セーブ終了時台詞集


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なお、最初の台詞を言ったキャラの50音順に並べています。

OG1


カチーナ×ラッセル

カチーナ「何だ、ここで終わりか?つまんねえな」
カチーナ「おい、ラッセル!何か面白いこと言え」
ラッセル「な、何でいきなり…」
カチーナ「笑えなかったら、百叩きな」
ラッセル「う…!で、では行きます」
ラッセル「…この勝負、俺の勝ちーナ」
カチーナ「………」
ラッセル「や、やっぱり駄目か…」
カチーナ「この野郎…!いつあたしがてめえのものになったんだ!?ああ!?」
ラッセル「え!?い、いや、そういう意味じゃなくて!!」
※赤くなって取り乱す辺り、脈あり……?

ギリアム

ギリアム「…ん?なんだ?」
ギリアム「なぜ私がこんな所に……」
ギリアム「なにか一言?」
ギリアム「う~ん…そうだなぁ…」
ギリアム「ヒーロー戦記もヨロシク!」
ギリアム「って、こりゃまずかったかなあ……」
※第4次(S)でおなじみの終了メッセージ。
ヒーロー戦記をやらないとギリアムの罪がわからないので重要な宣伝ではあるのだが…手に入るのだろうか?
どっちかというとOG2向きの中断メッセージな気がしなくもない。

クスハ×ブリット

クスハ「みなさん、お疲れさまでした。ゆっくり休んで下さいね」
ブリット「今回は色々とあるから、一気にクリアするなんて無理だもんなぁ…」
クスハ「ねえ、ブリット君は一日何時間ぐらいスパロボをプレイするの?」
ブリット「う~ん…終了メッセージを聞くだけで、4時間ぐらいかな…?」
クスハ「ふ~ん、なんだかすごいね。結構やってるんだ」
ブリット「いや、俺なんかマサキに比べたらまだまだ」
ブリット「おまけに、サイバスターも真っ青の速さでクリアしてるみたいだし」
クスハ「ふ~ん…そうなんだ」
※中の人の廃プレイ度について。
というか緑川はやりすぎ。
次回はブランシュタイン兄弟か、はたまたアイビスか…

シュウ

シュウ「おや、もうお終いですか。では、あなたに一つ耳寄りな情報をお教えしましょう」
シュウ「実は今回、プレイ中にセーブを行った回数によってゲームの難易度が変わるようになっているのです」
シュウ「及び腰でセーブを行えば行うほど、後々の面が難しくなっていく…フッ…もう取り返しがつきませんよ」
シュウ「無論、冗談です……フフフ……」
※洒落になってませんよ白河博士。

タスク×レオナ

タスク「なあ、レオナちゃんてさ、エルザムの旦那の従姉妹なんだよな?」
レオナ「ええ。それがどうかしたの?」
タスク「あの旦那が作る料理は、どうなんだ?」
レオナ「とても美味しくてよ」
タスク「なら、レオナちゃんが作る料理は何でアレなの?」
レオナ「ど……努力はしているわよ」
タスク「なははは、それってさ、やっぱ俺のため?」
レオナ「……う、撃つわよ」
※肯定はしないが否定もしないあたり、乙女心は複雑なのです

ユン×レフィーナ×ショーン

ユン「艦長、今回の作戦はここで終了のようです」
レフィーナ「そうですか。皆さん、お疲れ様でした」
ユン「か、艦長!その格好は…!?」
レフィーナ「え?作戦が終わったので、寝ようかと…」
ユン「ね、寝るって…」
ショーン「ふむ…艦長のことですから、てっきりフリル系だと思っておりましたが…」
レフィーナ「だ、駄目でしょうか、このネグリジェ…」
ショーン「いえいえ。そのギャップもまた良し。眼福、眼福」
ユン「あの、副長…つっこむ所が違うと思いますけど」
※艦長のネグリジェ姿が見れるのはこことOG2の15話だけ!

