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主人公の周りを取り巻く人間関係の消滅→大家との新生活のスタート
話の流れはこんな感じで考えてます

他ヒロインの好感度がある程度ある状態からスタート
対人・引き克服の目的→アルビノの為(?)
主人公と他ヒロインが仲良くなることで、対人・引き克服に向かっていることを感じ喜ぶ反面、主人公を取られたくないという想いが。

些細なことで主人公とアルビノ喧嘩。大家、慰めに来て濡れ場。
対人・引き克服の目的を失うが、大家に促され散歩には行くように。公園へは行かず。

主人公、大家との濡れ場を思い出すことで、大家への思いが募る

大家が1日だけアパート住人の娘を預かることに。
大家が目を離した隙に姉妹脱走。
主人公の部屋へ侵入。大家が姉妹を追いかけてきて、主人公の部屋へ。
主人公、成り行きで姉妹のお守りを手伝うことに。
主人公・大家、お互い両思い状態、告白はせず(?)。主人公、対人・引き克服を再び決意→大家のため

何日か散歩を続けていると幼馴染に遭遇。
主人公、大家には何となく後ろめたくて会っていることを言わず。

ある日、大家が様子を見に後をつけると主人公と幼馴染が会っているところを発見。
幼馴染、再び主人公に告白。主人公、答えは出さず。
主人公帰宅後、主人公が寝ているときを見計らって部屋に侵入し、メールで幼馴染に部屋に来るように指示。
その後、大家、主人公を誘惑し濡れ場。最中に、幼馴染来訪。
以後、幼馴染と連絡取れず。

主人公、散歩中公園の近くでアルビノと遭遇。
とりあえず、公園のベンチで話すことに。
アルビノから明日以降も以前のように会いたいと言われ、主人公考えておくと。
大家、一部始終目撃。

翌夜。主人公が出かけようとしたところに大家来訪。
濡れ場。行為の最中、主人公にアルビノへ電話をかけさせ、もう会わない旨を言わせる。

翌朝。冷静になり、自らの行動を後悔。
アルビノの件で大家の異常性を認識

大家、主人公が再び引きこもっていたので様子を見に部屋へ。
主人公就寝中だったので、台所を借りて料理を作ることに
料理中、主人公起床。
主人公、錯乱していて包丁を持っている大家を見ると、突き飛ばし逃走。

何も持たずに出てきたため、公園に隠れ、残飯などを漁りながら生活。
大家が追いかけてこないか怯える反面、濡れ場等を思い出し欲情
大家に対しての想いが恐怖と情愛が入り混じったカオスな状態に

混乱した状態のままふらふらと自宅へ
部屋に入ると大家が。
主人公に気づくと笑いかけ食事をしようと。
料理、主人公が出て行ったときに作られてから、そのまま放置されていたせいで腐っていたが、お互い錯乱状態のためそのまま食べる。
主人公、大家と話したことで安心し、溜まっていた疲労が一気に押し寄せ気を失う。

目を覚ますと病院
隣のベッドでは大家が。事情を聞くと、あの後、救急車を呼んだものの自身も腐った料理を食べたせいで入院。今に至るとのこと。
主人公、大家に謝罪をし告白。

数年後
大家・主人公、山の方の田舎へ引越し同棲。
自然に囲まれ暮らすことで、精神的にも安定。
大家一人だけの収入では金銭的にきついため、主人公も働こうと奮闘中。
アパートは大家妹が管理。





大家妹は名前を出す程度なので立ち絵とかキャラ設定とか考えてないです。