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柳 大輔(やなぎ だいすけ)

【名前】主人公 ( 柳 大輔 )
【属性】ひきこもり 童貞  人間不信 
【性格】優柔不断 
【職業】引きこもり 大学は辞めている
【家族構成】 両親は、事故死
【父】死亡
【母】死亡
【スリーサイズ】?
【身長体重】?
【服装】?
【髪型】 お任せ
【主人公との関係】 本人
【一人称】俺
【好きなもの】VIP 写真撮影 
【嫌いなもの】 人
【口癖】 ごめん・・・
【特技】 写真を撮ること 一人でいけない世界へ旅立つこと

高校時代に一度引きこもりを脱出しているが、大学時代にあった出来事により再び引きこもりへ

過去設定

両親を失って落ち込んでいた主人公は引きこもりがちになっていたが、
幼馴染と男キャラの励ましのお陰で少しずつ学校にいくようになる。
3人でいろいろな場所で遊ぶようになり、主人公も明るくなっていった。
同じ大学にも進み、いつも3人一緒でいるようになる。
ある日、主人公は男キャラから幼馴染のことが好きだと告白される。
主人公は幼馴染に好意を持っていて、そのことを男キャラに伝えようか迷ったが言うことが出来ず、応援すると伝えた。
しかし、幼馴染が告白したのは男キャラではなく主人公だった。
好意を持っていた幼馴染に告白され気持ちが揺らぎ、
主人公は男キャラのことを考えたがそのまま流されるように幼馴染と付き合ってしまう。
主人公が幼馴染に告白され付き合ったという話しを耳にした男キャラは自分が告白されなかったことに絶望し、
また応援すると言っていた主人公が幼馴染と付き合ってしまったことに激しい怒りを感じていた。
そして、男キャラは周りの友達を巻き込み、主人公の悪口を言い始めるようになる。
「親友だと思ってたのに…お前なんて……いなくなればいいんだ!!」
男キャラのその言葉に傷ついた主人公はそれがトラウマになり、
幼馴染と別れ全ての人から悪口を言われているような気がして大学を辞め、引きこもるようになってしまった。
一方、幼馴染は幼馴染の前では悪口は言わなかったという男キャラの配慮により、
何故主人公は自分と別れたのかわからず、主人公の家に押しかける。
しかし、主人公は悪口のことは話さず幼馴染をそのまま帰してしまう。
幼馴染はそれでも毎日通い続けるがある日、大家に今はそっとしておいて欲しい、
わけはそのうち話すから。大輔は私は責任を持って立ちなおらさせますと言われしぶしぶ引き下がり疎遠になっていった。
添付ファイル