ラーダ×マサキ×クロ×シロ

ラーダ「あらあら、みんなお疲れのようね。そんな時にはやっぱりヨガを…」
マサキ「じょ、冗談じゃねえ!俺は行くぜ!」
クロ「あ、マサキ!」
シロ「どこへ行くニャ!?」
ラーダ「…しょうがないわね。じゃ、クロちゃんとシロちゃんにヨガを教えてあげるわ」
シロ「ヨ、ヨガ…!?」
ラーダ「そう。猫のアサナよ。ほら、こうやって…」
シロ「フニャニャニャ~!!」
ラーダ「はい、終わり」
シロ「…フニャ?全然痛くないニャ。むしろフツー」
クロ「猫のアサナだもん…当ったり前ニャ」
※「猫のアサナ」は実際にあります。

リオ×リョウト

リオ「…またシミュレーター訓練でリョウト君に負けちゃった…」
リョウト「そ、そんなに気にすることないよ。さっきのセットもいい感じだったし…」
リオ「う~……。リョウト君、もう一回勝負よっ!!」
リョウト「ええっ!?20セット勝負の約束だったはずじゃあ…」
リオ「なら、今度は……料理!そう、料理で勝負よっ!!」
リョウト「えええっ!?」
リオ「料理の腕だったら、絶対負けない!もう決めたわ!今すぐキッチンに行きましょう!!」
リョウト「じゃ、じゃあ……パン勝負じゃダメかな?」
リオ「え?パン?リョウト君、パンなんか焼くの?」
リョウト「う、うん。まあ…最近ね」
リオ「は、初耳……」
※リョウトのCV小林由美子の担当したキャラ「焼きたて!!ジャぱん」より東和馬

リュウセイ×アヤ×ライ

リュウセイ「ふ~う、終わった終わった!」
アヤ「フフ、皆さん、お疲れさま。ゆっくり休んで下さいね」
リュウセイ「あ、そうそう。知ってるか?俺達、アニメの出演が決まったらしいぜ」
アヤ「え?そうなの!?」
リュウセイ「しかも、ロボットアニメ!くう~っ、やったぜ!」
アヤ「でも、叫んだりするの大変そうねえ」
リュウセイ「何言ってんだ、アヤ!これで俺たちもゲームの『スーパーロボット大戦』に出られるかも知れねえんだぜ!」
ライ「…もう出ているぞ」
リュウセイ「へ?ライ…お前、いたの?」
※延期された事も知らずSRXチームは今日も元気です
時事ネタだったのだろうが、OGsの発売が延期されたことにより、肝心のアニメはもう終了しているのが残念
それにしても、まるでOVAが黒歴史になっているかのような発言である…

リューネ×ゼンガー×ブリット×クロ

リューネ「ようやく休憩?だったら、運動しようよ、運動!ほら、あの二人みたいにさ」
ゼンガー「ブルックリン、稽古に付き合え」
ブリット「了解です、少佐!」
ゼンガー「行くぞ!打ち込み一万本!!」
ブリット「はいっ!!」
リューネ「…あれはまあ、ちょっと極端な例だけど…運動不足は体に良くないからね」
リューネ「さ、みんなもあたしと一緒に腕立て伏せ1000回!行っくよー!」
クロ「…リューネも他人のこと言えないニャ」
※言わずもがなの親分とその弟子、そしてリストバンドで弾丸をはじき返す女の子
OGsのパイロットの戦闘力は異常

リューネ×マサキ×イルム

リューネ「…ねえ、マサキ。話があるんだけどさ」
マサキ「な、何だよ、あらたまって」
リューネ「あたし達、いつまでこのままなの?」
マサキ「へ?いつまでって…何のことだ?」
リューネ「ほら、キョウスケとエクセレンみたいにさ、あたし達も…」
マサキ「あたし達も?」
リューネ「何か合体攻撃を考えようよ」
マサキ「合体攻撃ぃ?」
リューネ「うん。クロスマッシャーとアカシックバスターでアカシックスマッシャーとかさ」
マサキ「う~ん、そうだなぁ…」
イルム「…なんだ、期待させといてオチはそれかよ」
※アカシックスマッシャーはGBAOG1の時に没データとして存在していました
※余談だがDC版αにはR-1とサイバスターの合体攻撃「アカシックブレイカー」がある。

