ZOC無視
範囲・対象:隣接1マス範囲内1マス全員
時間:1ターン

効果3:防御力2UP
範囲・対象:自分自身
時間:1ターン

制約:移動力1消費

【 この能力は禅僧を対象にすることが 】:できない
【 能力タイプ 】:アクティブ
【 能力の補足説明 】:
※効果1、効果2は同一マスが対象
ガイドライン準拠能力のはず。

キャラクター説明

ドM。これ以外に彼を形容する言葉などいらない。
敢えて他の特徴を挙げるとするならば、2mを超える長身と程よい肉付き、背筋はきっちり伸びていて声も通る。言わば応援団向きの体格である。

今回居残りメンバーに選ばれたエピソードがコレ。
「『ここは俺に任せて先に行け』ってもう既に7回も経験していて満腹で食痛気味なんだが今回も俺はこの役割で行けと?」
「当たり前じゃないですか。あなた、それ以外に何も出来ない無能でしょう?自分の存在意義を示すためにはやる以外の選択肢がありますか?いえありませんよね。」
「どうせやるんなら本戦じゃなくて避難訓練の方で使いたいんだが。」
「で、逃げ遅れて救助の人に迷惑をかける役目ですか?いいご身分ですね。間違えました。いいゴミですね。捨ておくのが一番です。ではゴミ箱待機を命じます。」
「ひでぇ。やりゃいいんだろ。骨は拾ってくれよな。」
「嫌ですよ。何故私がゴミ拾いをしなくてはいけないのですか?」
このように彼の扱いは組織最底辺である。