レビ×シロ

レビ「フフフ…終わりか。ならば、我が軍門に下るか、ここで電源を切るか…好きなほうを選べ」
シロ「そんニャ言い方じゃ駄目ニャ。次にプレイしてもらえなくなるニャ」
レビ「何…?なら、どうすればいいのだ?」
シロ「う~ん…そうニャ…。とりあえず、おいらの真似をしてみてはどうニャ?」
レビ「お前の真似だと…?」
レビ「………」
レビ「…終わりか…ニャ。ニャらば、おいら達のところに来るか、ここで電源を切るか…好きなほうを選べ…ニャ」
シロ「…まあ、それでよしとしとくかニャ」
※中の人が一緒つながり。色っぽいレビ様とにゃんこ役の演技の違いに脱帽。
※余談だがOVAドラマCDの最終話にはアヤとマイがクロとシロのコスプレをするネタがあったりする

OG2/OG2.5


アイビス×ツグミ

アイビス「終わった、終わった!ツグミ、今日のおやつは何?」
ツグミ「タカクラ印のチーズケーキ、オレンジソース付きよ」
アイビス「やったぁ!あたし、半ラウンド予約ね!」
ツグミ「いいわよ。私の作ったトレーニングメニューをこなしたらね」
アイビス「ケーキのためなら何でもやるよ!」
アイビス「…で、ものは相談なんだけど、2倍トレーニングしたら、オヤツも2倍食べていい?」
ツグミ「ふふ、はいはい。…これじゃ私、コーチと言うより飼い主ね…」
アイビス「モニターの前のみんなも勉強やお仕事、がんばってね。それじゃまたね!」
※アイビス、わんこ属性炸裂の一幕

アラド×ラトゥーニ×ゼオラ

アラド「お?ようやく休憩ッスね?」
ラトゥーニ「ようやくかどうかはわからないと思う…」
アラド「そうだよな。うっかりして電源を切っちゃったかも知れないもんな」
ゼオラ「それじゃ終了メッセージを見られないでしょ」
アラド「え?そうだっけ?」
ゼオラ「あなた、ちゃんと解説書を読んでるの?」
アラド「え、え~と…実はぶっつけ本番の出たとこ勝負で…」
ラトゥーニ「プレイ前に解説書をしっかり読んだ方がいいと思う…」
アラド「へ、へ~い…」
ゼオラ「それでは、ここまでのお相手はゼオラ・シュバイツァーと…」
ラトゥーニ「ラトゥーニ・スゥボータ…」
アラド「アラド・バランガでした!」
ゼオラ「じゃあ、また今度!」
ラトゥーニ&アラド「バイバーイ!」
ゼオラ「。!!」(まる!!)
アラド「へ?Gアゲインじゃないの?」
※「Gアゲイン」は、ゼオラCVのかかずゆみがラジオで使う決め台詞
第3次αではゼオラが「Gアゲイン!」と言っていたのをアラドが「シーユーアゲインじゃないの?」とツッコミを入れていた。

アルフィミィ×エクセレン×キョウスケ

アルフィミィ「一休み…ですのね。それでは皆様、ごきげんようですの」
エクセレン「なんか普通ねえ、アルフィミィちゃん。もう少しこう、流行りの要素がほしいわねえ」
アルフィミィ「流行りの…?」
アルフィミィ「わかりました。ここはひとつ…がんばってみますの」
キョウスケ「待て。わかりました、じゃない。何をやらかすつもりだ?」
アルフィミィ「まず、みんなの前ではキョウスケとラブラブですの」
キョウスケ「…は?」
アルフィミィ「ですけど…二人っきりの時は、ものすごく残忍に、冷たく扱いますのよ?」
エクセレン「わお、人前と二人っきりの時じゃ全然違う!さすがアルフィミィちゃん!流行に敏感ちゃんねえ」
アルフィミィ「ちゃんとお勉強はしておりますの」
キョウスケ「…よく知らんが、それは逆じゃないのか?」
※流行…ツンデレのことですな。

ヴィレッタ×アヤ

ヴィレッタ「ここで作戦終了と言うわけね…ご苦労様」
アヤ「隊長、何か一言お願いします」
ヴィレッタ「………」
ヴィレッタ「任せるわ、アヤ」
アヤ「え、ええ!?あっ!ちょっと!どこへ行くんですか、隊長!」
※他の誰かに任せるのはプリスケン家の御家芸です。

エイタ×ダイテツ×テツヤ×リー

エイタ「お疲れさま!俺、エイタ・ナダカです!」
エイタ「今はオペレーターだけど、スペースノア級の艦長になるつもりで頑張ってます!」
エイタ「え?どの艦の艦長になりたいかって?」
エイタ「そうだなあ、出来ればハガネ…」
ダイテツ「…ハガネの艦長はワシだ」
エイタ「そ、それはもちろん!」
エイタ「じゃあ、クロガネ…」
テツヤ「クロガネの艦長は俺……が務める時もある」
エイタ「なら、シロガネ…」
リー「…青二才が。百万年早い」
エイタ「じゃ、じゃあ、何ならいいんスか!?」
テツヤ「う~ん、そうだな…」
ダイテツ「…メガネだ」
テツヤ「おっ!なるほど」
エイタ「メ、メガネって、それ何番艦なんスかっ!?」
※OG2の4コマアンソロに同様のネタがあったような…。作者は確か「谷 和也」。

エクセレン×キョウスケ×アクセル

エクセレン「あ、終わり?じゃあキョウスケ、打ち合わせどおりによろしく!」
キョウスケ「………」
キョウスケ「うなれ、リボルビングステェェェクッ!そして刮目せよ!吹き荒れるロマンスの嵐…!」
キョウスケ「次回、スーパーロボット大戦OG!!おれのアルトが愛と悲しみの空を切り裂くッ!」
キョウスケ「地獄で会おうぜ、友よ…」
アクセル「…ベーオウルフ。貴様そんなキャラだったか?」
キョウスケ「…タスクにカードでやられた。オケラだ」
アクセル「なに?…話が見えんぞ」
エクセレン「簡単に言うと、私がお金を貸すわけ何だけど、タダで貸すのも芸がないじゃない?」
アクセル「読めたぞ。言いなりになったら貸す…というわけか、こいつは」
エクセレン「そゆこと」
エクセレン「ほらほら、邪魔しない!キョウスケ、じゃあまた最初ッから!」
キョウスケ「うなれ、リボルビングステェェェクッ!」
アクセル「…次のプレイまでに借金は返しておけ、ベーオウルフ」
※キョウスケの台詞の元ネタは宇宙の騎士テッカマンブレード。キョウスケのCV森川智之は主人公Dボゥイを演じていたことからの声優ネタ
※しかしこのベーオウルフ、ノリノリである

オウカ×ゼオラ×アラド

オウカ「どうやらここで休憩みたいね。ゼオラ、今の内にお風呂へ入らない?」
ゼオラ「はい、姉様」
オウカ「じゃ、行きましょう」
アラド「あ~、疲れた疲れた。時間あるみたいだから、ひとっ風呂浴びようかな」
ゼオラ「きゃあああ!アラドさんのエッチー!!」
アラド「え!?さん!?何でさん付けなの!?」
※ゼオラのCVかかずゆみは現ドラえもんの源静香

カーラ×ユウキ

カーラ「ふ~う、終わった終わった。コーヒーブレイクにしよっと」
ユウキ「違う、ティータイムだ」
カーラ「どっちでも同じじゃん。とにかく休憩!」
ユウキ「…待て、何をしている?」
カーラ「待てって…見ての通り」
カーラ「ティーバッグで紅茶を作っている」
ユウキ「や、やめろ。紅茶を淹れるなら、きちんと手順を踏んで…」
カーラ「んも~、そんなこと言ってたら、日が暮れちゃうよ」
カーラ「そんじゃ、みんな!まったね~!」
※ティーバッグで作った紅茶は邪道。これぞ紅茶王子の哲学。
※コーヒーブレイクと言ってるのに紅茶を作るあたりカーラも多少は影響を受けてるようだ。

シャイン×ラトゥーニ

シャイン「終わりでございますのね。でも、ここでお別れなんて寂しいですわ」
シャイン「出来ましたら、最後までズバッと…いえ、一気に遊んでいただけると嬉しいのですが…」
ラトゥーニ「シャイン王女、忙しくて時間がない人もいますから…」
シャイン「そ、そうですわね。では、ごゆっくりお休み下さいませ」
ラトゥーニ「またお会いしましょう」
シャイン「それでは、ここまでのお相手はシャイン・ハウゼンと!」
ラトゥーニ「…ラ、ラトゥーニ…スゥボータでした…」
シャイン「ちょっと、ラトゥーニ!そうではございませんでしょう!?打ち合わせどおりにやって下さいませ!」
ラトゥーニ「…は、はい…」
シャイン「では、もう一度行きますわよ!」
シャイン「…ここまでのお相手はシャイン・ハウゼンと!」
ラトゥーニ「ラトゥーニ・スゥボータでした!」
シャイン「合い言葉は!」
ラトゥーニ&シャイン「ロイヤル・フェアリ~!」
ラトゥーニ「…は、恥ずかしい……」
※合体攻撃のアニメも参照。ラトは恥ずかしがっているが王女はノリノリである。

ゼンガー×レーツェル×ギリアム×カイ

ゼンガー「ここで終わるのか。良かろう…戦士にも休息は必要だ」
レーツェル「ゼンガー、コーヒーを淹れた。お前も一息つくといい」
ゼンガー「む…。もらおう」
ゼンガー「………」
ゼンガー「レーツェル……これは……!」
レーツェル「たった数滴のブランデーでこれか…」
ギリアム「読み通りだな」
カイ「…お前ら、奴をからかうのはよせ」
※親分は下戸なのですよ。
※こちらもOG2の4コマアンソロに同様のネタあり。作者は確か「津室たかき」。ただしそちらはギリアムの独断。

ツグミ×アイビス

ツグミ「さぁ、アイビス…ゲームが終わったらトレーニングの時間よ」
アイビス「OK!対G訓練でもメンタルトレーニングでも学科でもなんでもやるよ!」
ツグミ「ううん。今日のレッスンはこれよ…」
アイビス「うっ、まさか…!?」
ツグミ「レッツ・リンボー!!さぁ、ディフェンディングチャンピオンとしてさらなる高み…この場合は低さを目指しましょうね!」
アイビス「う、うぅ…わかったよ…」
ツグミ「モニターの前の皆さんも自分の長所を見つけて、それを頑張って伸ばしましょうね。それでは皆さん…」
アイビス&ツグミ「また会おうね!」
※OVAドラマCDにアイビスとリューネのリンボー勝負があり、それ関連のネタ。
勝敗は胸に棒が突っかかりリューネの負け。アイビス曰く「勝ったのに嬉しくない」とのこと。
それを指して「長所」と言い切る辺り、ツグミ…恐ろしい子……!
※ちなみにアイビスの中の人は実際は巨乳らしい。

フィオナ×ラウル

フィオナ「これで任務は終わり、か。
ラウル、エクサランスの整備をお願いね」
ラウル「ちょい待ち。お前はどうするんだよ」
フィオナ「汗かいちゃったから、シャワーを浴びてくる」
ラウル「何言ってんだ、お前も手伝え!」
フィオナ「頼んだわよ、お・に・い・ちゃん!」
ラウル「こら待て!こんな時だけお兄ちゃんとか言うな!」
※フィオナの台詞でちょっとドキドキした人、先生怒らないから正直に手を上げなさい
※フィオナの出番を考えると…

ラージ×ミズホ×ラウル

ラージ「…なるほど、ここでゲーム終了ですか。それは実に興味深い」
ミズホ「え?何が興味深いんですか?」
ラウル「どうしたんだ?」
ラージ「いえね、終了シーケンスについて調べようと…」
ラウル「調べるって」
ミズホ「まさか…」
ラージ「はい、まずはハードを解体して…」
ラウル「わぁーっ!!それは駄目だって!!」
ミズホ「ごめんなさい!!ごめんなさい!!」
ラウル「じゃ、じゃあ、また!って、ラージ!こら!!」
※ラージとミズホのボイスを聞く手段は、図鑑では聞けないのでここだけである。

ラミア×アクセル

ラミア「もう終わるのか…。私には関係ない。好きにすることだ」
アクセル「フッ…まさかそれで終わるつもりか?」
アクセル「…所詮は人形だな、W17。満足に締めの言葉も言えんか、こいつは。」
ラミア「…隊長か。了解、やってみよう」
ラミア「それでは皆々様、本日はお日柄も良く」
ラミア「私もお別れは寂しかったりなんかしちゃったり、しなかったりしますのです」
ラミア「なので、すぐにまた続きをお願いしとうございますですことよ!」
ラミア「…以上だ」
アクセル「…俺のミスだ。普通にしゃべれ」
ラミア「了解。…ではまた、好きにプレイするといい」
ラミア「ラミア・ラヴレスと君との約束だ…!」
アクセル「ん?おい、また少しおかしくなってないか?」
※隊長、OG2.5ではもっとおかしくなっちゃうでこさいまする。
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